凜虞さん、こんばんは!
コメントありがとうございます。この曲のどんなところが、凜虞さんをそんなに惹きつけたのでしょうか。
この音盤、私はレフティプー(テノール)の追っかけで購入したものですが、作品もとても好きになりました。ですから冷静な鑑賞が出来るよう、カラヤン、ショルティー、アーノンクールらの指揮によるものも聴きたいと思い、ウェブなどで試聴を繰り返しています。でもなかなか全曲聴く気にはなれません。
のぼせているだけかもしれませんが、この演奏は凜虞さんが聴いてこられたものや、アーノンクールとは全く違う解釈によるのではないかと思います。とにかく明るい、親しみやすい、スポーティだ…あの、つまり小学校では体育の時間のスターがモテますよね、そういう魅力と似ています。
また時期が来たら次のステップに進もうと思います。見守ってくださいね、先輩!
「アフリカン・シンフォニー」のオリジナルがオーケストラ曲とのこと、知りませんでした。マッコイ、はかりしれない人ですねー。
オリジナル演奏の録音ってあるのでしょうか。
今年2月のオペラ・マンスリーがきっかけで、オラトリオやミサ曲を少しずつ聴くようになりました。来年2月には、兵庫でバッハのヨハネ受難曲演奏会がレクチャー付であります。私にとっては、これが初のミサ曲の演奏会鑑賞になりそうです。
昨日、凜虞さんの別室で知った古典四重奏団のHPにあったバッハ・シリーズ(3回目)の関連に、同じ演奏会のポスターがありました。
またよろしくお願いしますm(_ _)m
http://ivory.ap.teacup.com/sweetbrier/