<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/fable/">
    <title>Mutsumi&amp;#39;s Herbal life</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/fable/</link>
    <description>Mutsumi&amp;#39;s Herbal life</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-02-10T16:53:41+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1358.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1357.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1356.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1355.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1354.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1353.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1352.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1351.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1350.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1349.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1358.html">
    <title>嘆いてもいいんじゃない？</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/fable/1358.html</link>
    <description>　
　哲学者　ショーペンハウアーの言葉です


　　　「強い人間は自分の運命を嘆かない」


　　　　　そうねぇ・・

　　　　　でも、時には嘆いても、泣いてもいいんじゃない？


　　　　　人間はそう強くはないよ・・

　　　　　嘆いて泣いて

　　　　　きっとその後に

　　　　　運命に立ち向かうことが出来るのだと。

　　　　　その後に

　　　　　立ち向かう強さが生まれるのだと。


　　　　　支えあいながら

　　　　　助け合いながら

　　　　　生きているのが人間だから


　　　　　そのほうが人間らしくて

　...</description>
    <dc:date>2012-02-10T16:31:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1357.html">
    <title>もうじきね！</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/fable/1357.html</link>
    <description>
　立春は過ぎましたが

　　　　まだまだ寒い日々ですね


　それでも

　　　木々たちの芽は膨らんできています



　冷たく厳しい冬の後には

　　　必ず暖かい春がやってくる


　明るい日差しが

　　　ふんわり色の花びらを連れてくる



　空いっぱいに

　　優しい香りを運び

　　　　　　　温かく包み込む


　　　　そんな春は

　　　　　　　もうすぐそこに・・・

　</description>
    <dc:date>2012-02-09T16:06:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1356.html">
    <title>ハーブでポカポカ</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/fable/1356.html</link>
    <description>　きょうは大寒　

　寒い冬空が広がります。


　こんな日は

　体を温めてくれるハーブティーと

　ハーブたっぷりのお風呂で

　ポカポカゆったりしてみましょう！！

　寒さだけでなく

　風邪やインフルエンザからも守ってくれます。


　まずはハーブティー

　　　ミネラルたっぷりのルイボスに

　　　乾燥ジンジャー、シナモン、サフラワー（紅花）を加え

　　　１０分置いていただきましょう。


　　　美味しいブレンドです。



　ハーバルバスは

　　　お風呂にお湯を張り始めると同時に

　　　布袋にハーブを１カップ...</description>
    <dc:date>2012-01-21T14:31:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1355.html">
    <title>ガレット・デ・ロワ　Galette des rois</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/fable/1355.html</link>
    <description>　
　１月になるとフランス語のミッシェル先生（Monsieur Michel）が

　必ず焼いてきてくださるお菓子が「Galette des rois（王様のガレット）」


　ガレット・デ・ロワは

　フランスの新年を祝う伝統的なお菓子です。

　中にフェーヴと呼ばれる小さな人形を１体入れます。

　切り分けて、フェーヴが入ったお菓子に当たると幸運というわけ。

　フェーヴとはソラマメのことですから

　乾燥ソラマメが入っていることもあります。


　仕事の関係でフランス語には殆ど参加できない私ですが

　毎年いただきます。

　今まで当たっ...</description>
    <dc:date>2012-01-19T16:08:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1354.html">
    <title>しあわせサブレ</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/fable/1354.html</link>
    <description>　
　いただいたサブレはハート型

[画像]

　なんだかそれだけで幸せな気分になりますが

　その名も「しあわせサブレ」


　講座にいらっしゃっていた受講生さんが

　「私も大好き！
　　結婚式二次会の引き出物にしましたよ！」と。

　個包装も嬉しいですね！
[画像]

　素朴で優しい味でした〜


　　　　　　（株）アッシュ・セー・クレアシオンＨＳＳ
　　　　　　　　　　　芦屋市公光町7-10-101
　
　　　　　　　　お問い合わせ　０１２０-９１７２１５



</description>
    <dc:date>2012-01-17T20:02:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1353.html">
    <title>徒然ノート</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/fable/1353.html</link>
    <description>　ご無沙汰ばかりですみません

　
　カフェで更にごゆっくりしていただけるようにと

　「徒然ノート」なるものを作りました


　アトリエへのご希望はもちろんのこと

　日々のこと、何でも書き綴って頂けるノートです

　無記名・記名どちらでも。



　　　　　　徒然なるままに

　　　　　　　　　ハーブティーを楽しんで

　　　　　　今のあなたを

　　　　　　　　　書き留めてください


　　　　　　コーヒーも食事もありませんが

　　　　　　　心も体も緩めてくれる美味しいハーブティーで

　　　　　　　　　どうぞ　...</description>
    <dc:date>2012-01-15T16:56:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1352.html">
    <title>明けましておめでとうございます</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/fable/1352.html</link>
    <description>
　明けましておめでとうございます

　皆様にとって幸せな一年でありますように・・・



　昨年は様々な想いを抱いた年でした

　
　たくさんの人々の辛さと悲しみを感じ

　自分の無力さを感じながらも


　人々の温かさと強さを知り

　励まし励まされ

　人であることの喜びを感じました


　生きていることの切なさとと共に

　生きていることの喜びを味わい


　今、私に出来ることは何だろう・・・と自問していました



　文字を打てなくなって久しい



　求められているならばその思いに応えること

　最善を尽くし応えるこ...</description>
    <dc:date>2012-01-05T15:30:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1351.html">
    <title>言葉</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/fable/1351.html</link>
    <description>　
　北区の専門学校近くのお寺で見つけた言葉です

　　　　　
　　　　　人と生まれた

　　　　　　　　悲しみを知らないものは

　　　　　人と生まれた

　　　　　　　　喜びを知らない


[画像]</description>
    <dc:date>2011-12-21T00:15:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1350.html">
    <title>感動！　悠久の第九</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/fable/1350.html</link>
    <description>　先日、愛知県芸術文化センター　コンサートホールで

　「第九」を歌ってきました。


　愛知セントラル交響楽団　指揮斉藤一郎氏による「悠久の第九」でした。

　練習は４回くらいしか出来ませんでしたし

　当日は風邪が全快せず喉も痛く、万全な体調ではありませんでしたが

　素晴らしい第九を体験しました。


　第一楽章から舞台にいましたから

　マエストロ斉藤一郎氏の素晴らしく絶妙な指揮を目の当たりにし

　第九がマエストロでこんなにも変わるのか！という驚きとともに

　大きな感動を受けたのです。

　それはまる...</description>
    <dc:date>2011-12-20T00:15:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://ivory.ap.teacup.com/fable/1349.html">
    <title>香りの干支「シェイクハンド　ドラゴン」</title>
    <link>http://ivory.ap.teacup.com/fable/1349.html</link>
    <description>　今年は大きな震災が起こり

　辛く悲しい想いをされておられる方も多い中で

　来年の「香りの干支」を考えていました。


　どうしたら、今の想いを干支に託せるのでしょう・・・


　そして、「絶対！」と考えたのは

　「手をつなごう！」ということでした。


　考えがまとまってからはあっという間にデザインも出来上がり、

　完成しました。

　和のちりめんで作りますが「シェイクハンドドラゴン」です。

[画像]


　　　　想いを込めてギュッと握手して！

　　　　大きな願いも　辛い思いも

　　　　ぜーんぶ抱えて天に...</description>
    <dc:date>2011-12-19T23:43:00+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>


