2010/10/31

寒い日曜  日記

今日は朝からコレが頭の中をずっと巡っていました。
なぜこの曲なのかは、さっぱり思い当たりません。

朝、娘の顔を見るとあごに擦り傷がありました。
「何をした?」
どうやら、あごが(顔が?)痒くて、シーツに顔をこすりつけていたらしいです。
シーツがフラットな生地ではないもので、キズとなってしまいました。
本人はまったく気にしてないようです。

地区の掃除があったので、娘も思いのほか早く起こすことになりました。
朝ごはんが終わったら、あくび・あくび・あくび。
申し訳なかったですね。
10時に温かいミルクティを飲みました。
紅茶+豆乳 砂糖抜き。
マグカップ一杯分、すべて飲みました。
水分が充分すぎるほど取れるようになって、嬉しい限りです。
しかし、排出する方も大量で、おむつの許容量を超えることもシバシバです。
これから厚着になるので、着替えだけでも大変になりそう。
マメにチェックすることにします。

さあ、明日から11月です。
クリックすると元のサイズで表示します 母の鞄チェック

2010/10/30

父にお任せ  日記

土曜日です。
父が休みという安心感からか、咳が止まらないことをいいことに、2階でずっと休んでいました。
気だるいです。
しかし、自分のことだけを考えていればいいというのは、とても気持ちが楽です。
風邪に・ケガにかかわらず、本当に治りが遅くなりました。

階下に降りていくと、父子が布団に包まっていました。
寒さ対策でしょうが、なんだかだらしない感じです。
そろそろ、灯油の準備とファンヒーターを出すときでしょう。
風呂場も寒くなってきました。
浴暖くん欲しいな。
冬場は本当に厳しい我が家です。

富山の薬売りが置いていく、とてもレトロなパッケージの薬。
今回はこれが一番効きました。
クリックすると元のサイズで表示します でも、すんごく苦い。

2010/10/29

週末  日記

きららまつりが近づいてきました。
思えば、去年はインフルエンザが猛威をふるい、来客無しで行われました。
今年は保護者だけでなく、いろんな方に見てもらえそうです。
今年も娘はエンディングで太鼓を叩きます。
練習は11月に入ってから。
太鼓の音にびっくりしなければ、それでいいと思っています。
ぜひとも太鼓を楽しんでください。
学校に行くと、廊下に各クラスの発表内容のポスターがたくさん貼ってありました。
テレビドラマの番宣ポスターのようで、なかなかに面白いです。
着々と準備が整ってきているようです。

ちょっと寒さが緩んだ今朝。
確かに目はつぶっているのに、アクビをしている娘。
寝ているの?寝てないの?
寝ながらアクビって、よくあることなんでしょうか?
不思議です。
どんだけ眠いんだ・・といつも思ってしまいます。

明日は休みです。
眠くて仕方なかったようで、スッと寝ていきました。
明日は思う存分寝ていましょう。
クリックすると元のサイズで表示します ぽたぽた焼きはおいしい。

2010/10/28

寒いです  日記

冷たい雨が降りました。
寒いです。
「そうそう、冬ってこんなんだった。」
冬の寒さの片鱗を思い出しました。

学校に到着し、お茶で水分補給したあとは、散歩の時間です。
朝の会まで校内探索です。
昇降口に行くと、外でバスが移動をしていました。
「!!」(私が乗っていないのに、どこかに行ってしまう)
とても残念な力ない声をあげ、ぼーーとバスを見る娘。

いやいや、
さっき降りたばかりですし。
外出の予定もありませんし。
たぶん、向かいの敷地に移動しているだけでしょうし。

バスを見ると乗るものだと思い込んでいる、バス大好きの娘です。

きららまつりも迫ってきました。
本日も発表に向けての練習をしました。
ビックマックを1番に押し、最初にすべり台を滑ります。
スタンバイOKになると、笑顔で手を振ってから滑り降りました。
アピールがすごいぞ。
本番もその調子でね。
クリックすると元のサイズで表示します 庭の木。何の実か、いまだわからず

2010/10/27

予防接種  日記

睡魔との戦いを乗り越えました。
20時くらいに猛烈な睡魔がやってきて、これを乗り越えられるとしばらくもちます。
この時に添い寝なんてしていようものなら、睡眠の欲と自制心の葛藤です。
「やることがある・やることがある。寝てはいけない!!」
日中に15分でも昼寝をすると違うのかもしれません。

今日は学校終わりに予防接種に行ってきました。
二種混合です。
バスまで迎えに行って、そのまま病院に直行です。
午後の診療まで時間があるので、車中にて検温をします。
お茶を飲んで、連絡ノートを読んで時間をつぶしました。

玄関が開いたら、待合いで待たせてもらいます。
なんか様子が怪しいと感づきはじめた娘。
なにかと「うわぁぁ・・」と情けない声をあげています。
大丈夫・大丈夫。
ひと様の名前を呼んでいるだけだから。

いよいよ娘の名前が呼ばれ、処置室に入ると
「うわー!
腹式発声で叫びました。
先生が来るまで、看護師さんにシールをもらうやら頭を撫でてもらうやら。
もう存分にかまってもらいました。
そのときは嬉しいので、「あはは」と笑うのですが、やっぱり不安はきえません。
半泣き・半笑いです。

「お待たせ〜」と先生が来て、注射そのものにかかった時間は1秒足らずです。
終わったとたんに大人3人がサッと体からはなれたので、きょとんとしてました。
始まるまでの興奮も瞬時に冷めて、あっさり手を振って帰ってきました。
実にあとくされの無い女です。

帰り際にインフルエンザの予約をしてきました。
最も早くてひと月後だそうです。
クリックすると元のサイズで表示します インフルの予約と今回のご褒美



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