Partita

  sweetbrier's diary since 2006
  memorandums of my favorite ones

 

FIESTA!

Capriccio

QRコード

カレンダー

2008年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

teacup.サービス

Powered by

AutoPage
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:sweetbrier
仁菜さん、こんばんは。
仁菜さんもお好きでしたのね♪
この写真の中で蓼科のマリー・ローランサン美術館が所蔵しているのは「チェロと二人の姉妹」、「接吻」、「バラの女」だそうです。天保山には「読書」以外はみな出展されていました。はて、「帽子の少女」はどこから来たのかな?

「バラの女」など、円熟期から晩年の作品は、ローランサンの画風が確立していて、ながめていると夢見るような気分になりますよね。赤や緑の色使いもきれいです。

サントリー美術館の企画展は、初心者向けに、テーマを時間軸に沿って丁寧に解説しながら展示するので、画風の変遷が掴みやすいです。

2003年のキーロフ大阪公演の頃は、グラフィックデザイナー、田中一光さんの回顧展だったようですね。田中さんは、海遊館のシンボル・ロゴをデザインされたんですって(^_-)

http://ivory.ap.teacup.com/sweetbrier/
投稿者:仁菜
こんばんは。
私もマリー・ローランサン、大好きです。だいぶ前に、蓼科のマリー・ローランサン美術館に行きました。
この写真の絵、全部あったのかしら?特にsweetbrierさんのお好きな3枚はあまり記憶にありません。別の所からの出品でしょうか。
私の好きなのは、「接吻」と「バラの女」のようなタイプで(後期の作品なんですね)、特に「バラの女」はリプロダクションも買いました。

サントリー美術館は、素敵な展覧会がライン・ナップされていますね。2003年にキーロフの公演に大阪まで行った時(ロパートキナを初めて見て感動)泊まって次の日天保山まで行きましたが、海遊館ばかり見て、美術館の方へは行かなかったのが心残りですが、あまりいい展覧会をやっていなかったのかもしれません。

http://ninajewel.blog90.fc2.com/
Copyright (C) GMO Tea Cup Communication, Inc. All Rights Reserved.