2017/7/22 | 投稿者: Hermit





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私が、湿度の高い森を歩いていた日に



梅雨が明けました。




瀬田川に浮かぶ 真っ赤 なものは

建部大社 船幸祭 に使う 台船 ・・・では?





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のっちゃん、


いよいよ




夏が来るよ―――!!





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2017/7/21 | 投稿者: Hermit





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音羽山西展望:画像中央猿Rの奥に京都タワーが見える



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頂上で出逢った人たち。ポーズをとってくれました♪



2017.07.19

琵琶湖と京都市街を展望する

音羽山 593.1mに登りました。

スコールのような雨が数日続いた後、
家から唐橋を渡り、国分団地終点を目指して歩きます。

芭蕉の暮らした 幻住庵 のある 近津尾神社 の脇を進むと
音羽山に続く 東海自然歩道 に入って行きました。

暑い中住宅地を歩いたのがキツくて、山道が始まり
むしろホッとしました。



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連日の雨でしっかりと水を含んだ木々。
勢いよく流れるせせらぎ。


蒸し暑さはあるものの、変化のある山道が楽しく
登りも最初はなだらかなのでで快調にすすむ。


途中、 西山路傍休憩地(トイレ)
急に視界が開ける 府県境稜線 を超え
しばらくして急な階段が続くようになると頂上が近い。


進んできた道を京都側に少し入ったところに
三角点 があり展望が開けている。



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東に琵琶湖を包む大津市街。西に京都。

只、背後に鉄塔があり電線で大津側の展望はさえぎられている。





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しばらく、頂上で一人展望を楽しみ、
タイマー撮影で自撮りしたりしてから
急ごしらえのサンドイッチでランチ。


ちょうど食べきった頃、
女性5名のグループが上がってきた。


ソロ・オットさんや友人と・岳友会メンバー・・・
それぞれに楽しさや利点はあるけれど
女性の小グループも、楽しそう。


ちょっとお話をしてパワーを分けてもらってから、
先に下山。


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最初は、なだらかな下山道。






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楽出来るかな?と思いきや 音羽山路傍休憩地 からは
延々と長い階段の急坂を一気に下る道。




国道一号線をまたぐ 逢坂山歩道橋 を降りて、
逢坂山には登らず 京阪大谷駅 から帰路についた。





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2017/7/16 | 投稿者: Hermit






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今年、初めて 梅シロップ を作ってみました。




冷水・炭酸水で割って・・・超かんたん:梅ジュース。




爽やかーー♪ おいしーー♪


梅酒のようなくどさがない!




あっという間に飲み終えて、
終わりがけのやや香りの強くなった梅でリピート。



 (ややくどい)



でも、フルーティーと言えばフルーティー。





疲労回復 夏バテ防止 の梅の効能。
疲労回復 イライラをおさめ集中力アップ の氷砂糖の効能。



いいとこだらけ。



唯一の問題は、飲み頃どころが待ちきれない
つい飲み過ぎてしまう美味しさでしょうか。。。




いくらカロリーは低め、とはいえ・・・。
氷砂糖・・・梅と同量・・・ですから。。。










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タグ: 梅シロップ




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