・オハ24 1001(右)、1002(左)

1001はKATOのサロ183-1100改造。当時はサロ183-1000が製品化されていなかったので、サロ581の床板を切り継いでいる。
1002はKATOにサロ185改造。こちらは塗装変更のみ。
・オハネフ25 1001(右)、1201(左)

1001はKATOの北斗星オハネフ25 0、1201はTOMIXの北斗星オハネフ25 200がベース。
・オハネ25 1101(左)、1201(右)

1101はKATOの北斗星オハネ25 0、1201はTOMIXの北斗星オハネ25 100がベース。シャワールーム新設のため、トイレ側の一区画を埋めてある。
ちなみに、オハネフが原番台+1000なのに対してオハネが原番台+1100なのは、いうまでもなくオハネ25 1000(「富士」「はやぶさ」用ソロ)が存在していたため。