「『岡山の精度が低かった。もっと強いチームだったらボコボコにされていた』」
サッカー
熊本の藤田俊哉の試合後の言葉です。本音だと思います。
それほど、試合内容では押しまくっていました。シュート数15対12で上回り何度も決定的な場面を作りました。
決定力不足はまだまだ解消できていませんが、流れが良くなって来ているのは間違いありません。
あと一歩です。試合も出足もシュートの精度もあと一歩です。成長過程のチームにはどんな試合でも糧として進んでいくことが必要です。
次は、アウェーの徳島戦です。
前進あるのみ。進め


ファジ戦士


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