今度のパーティや飲み会では「付箋アート」はいかが?
これはまたまたシカゴで発見した楽しくて仕方がない、しかも超低予算、満足大の遊び。
実はここはアトリエスペースを借りているアーティストのアトリエ内。多くのアトリエは目で見るだけで、見てる人と作品の間に距離をどうしても感じてしまう。しかし、ここは見てる人まで気を配ってもらって僕らまで参加できる工夫があったわけ。
テーブルに紙付箋とマーカーペンが置いてあり、好きな色を選んでメッセージや絵を書いて壁に貼る。最初真っ白の壁がだんだん賑やかになってきて、見に来てくれた人たちの個性や発想を覗くことが来ます。
このような作品は実にどこだって再現できる。仕事・家・電車内?…可能性は本当に無限だ!
友達がこの「ジェット機の対戦」3次元アートを作りました。
僕は足の長〜い男性へ挑戦。本当は床まで書きたかったけど、途中友達に止められて「時間かかりすぎるから行こうよ!」と言われて床までには届かなかった。そこでもう少ししつこくやっておけばよかってね。
