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    <title>あっぴこにっき</title>
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    <description>タナベナニチニチ。ヒビコレコウジツ。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-08-11T19:46:26+09:00</dc:date>
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    <title>五右衛門ロック</title>
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    <description>劇団☆新感線「五右衛門ロック」鑑賞。
最初にキャストを聞いたときには
古田新太が主役で、
客演陣が江口洋介・北大路欣也・松雪泰子・森山未來…ということで
整合性のなさにもほどがある！と思ったのですが、
チケットを取っておかないときっと後悔する予感。
その予感はハズレていませんでした。

で、見られただけでも御の字なのですが。
これはコマ劇場で見たかった！！
大阪公演では二次元でしか表現できない部分…
（スタッフさん、めちゃくちゃがんばっていたことと思います。が。）
東京のコマ劇場のステージではどう見せて...</description>
    <dc:date>2008-08-11T16:22:02+09:00</dc:date>
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    <title>ヒットメーカー！阿久悠物語</title>
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    <description>8月1日に日本テレビ55周年記念番組として放送された「ヒットメーカー阿久悠物語」。
久方ぶりの田辺さん主演ドラマということで
試写会で見たときには正直、いろいろな意味で期待が大きすぎて、
見終わったときに小さく脱力感を感じたのですが…。

「このドラマの主役は、阿久悠というよりも、
歌謡曲全盛期の『時代』であり、『スター誕生』という番組なのだ」
という観点で自宅のテレビで見てみたら、とても面白かった！
何回見ても飽きない、良い作品だと思い直しています。

田辺さんの阿久悠へのなりきりぶりが良かった。
話し方...</description>
    <dc:date>2008-08-02T21:31:33+09:00</dc:date>
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    <title>ヒットメーカー阿久悠物語・試写会</title>
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    <description>8月1日に放送される「ヒットメーカー阿久悠物語」。
その試写会＋舞台挨拶に100名ご招待！ということで応募してみたのですが、
抽選にははずれてしまいました。
あきらめかけていた頃に、とあるベイベ（=及川ミッチーファンの意）に
拾っていただきまして、無事に潜入することに成功いたしました！

集合場所の日テレタワーの2階。
そこに集まっていたのは、見事なまでにベイベなみなさん。
どう見ても100名のうちの8割はベイベだ。
こ、こんなところで負けてたまるか！と訳のわからない闘志を燃やしつつ、
案内されたホールの客席で舞...</description>
    <dc:date>2008-07-29T16:50:41+09:00</dc:date>
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    <title>春子ブックセンター</title>
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    <description>大阪・シアターBRAVA!にて「春子ブックセンター」を見てきました。
脚本・宮藤官九郎、演出脚色・鈴木おさむ、主演・友近。

この公演に興味をもった理由は
〓友近ファンであるうちの夫が笑えてストレス解消になりそう〓ということ。
そこに私の
〓宮藤さん作品が外部の手にかかっても面白いのかどうか〓という
素朴な疑問が加わって、チケットを買いました。
2002年に大人計画作品として上演された初演「春子ブックセンター」、
その主役は松尾スズキだったそうですが、こちらは私も見ていません。

物語は、場末のストリップ劇場の楽...</description>
    <dc:date>2008-06-19T14:42:16+09:00</dc:date>
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    <title>河童のクゥと夏休み</title>
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    <description>アニメ「河童のクゥと夏休み」を、DVDで見ました。

泣けます。

最初のうちは、宮崎アニメと比較しながら見てしまうんですよねどうしても。
そうすると、絵の稚拙さや人物表現の粗さなどに、少々戸惑う。
だけれども内容の重さやテーマの深さでは、まったくひけを取らない
素晴らしい作品です。
物語の中で、大衆の愚かさやマスコミの醜さといった場面が重要なパーツとして描かれるのですが、
絵が稚拙であるが故に、そのリアリティが痛切さを増すという、
なんとも不思議な感覚がありました。

人間と自然との関わり、種を超えた友情...</description>
    <dc:date>2008-06-04T23:50:25+09:00</dc:date>
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    <title>ネコのクロスステッチ</title>
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    <description>昨年の秋から、クロスステッチ刺繍に取りかかっておりました。
ずいぶん前に外国のお土産としていただいた図案で、
完成すれば40〓×25〓くらいのサイズになる、
私としてはかなりの大作。
集中して作れば2ヶ月くらいで出来上がったはずなのですが、
他のことの合間にだらだらと作業していたので、
完成までに半年以上かかってしまいました(^^;

途中経過。2007年12月19日。ネコらしくなってきました。
[画像]

・・・おそろしい子！！
[画像]

画竜点睛。
[画像]


私は針仕事をしているのが好きなだけで、
できあがった作品にはまっ...</description>
    <dc:date>2008-05-27T14:54:07+09:00</dc:date>
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    <title>プッチのスカート</title>
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    <description>エミリオ・プッチのお洋服にとても憧れておりまして。
デパートに行くたびに、〓かわいいわぁ…でも高いわぁ…〓と思いながら素通りしていました。
そんな時、生地売り場で出会ってしまったのです。
プッチのプリントに・・・！！
しかも定価120000円の生地が赤札で33000円！！

33000円になっているとはいえ、安い買い物ではない。
でも33000円でプッチのスカートは買えない。
悩み抜いたあげくに、買ってしまったそのシルクプリント。
フレアスカートに仕立てましたところ・・・

存在感ありすぎの一着になってしまいました
これはい...</description>
    <dc:date>2008-05-17T18:58:19+09:00</dc:date>
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    <title>祝！主演！！（＆高遠旅行報告）</title>
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    <description>その朝、私は信州の温泉旅館にいました。
「高遠城の桜見物に行く」という東京の母のお供で、一泊の小旅行。

朝の情報番組が流れているテレビ、ちらっと映ったスポニチが目に入りました。
芸能紙面に飛行機とキャビンアテンダントの写真…が見えた。
これはひょっとしてひょっとして…？！
旅館のロビーに唯一置かれたスポーツ紙はスポニチ。お、ラッキー。
広げて。
「ウォーターボーイズの矢口監督　ジャンボ機無償借りきり撮影」の見出しとともに
「ハッピーフライト」のキャストたちの写真が。
そして本文の中に書かれた
「主演の...</description>
    <dc:date>2008-04-24T15:15:39+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/appiko/393.html">
    <title>いのうえ歌舞伎號☆IZO　その９-２</title>
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    <description>「いのうえ歌舞伎號☆IZO」を観てきての感想を、田辺ファン目線で。
（悩んで引っ張った割には大した内容ではありません…スミマセン。）

初見から千秋楽まで一貫して感じたのは、田辺さんの役作りに対する「覚悟」。
もちろん、田辺さんご本人は今までのどんな舞台でもドラマでも役に向き合うに際して、
妥協したり手を抜いたりしたことはなかったでしょうが、
過去のそれらとは桁違いに感じられるくらい、全てを賭して役を作ってきたように思います。
「信長」の明智光秀や「風林火山」の小山田で、欠けていた部分
　−もっと低く落...</description>
    <dc:date>2008-02-27T13:14:13+09:00</dc:date>
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    <title>いのうえ歌舞伎號☆IZO　その９-１</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/appiko/392.html</link>
    <description>「IZO」キャストメモ。

岡田以蔵・・森田剛
こんなことは正面切って言うべきではないことかもしれませんが…
ファンのみなさんには本当に申し訳ないんだけど
私はジャニーズ事務所、というだけでどうしても小さな抵抗を感じてしまう人間です。
ですが、こうやってがんばってる森田くんを観ていたら
「偏見を持って申し訳ない！」と素直に思います。
立派な座長でした。
あれだけのハードな動き、膨大な台詞、日によって変わっていく演出…それらを全て背負って
作品を引っ張っていく。それを４５公演。
その精神力は、半端じゃないで...</description>
    <dc:date>2008-02-20T22:41:06+09:00</dc:date>
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