タイトルは、長男がもっと小さかった頃に言ってくれなくて、残念がっていたら、次男がここ1、2年ずっと言ってくれている、フレーズである。
ま、それだけなら、よく聞く話なのだが、先日、タイトルフレーズの後に、次男へ「おかあさんと結婚してくれるの?そのころには、おかあさん、おばあちゃんになってるかもよ。」と私が答えたところ、返ってきた答えに、ヤラれてしまった。
「そしたら、ぼくもおじいちゃんだよぉ。」とにこにこ。私は、もう、この言葉がもらえただけで、「今後なにがあっても(別段、何が有るというわけでもないけど・・・)生きていける!」とか思っちゃった。
くだらない、バカ親の話である。
で、娘は父と結婚したいと言うのかな、と思ったら、そんなこと言ったことないような気もするが、何分、父と娘の間の会話。私のいない場面で、そんなこともあったかも。
今日は久しぶりに、運動公園へ行って、インラインスケートの練習をした。怪我後3ヶ月が過ぎ、不安、大!だったが、思いの外、滑ることができて、少しホッとした。秋の長良川の大会には、是非出たい、と思っている。

<ギボウシ「カビタン」花芽がヒュンヒュン伸びてきた。
・・・なぜ「カピタン」でないのか???>

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