2007/6/12
「えなりかずき風俗通いを元風俗嬢が語った・・」
えなりさんが名誉棄損で提訴=夕刊紙2社の記事めぐり−東京地裁
風俗店に通っていたとする夕刊紙の記事で名誉を傷つけられたとして、俳優のえなりかずき(本名江成和己)さんが12日までに、発行元の日刊現代(東京都中央区)と内外タイムス社(同)を相手に、計2200万円の損害賠償と謝罪記事掲載を求める訴訟を東京地裁に起こした。
訴状によると、夕刊紙「日刊ゲンダイ」と同「内外タイムス」は、えなりさんが都内で風俗遊びをしているかのような記事を掲載した。
【時事ドットコム】
今年の4月に報じられた美人フルート奏者とえなりかずきが付き合っているというニュースの一部
→美人フルート奏者画像
「彼は叶美香やさとう珠緒がタイプと公言するほどの巨乳好き。
現在は成城大に通う大学生ですが、友人と“AV談義”に花を咲かせる一面もあります。 自慢は自分のイチモツの大きさ。地方ロケで共演のお笑いタレントたちと勃起時のサイズの 話題で盛り上がった際に、“ボクは23センチあります”と告白したとか。
ちなみに、えなりクンには彼を支援してくれる有力な支援者がいて、銀座や六本木、神楽坂や 向島などで“大人のたしなみ”も手ほどきしてもらっているそうです」
の部分をさして言っているのだと思う。
しかしえなりかずき雲行きが怪しくなってきた。なんと超高級デリヘルで以前働いていたAさんがえなりかずきとのプレイ内容を告白したのである。

【写真】彼女は噂されているフルート奏者に似たような雰囲気を持った女性だ。顔はNGということだったのでモザイクをかけ掲載許可を頂いた
彼女は「彼はかなり変態的なプレイがお好きなようでしたね。」と語る。
Aさん「風貌は優しそうなのですが、本性は超ドS。私とのプレイ内容を携帯のカメラで撮って、それを私の携帯に送りつけてきたりもしました。本来はカメラ撮影は禁止なのですが、お得意様ということで店長から許しを貰っていたみたいです。バックにも色々な方がおられたようで基本的に店でのNG行為というものはありませんでした」
VIPコースと出張料込みで一回10数万、そんな高級店に禁止されているカメラ撮影を許されるほどに通いつめていた彼は一体いくら使っていたのだろうか?分かる範囲で答えていただいた。
Aさん「私がお相手したのは5回くらいです。金払いのよさは流石と言ったところでしたね。来て頂けるお客様は皆様お金持ちの方ばかりですが、あれだけ高級なディナーをご馳走していただけるのは彼だけでした。私のほかにも何人かお気に入りの娘がいたようでしたから月数百万は使われているのではないでしょうか」
とのことだ。最後に巨根説について伺ってみた。
Aさん「23cmですか?23mmの間違いじゃないんですかね(笑)」
とバッサリ。どうやら巨根説は噂に過ぎないようだ。
【以上抜粋】
この話が何処まで本当で何処までが嘘なのか私には分かりません。
以下のソースを見て頂いた上で皆さんに判断してもらうしかないです。
{以下ソース】
→インタビュー動画(記事元ネタサイト)
→送りつけられた動画
(画質が荒く判定は難しい。携帯での撮影なのでサイズも小さいためより分かりづらい)

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投稿者: enarienari
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