Depressed human input and output.
HN:ロケットサラダ
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※最初から2005年7月30日まではHNのりの『私の闘病日記』です。
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2004/12/7  23:44

だるさ対策。  病状・生活
今日は昼ごろ目が覚めて、一日だるくてゴロゴロしていた。熱が出そうな感じがあったが熱は出ない。癌の患者は一様にだるさがあるようだ。私も再発したころ、だんだんとだるくて仕方なくなり、仕事に行くのも地獄のような日々だったのを思い出す。その後、抗がん剤が効き始めてかなり元気になった。
再発したときは既に癌性の悪液質の状態になっていたのだろう。

癌は色んなホルモンを分泌するらしい。私の場合は骨を溶かし、血液中のカルシュウムを上昇させるホルモンを分泌するらしい。カルシュウムの上昇がおこると、血液の電解質のアンバランスがおこり、だるくなって、喉が渇く。

今日のだるさがその頃のものと同じかなと考えていた。でも、よくわからなかった。
だるさの改善として、栄養を十分取ると良いと書いてあったので、ミキプルーンやクロレラを飲んだり、バナナを食べたりしていた。ビタミン剤もいいのかな?
青汁も買ってあるんだけど、不味くてさすがに飲めない。

そんな一日だったが今頃になって少し元気が出てきた。ただの夜型生活のせいだったのか?(だるさ)
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