2016/3/3

保育園行事  コラム・写真

こんにちは
たまにアップされるブログですね!

行事の写真をアップします。
昨年の「餅つき」と
2月におこないました「親子参加」

お待ちになっていた皆さま、すみませんm(__)m
ようやくのアップとなりました。

3月はさくらの咲く季節
暖かな日差しに包まれ過ごしていきたいと思います。



写真をアップしています
ごらんください

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2015/11/17

2015運動会  コラム・写真

10月の最終日に運動会を開催しました。
園舎を移転し、初の園庭での運動会でした。

親子参加の運動会もほんわかとした内容で
楽しく開催できたことを嬉しく思います。

ご参加頂いた保護者の皆様ありがとうございました。

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2015/10/6

潜在保育士  コラム・写真

数日前の西日本新聞の記事から

待機児童解消に伴う、人材の不足(保育士)問題もあります。
待機児童解消で新たに開所した保育園でも、保育士不足で子どもの受け入れが出来ない保育園もあるという話も聞きます。

記事では保育園に復職する保育士さんのお子さんを優先的に保育園に入所できるように
保育料の半額や復職に向けた「就職準備金」等の政策が決められているようです。

保育士の資格試験も来年度「16年度」から2回になるなど対策をとるみたいです。
保育士試験もたくさんの方が受験されていますが、出題範囲が広く合格率が低いのが原状です。

年2回になると合格率が上がるかは疑問もありますが、合格者は増えるので就職される方は多くなるのではないかと思います。

平均給与が全職種より低いとありますが、現時点で保育士資格試験をうけている方が合格したとしても保育園に就職するかは分かりません。
原状では平均給与が低いと言われているにも関わらず、保育士試験取得を目指さす方はたくさんおられるので、合格し就職すれば保育士不足は解消できると思います。
これはみなさんが就職すればの話です。

給与を別の角度から見てみると、平均給与は低いが賞与は安定していると言えるでしょう
他の業種では、企業の売上に伴う利益の出方では、給与の減給や賞与の減給やカットはあり得ることです。

保育園の原状では、待機児童が出てる今は、公定価格による運営費は高い率で歳入がありますので、月の給与は低いですが、賞与も合せると収入の落ち込みは低いと思います。
賞与のカットとうは聞いたこともありませんし、この点にも誰も着目しない事だと思う。
これは、あくまでも個人の見解の元記載しています。

後は、賃金ではなく、保育に夢と希望をもって保育士として働きたいとゆう価値観を持てる人
人を育てる意志の高い人がなる事だと思う。
賃金を追い求めるなら他の業種でがんばってほしいと思います。

保育の質の低下もあると記事にありますが、資格が無くとも子育ての経験を活かす事も考えてはどうかと思う。
教養も必要なのはわかるが、子育ての経験や対処の方法は実践で学ぶ物だと思う

新任の先生が初めからすべてベストにこなすことはできるのか?
先輩保育士に実践を学びながら、日々を積み重ね経験を積んでいく

逆に保育士資格のない子育ての方は自分の子育ての経験を活かし保育の知識を学びながら保育を行う
知識を習得し保育士資格を目指すという方法もあると思う
柔軟な考えで進めば自ずと道は開けるし、いい方法に向かうと思います。

安心できる保育環境が急務の原状
国が立てた方法を最大限に活かし、利用し待機児童解消に向けた取り組みを
この町も実践して欲しいと思います。



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2015/10/2

待機児童増加  コラム・写真

9月30日(水)の西日本新聞の記事
1面の記事
今年度から「子ども子育て支援制度」が始まっています。
待機児童ゼロを目指すため国「厚労省・内閣府」が予算を組んでいます。

増加するというこは、需要が多くある事だと思う。
働くお母さんが増えることは、家計や、経済的にも良いことだと思う
又生活の水準が上がることにも繋がる

働きたいけど、預ける場所がない・・・
認可保育所を増やす政策に入っているが、追いつかない状況です。
施設もですが、保育士不足の影響もあり、処遇の改善も政策に盛り込まれています。

記事には「待機児童は親の育児休業後の復職時期に当たる0歳から2歳が85.9%が占めた」とあります。

都市部や、都市に隣接した町に保育所を新たに建設すれば解消は可能と思うが、需要と供給のバランを考えても需要が多い現実です。

待機児童の割合を考えた場合0歳から2歳までの需要が多いのに大型の保育園を建設しても年齢定員0歳から年長児までを預ける保育園の場合どうしても、低年齢の定員数は決まっています。
何年かは4.5歳児は空きがある状況です。

需要が多い年齢を受け入れるため「小規模保育施設」という19人以下「0歳から2歳まで」を預かる保育園の選択もあります。

この、選択を使えば0歳から2歳までの待機児童の解消は出来るはず
この内容に関しては詳しくは書きませんが、やろうと思えばできると思う

困っている人がいるのだから、その声に耳を傾けよう!
議会でも発言があったはず!!



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2015/9/29

2015親子遠足  コラム・写真

親子遠足のご参加ありがとうございました!

秋晴れの中国立博物館の「あじっぱ」でアジアの文化にふれあい
だざいふ遊園地では乗り物や、おべんとうをたくさん食べましたね!

普段なかなかお話できない保護者のみなさまと交流できたことが
嬉しかったです。

10月はうんどうかい、芋掘りとイベントが続きます
秋の日々を子ども達と楽しんで行きたいと思います。



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