先ほど、漸く、23日に放送された分をまとめ上げることが出来ました。「時間がないというのに、飯も食わず、よくやるよ…。」という気持ちがしていますが、如何せん、「書いて、何かが変わるなら、書く。」という気持ちで書いているため、仕方ない。
制作者の意図として、私が解釈した通りなのかは知れないし、知る由もないけれど、これまでに目を通してきた内容や、私自身のこれまでの経験に基づき判断させられることはあるため、書かせて頂きました。
今回は、「よく分かりません。」という思念に絡め取られながら書く他はなかったため、時間が普段よりもかなり掛かった。感想を記している幾つかのサイト・ブログに目を通していて、「然もありなん。」と受け止めていたため、そうしたことは想定済みであったが、流石に疲れた。
どうして、こんな体に生まれたのだろうかな。自分の好きなように書いて、それで済ませることが出来れば、どんなに楽か。まぁ、そうなったらそうなったで、最終的に苦労するのは自分だから、今の内にこうした時間を過ごして置くことは、仕方のないことなのだがな。
以前は、こんな体であることに基づく、そうしたことに耐えることが出来なくて、随分と悩んだな。俺も、普通に生きている人間でしかないのだから、当然、悩むよな。
私は、生きていくことを望んだから、人間として、そうして普通に生きることと併せ、そうしたプレッシャーに対応できるだけの度量を得る必要があって、そのために私に可能と思われることはして来た。
多くの人たちの助けもあり、その結果として、今現在の私がいる訳である。
が、それを一体、どう説明すれば良いのだろう。一体どのように言葉を組み立てれば、私の場合、“説明する”ということになるのだろう。それが、未だに分からない。
…。
…。本当に、生活支援制度なんて、ないのかな? 俺のような人間向けに。悩まされますよ。相変わらず。