この作品は、自分が中学2年くらいのときに読んだような記憶があります。
素晴らしい作品でした…。
この物語は、後に刊行される『リリアとトレイズ』『メグとセロン』へと続いていくわけですが、話がすごくつながっていて感動させられます。
ロクシェとスーべーイルが戦争しています。
アリソンとヴィルが宝探しに行きます。
あいつが英雄になります。
そんな話です…。
印象に残ったシーンは、やはり壁画を発見したシーンでしょう…。
そしてヴィルがパーン!と…。
ここで殺した人物もあとから引っかかっていくわけで…。
まぁここでは伏せておきますがね〜。
マクミランは偉大だな〜。
自分も、あんな死に方をしてみたい…。
今回は初の感想投稿ということでダラダラになりましたが、次回からはもう少し真面目に書きます…。

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