2008/10/28  21:16

レポ3:キモチはOK!  練習日記・レース系

もう1周走ってくると、
また同じ場所で、渋滞していました。

今度は「行っとかなくちゃ!」と思うあまり、
フラフラとヒルクライムの根元まで吸い寄せられて行ってしまい、
焦りまくって発進
…の、はずが、次の瞬間、クルッっとを向きました。

あぁ、ただでさえ助走がないのに。

   

…と、そこには、N口くんや、
なんと吉川選手のこぼれそうな真ん丸い目と、笑顔が!!
あの吉川選手がワタシを応援してくれている!!!

速攻再発進しました(←単純)。

そこまではワタシ、正しかったと思う

   

だけど張り切った結果、頂上で、マクレました。

1回目は「投げた」けど、
2回目はRMと一緒に跳んだ後、空中でマクレつつ、
マシンさようなら、という感じ。

離れた後、シェーのポーズ?で跳ぶ自分が、
見えた気がしました

   

キモチだけは、正しかった!

いつか、投げたり、空中分離しないで、上れるようになりたいです(>▽<)。

クリックすると元のサイズで表示します ほんとに楽しいレースでした(^^)!
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2008/10/27  22:12

レポ2:投げ技でホメられる  練習日記・レース系

MXコースの上段へ上がるヒルクライムの根元で、
渋滞が出来ていました。

ワタシは「ひとつ手前の小さい山」のてっぺんで、
様子を見ました。

渋滞していた根元まで行くと、
(助走がなくて)上れない!!と思ったから(^^;。

   

だけど、どんどん抜かれていく。
ワタシ、いつまでこうしてんねやろ?と思ったとき、
真ん中のラインがスカッ!と空きました。

いまだ!!ピュ〜〜ッ!!

だけど坂の7分目くらいまで上ったとき、
左でリカバリー最中だった人が
グラッとこっちへ(> <)。

「戻るのはもうゼッタイいや」という一心で、
へそれて→コケそうになり→頂上へ向け、
思いっきりマシンを投げました。

   

なんとかマシンだけは頂上へ。RM、本当にごめんなさい。

つづく。

クリックすると元のサイズで表示します
「ほんまはかぶりたいやろ?」「はい」…で拝借。
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