中頓別 森のレストランHARUの店先に、古い秤に乗せてあった、かぼちゃのキャンドル・・・中には、蜜ろうが灯されていましたょ。
こんなささやかなことに気持ちが奪われてしまうタイプでして、一番最初に写したのがこの写真なのです。
このキャンドルを製作したこととか、蜜ろうを選んで灯したことなどをすぐに想像してしまうのです。
こういうちょっとした気遣いが私は、大好きなので華やかなものよりも惹かれてしまうんです。
今は、毎日忙しいけれど、もっとゆっくりした時間が作れるようになる日がきたら、そうやって蜜ろうを作ったり、編み物したりしてのんびり過ごしたいなぁと思います。そういえば子供のころそうやって編み物して、お友達にプレゼントしていたんです。喜んでもらえるのが嬉しくって・・・のんびりやさんだったからかなぁ、のん気から変化したニックネーム”のんち”と呼ばれていました〜疲れているかなぁこんな話して・・・
でもね、こうやって書いていると現実に近づくんじゃないかと・・・・
これって、もうひとりののんびりした自分かなぁ・・・・混在しているのかなぁ、まぁこんなところもやっぱり私なんです。^^
あぁ、年内のイベント無事に終わったら、自分にご褒美の時間・・・クリスマスとお正月に挟まれていつも忘れられている誕生日も近いしねっ。^^

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