2013/6/30

さくらんぼ  日記

張り切って布団を片付けました。
今日の明け方寒かったです。
母は一枚着込みバスタオルを掛け、母のタオルケットを娘にかけました。
片付ける時期を読み間違いましたかな。

久しぶりに3D寝返りを見ました。
寝ている→起き上がる→さっきと違う方に倒れる。
切羽詰った息使いで起き上がっていたので、怖い夢を見ていたのかもしれません。
布団が軽くなるとやりがちです。
「この季節がやってきたなー。」
と夜中に思いました。

さくらんぼの季節です。
今年もいただきました。
たくさん実がなりすぎて、甘味は例年ほどではないとのこと。
それでも、美味しかったです。
娘に種を抜いて食べさせましたが、歯磨きの時に上唇からたくさん果肉を発見しました。
さくらんぼの美味しさが、ちょっとむつかしいようです。
クリックすると元のサイズで表示します 年に一度は食べとかないと

2013/6/29

アートの日  日記

土曜日です。
なんだか嬉しものです。

今日は、ぼちぼち会の予定が入っていました。
昨年もやりました、『パステルアート』の講習です。
今回はパステルを使わず、色紙を使ってのちぎり絵をしました。

まずは好きな色紙を3色選びます。
ワサワサとかき回すように触るので、何となく長く触っていたなーというものをチョイスしました。
赤・黒・ピンク。
なかなかバキッとした色です。
「さあ、ビリビリに破ってくださーい。」
得意です。
シール仕様の色紙だったので、少々厚いです。
最初切れ目を入れて、娘に渡します。
よそ見をしながら揉んでいるので、引っ張りあいしながらちぎっていきました。
そして、シールをはがして画用紙に貼っていきます。
まさに気のまま。
偶然にひっついたところに、躊躇なく貼っていきます。
構図・色合い、全く思考しません。
気持ち良いくらいに作業がはかどります。

色紙が貼れたら、飾り付けです。
マスキングテープ・マジック・クレヨン・シール・スタンプ。
蛍光カラーの丸シールを、これも思いのままに配置してみました。
重なろうがお構いなしです。
「いいねー。Tシャツにするとかっこいいね。」
と講師に言われて、得意げな顔になっていました。

最後に民族楽器の太鼓演奏がありましたが、泣いてました。
いろいろ楽しかったです。
クリックすると元のサイズで表示します 創作準備OK
クリックすると元のサイズで表示します できました

2013/6/28

金曜日  日記

電気屋さんに掃除機を見に行きました。
何が良いのやら、選びかねます。
一眼レフカメラの売り場も物色していました。
そこで店員さんにガッチリつかまり、レンズの説明からF値の説明など、ずーっと話してくれます。
楽しかったです。
けれど買う予定が全くないので、時間と労力をさいてもらってただ申し訳ないばかりです。

朝、髪が目につくので、前髪をパッチン留めでとめていました。
すごく嫌がって、マジ泣きしてました。
髪が多くて、パッチンが浮つきます。
何度もやり直したので、ほとほと嫌だったのでしょう。
実に髪が伸びるのが早いです。
うまく梳くことはできないけれど、長さだけなら母が週末切ってみましょうか。

金曜日です。
今週もよく学校に通いました。
雨がちの日が多かったので、週半ばは気だるそうでした。
明日は存分に休みましょう。
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お中元の季節。アイスをもらう

2013/6/27

お疲れか  日記

このところ、少し帰りのバスが早く到着します。
車中に迎えに入ると、熟睡の娘です。
「おはよう。着いたよ。」
と何度か声をかけてやっと目が覚めます。
お疲れでしょうか。

午後から、地域の中学校との交流がありました。
一緒に出席簿兼の7月のカレンダーの挿絵を作ります。
午前中はその材料作りをしました。
水に絵の具を垂らし、軽く箸で混ぜるとマーブル模様ができます。
それを紙に写し取って、挿絵作りに使う綺麗な紙が出来上がります。
いい絵が作れるように、娘もせっせと用紙作りに励みました。

そして、お待ちかねのカレンダー作りです。
同世代の人に囲まれてたまらなく楽しく作業しました。
どんな絵が出来上がったのか、見てみたいものです。
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緑?の絵の具を使ったのかな?

2013/6/26

プール  日記

シトシトながら手強い雨でした。
バス停でなんとか濡れないようにと、あらゆる大人がバタバタします。
その心、娘知らず。
添乗員さんの差し出す傘を引き寄せたり、テンション上がって足をばたつかせたり。
ちょっとの非日常で、楽しくなってしまうようです。

今日はプールでした。二週空いての久しぶりの学校プールです。
入水すると、水面を叩いて水しぶきをあげます。
水の感覚を確かめているかのようです。
ヌードルと腕用浮き輪をつけると、体をぐっと水に預けて浮きます。
先生に手をつないでもらって、プールを何周も回りました。

午後からは訓練に行ってきました。
職員室でお金を払っていると、3歳・4歳の頃の娘を知っている先生が声をかけてくれます。
「美人さんになって〜。」
未だ言われたことのない褒め言葉に、キャッキャと笑う娘でした。
(悪いことは言われてないな。ということは察するようです。)
クリックすると元のサイズで表示します 手を使って体を支える



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