2014/12/31

大晦日  日記

大晦日です。
母は実家に手伝いに行きました。
今日は家で父娘ペアで過ごしています。
昼ごはんは何とかしてもらい、夕ご飯はエビ天付きの鍋焼きそばを調理してもらいました。
ご飯の時間にご飯を何とかしてもらえると、母も時間にカリカリしなくて用事が出来るので助かります。
夕方に帰宅したら、娘がびっくりしてあわあわしていました。
母だとわかると、
「おー、おったのか!」
と力強く服を引っ張ります。
帰ってきたかと思ったら、すぐお風呂・すぐ就寝。
また明日ゆっくり過ごしましょう。

普段動きが少ない母が急に働いたので、くたびれて風呂で居眠りしそうになりました。
今すぐ眠る自信がありますが、明日の朝のお雑煮のしたくだけはしておかないといけません。
睡魔と戦う、なんのワクワクもない大晦日です。
でも、そういう普通が一番良いです。
では、良いお年を。
クリックすると元のサイズで表示します 明日から読む本

2014/12/30

今年は家で  日記

『昨夜のカレー、明日のパン』を某所でぼちぼち見ています。
出てくる料理で腹が鳴ります。
「ちゃんと料理しないと」
と思い、作る予定のなかったおせちの黒豆を煮ました。
単細胞です。
そして、仲里依紗さんの来ているTシャツが毎回可愛いです。

大晦日イブ。正月イブイブです。
父は母の実家にお手伝いに行きました。
今まで3人で行ってました。
しかし、娘を連れて行くのが大変になったことと、結局娘と母はただ居るだけになるので、今年から遠慮させてもらうことにしました。

何かとバタバタ落ち着きのない母に
「あーあー
と不服全開の娘です。
座ってばかりで疲れないので、昼寝も短時間。
時間はたっぷりある。
暇ですわな。
最後は、カーテンをばたつかせて遊んでました。
あ〜なんとも不憫。
でもキャキャ声を上げてましたので、思いのほか楽しかったようで慰められます。
クリックすると元のサイズで表示します なんか楽しい

2014/12/29

熱か否か  日記

比較的暖かい日でした。
新聞に、
「窓ふきはこの時期に向かない。風邪をひくよ。初夏にやろう。」
と書いてありました。
免罪符をいただいたようで、小躍りしました。
占いと一緒で、自分に都合の良いことを信じがちです。

「なんか娘が温かい。熱があるのかも。」
と言い出す父。
体温を計ると、37.1度。
微熱でもなく、平熱でもない。
眠いのだろう。
もっといえば、部屋暑いよ。
娘はいつもどおり元気です。

おむつとおしりナップを出せば、言われなくてもゴロンと寝転ぶようになってます。
15年の習慣とは恐ろしい。
このごろ、寝転ぶと足を組む仕草が見られます。
ひょんなきっかけでしょうが、変なことを覚えました。
「この足、何?」
と茶化して聞くと、ふふふと笑ってました。
クリックすると元のサイズで表示します 覚えた

2014/12/28

何曜日?  日記

ラインデコというアプリで、スマホをカスタマイズしている母です。
時間ばっかりかかって、
「この年末に何やってんだ?」
と、後ろめたかったりもします。

日曜日です。
曜日の感覚がよくわからなくなりました。
午前中は、いつもどおりの掃除をしてました。
娘も慣れたもので、おとなしく一人で過ごしていてくれます。
テレビの前にいたのに、にじにじ動いてマットの外にいました。
「底冷えしてるのに、お尻冷えるよ。」
と寄っていくと、ニヤッとしてました。
布団はめくるけれど、寒いからとかぶり直しはしない。
物は落とすけれど、拾わない。
汚すことの罪悪感がない。
ほおっておくと、何かとやきもきします。
自己修正能力はどう磨くんでしょうね。

年末に実家の手伝いに家族で行っていましたが、今年は働き手だけ訪問にすることにしました。
娘を連れて、気軽な移動が困難になったからです。
正月を楽しみにしましょうね。
クリックすると元のサイズで表示します 女に冷えは大敵

2014/12/27

伸びた?  日記

土曜日です。
外出ままならない昨今でしたので、朝から用事を片付けに外に飛び出す母です。
クリスマスも過ぎて、年末の色が濃いショッピングセンターかと思いきや、雛人形がならんでました。
福袋的な物も発売していて、10足1000円の父の靴下を買いました。

父と久しぶりに会う娘です。
よくぞ忘れないものです。
温かい部屋でゴロンゴロンとしながら過ごしてました。
「ちょっと見ないうちに、身長伸びた?」
と言われましたが、毎日見ているのでよくわかりません。
髪が伸びて大人びて見えるので、そう言われるとそう見えてきました。
両親が小さいので、実際はそんな伸びていないでしょうが。
とりあえず、美容院の予約を年明けに入れましょう。

月初めに、中学部で水疱瘡発症のお知らせがありました。
そして、3週間。
どうやら感染はしなかったようです。
(今のところですが)
記憶が確かならば、まだ娘はかかっていません。
大人になる程に重篤になるという噂があります。
かかっておきたいような、一生かからないでいてほしいような。
実は母もおたふく・水疱瘡・はしかにかかってないと思います。
これが受け継がれているとありがたいのですが。
クリックすると元のサイズで表示します 絵本を買った



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