いろは呼吸書法&和歌の受取り方と活用法 WS
前半をいろは呼吸書法WS
後半に和歌の受取り方と活用法WS
を行います。
※現在の所
小林先生による和歌の受け取り方&活用法WSをしているのは
さむはら道場のみです

『いろは呼吸書法』とは
『いろは呼吸書法』の創始者 山本光輝師が29年前にひらめき、
以来ずっと伝え続けて来られている書法です。
創始者山本光輝師は 合氣道の達人植芝盛平翁に師事し、合氣道7段の腕前です。
古来より伝わる「いろは・ひふみ」の詩を、一音一音丁寧に声を出し、
合気道で培った深い呼吸と併せ書く事により、言霊を呼び起こし
清らかな大和の心を呼び起こす書法です。
聖書にも「初めに言葉ありき、言葉は神と共にありき、言葉は神であった。」と
書かれていますが、日本でも言霊学によると、日本語の48文字一つ一つが
神様とされているそうです。
なぜなら、言葉がないと何事も理解できないと思います。
そして「いろは」は宇宙中心の思いであり、愛であり、 意図であり、祈りであり、計画であるとも言われています。
だから、「いろは」を唱えるということは宇宙中心と共に祈るということになり、
宇宙中心と思いを共にして生きていくという決意表明になるようです。
そして、合氣道の呼吸法を取り入れ『いろは・ひふみ書』を書くことにより
様々な現象が起こります。
健康を維持し、御霊磨きや心の開放(解放)ができ、宇宙愛を取り入れ易くなります。
また、いろは呼吸書法は多くの人と書くことにより、その地から犯罪が消えるとも言われます。

和歌の受取り方と活用法
山本光輝師の弟子の味噌猫こと小林政美先生が
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3353772
『いろは呼吸書法』を学びメッセンジャーとして活躍させていただく内に
2009年1月15日より 突然和歌が降りるようになり、
どうやらその和歌は
人々にメッセージ雷として、降りてきていることが分かり始めました。
天意の四八音詩 (小林先生の降ろされたメッセージ集です)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4027630
この、和歌の受取り方と活用法を現在 模索中ですが、
今現在分かっている事を
主催者である福地結路氏のご好意により初めて、
和歌の受取り方と活用法を
さむはら道場にて 皆様にお伝えさせて頂くことに成りました。
それは何故?と思われた方や、興味を持たれた方 是非一度ご参加下さい。
皆様のご参加を心よりお待ちしています。
『いろは呼吸書法』は、自分と天が繋がりやすくなる簡単なメソッドです。
『いろは呼吸書法』を実際に学び、それを日常生活で実践し、是非!体感して下さい。
書道道具・用紙はこちらの方でご用意させて頂きますので、帰りにお持ち帰りに成る袋だけご持参下さい。
★休日コース:11月22日(日) 12:00〜16:00時
☆平日コース:11月24日(火) 12:00〜16:00時
★会費:初回10,000円 2回目以降リピーター7,000円
●場所 さむはら道場
優香治(東京都 江東区)
●定員 6名様
■講師 味噌猫こと
小林政美先生
追伸
前回の主催者の
感想日記は此方
前回のWSで主催者が降ろした和歌は此方↓
福地結路は小林先生の和歌の返歌の形で和歌を降ろさせていただきました
小林先生の和歌
『いつらおん ひびきのたるや みこころに
ならしとどろく こどうとなりて』
福地結路の返歌
『わがみにて こどうとなりて どとろかす
そのおとさらに こだませしさん』
和歌の解釈は読んで受け取った人によって違うので・・・
その和歌を詠んでみて自分の心でどう響いたか?
の感覚でお読み下さい
追伸2
11月22日(日) は夕方より
さむはら道場主講師による
鎮魂祭 を行います。
※神折り符を使わない
手印と言霊による
十草の神宝修法です。
鎮魂祭(ちんこんさい)とは、宮中で新嘗祭の前日に天皇の鎮魂を行う儀式である。
新嘗祭(または大嘗祭)という重大な祭事に臨む天皇の霊を強化する祭でもある。

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