昨日 上の方を読み終わったので感想でも述べようかな〜と
こんなことしたらあの人の正体バレるかもしれないけど、まぁ知ってる人は知ってるからね
いいとしますか
解説がシャルってのがGJ!
かなりいい!!
彼のことを一番解っていたのは唯一シャルだけだったもんね
第一章 「ピエール・ド・シャルティエ」
コレはシャルの性格が非常に面白かったという…♪
ヒューゴ(ミクトラン)に凄い不満を覚えていたし(笑)
やっぱりシャルはイイキャラしてるなぁ〜
それと坊ちゃんも面白かった
9歳を迎えるぐらいの歳で素手に冷たいです
まぁお父さんがあんなだもの 無理はない
でもマリアンには優しいんだろうなぁ〜ツンデレ…
第二章 「カイル・デュナミス」
来ました!TOD2メンバー!!!
この章はまだ坊ちゃんとカイル達が知り合って間もない頃の話って感じかな
それでツッコミ所が何ヶ所か。
まずロニ
自重しろ
お前はそんなに美女が好きかい(笑)
年頃のおばさんにまで手を出すな←コラ
そしてあの人 寝るときまで付けて
仮面痛くないですか
そう言えばゲーム内でもそうで、何度気になったことか……←気にしすぎ
あ、サーセンwww変なことばかり言ってしまってorz
第三章 「ルーティ・カトレット」
これは色々泣ける話だったなぁ…
個人的にはルーティのも泣けたけれど
フィリアとチェルシーの言い合いが切なかった
「あいつさえいなければ…!」
とかね
坊ちゃんのことはあまり悪く言わないで欲しかったけどね
彼にとってあれが精一杯だったのだし
まぁチェルシーの気持ちも解らないこともないんだけど
やっぱり私は坊ちゃん一筋なんで←オイ
第四章 「ナナリー・フレッチ」
これは上の中で一番好きだった話
坊ちゃんの出番が多いし、おまけにカッコイイことばかり言ってるんだもの
特にナナリーとのが良かった
「僕なら・・・・・どんなことでもガマンする。犠牲も厭わない・・・・・
どんな苦しみにも耐える・・・・・大切な人を守るためなら・・・・・
なんでもないことだ」
ちょっと……泣けるんだけど
ぼっちゃぁぁあん←黙れ

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