2006/1/6

叫ぶ女  日記

母子でいるということは、何かしようと思うときは個々になってしまうわけで。
たとえばご飯のしたく。
隣の台所に行くと、寒いので当然のごとく扉を閉めてしまいます。
娘の周りにおもちゃをおいて行くのですが、しばらくすると呼ぶ声が。
最初はさぐりさぐり。
こちらが返事をしかえすと、これをきっかけにワーワーギャーギャー声を限りに叫び始めます。
「いるならお相手しなさいよ!」ぐらいの勢いです。
しばらくすると静かになって、心配して覗いて見ると横に倒れて寝ています。
人騒がせなものです。
たまにヨガの姿勢のように倒れている時もあるので、とてもビックリしたり心配になったりもします。
対面式の台所だと良いのにね。
クリックすると元のサイズで表示します なにげに足で荷物を蹴散らす。



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