
フランソワーズ・サガンの映画を2本みた
"サガン-悲しみよこんにちは"と"悲しみよこんにちは"
"サガン-悲しみよこんにちは"サガンの半生を描いたもの
18歳で"悲しみよこんにちは"がベストセラーとなり、
名声と大金を手に入れて、毎日のようにカジノにいったりパーティーをしたりの生活
一生に一度の人生自由奔放に過ごすのも良いね
自分時は出来ないけど・・・
"悲しみよこんにちは"は小説を映画化されたもの
古い映画だけど、当時のフランスが分かるのがうれしい
ジーン・セバーグのセシルカットが当時話題になったが
今でも決して古くない
今年の夏はやらないかな・・・

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