2004/12/31  19:38

今年も今日で終わり。  病状・生活
2004年も今日で終わり。今年もなんとか生き抜くことが出来た。

今年を振り返ると、再発以来精神的には一番安定していたが、病状は最悪な状態になっている。抗癌剤の効果が薄れてきたのが一番の問題で、それに伴う癌の不快症状、体力の低下がある。
抗癌剤の効きが悪いので自然により強く使い、副作用も強く出る。現在は今年二度目の脱毛だ。やっと2〜3cm生えてきたところだったが、殆ど抜けてしまった。最近は脱毛でさえ、マシな副作用だと思える。

しかし、今年も自分の精力を傾けて精一杯癌と闘ってきた。そして幸せな時間をたくさん味わう事が出来た。
旦那さんとの日々の幸せな生活。子供と過ごす貴重な時間。友達との時間。今年を思い出すと、幸せな想い出で私の心は満ち溢れている。
0

2004/12/28  12:11

今日から、子供が来る。  病状・生活
たかだか一週間あまりの短い入院生活であったが、色んなことがあったように思う。しかしそれも既に過去形。書くことがあるようで、今は書けない感じ。看護師や若い医師との闘いもほぼ初日で終わったのよね(笑)。

退院してから、徐々に身体慣らしをしているが、まだあまり家事も出来ず、ベッドでゴロゴロしてる時間が長い。昨日、ちょっと買い物に出かけたけど、かなり疲れてしまった。食事は全部旦那さん任せという状態だ。
今日から子供が遊びに来るので、一回ぐらいは私の手作りご飯を食べさせてあげたいなー。
0

2004/12/26  14:46

生きるための最善。  病状・生活
既に、過去のことになったが、高熱が出て今までにない苦しみを経験して、死の予感を感じた。身体が死んでいくような感覚を感じていた。あのまま何も手を打たなければきっと死んでいただろう。苦しみでのたうつ私の身体を旦那さんはずっとさすっていた。旦那さんも私と一緒に苦しんでいた。私は生きるための最善の手段を考えていた。抗生物質を飲んだ。病院に電話した。鎮痛解熱剤を飲んだほうがよいのか、悩んだ。痛みを感じなくなってしまったら、死んでしまいそうだった。熱が下がったときに死んでしまいそうだった。それでも、苦しくて鎮痛解熱剤を飲んだ。

朝になって、熱が下がり痛みが楽になったら、やっと自分が死から逃れられた感じを味わう。私は生きていた。

病院で主治医に診てもらうと、主治医は「これで、死んだ人はいないよ、生きて帰れるよ。」と私の心を見透かすようなことを言った。肺炎を起こしていなかったことが幸いだったのだ。私の思考は、もうその時には、死ぬということより、次回の治療のために、最短の道で回復することを考えていた。そのまま病室まで車椅子で運ばれる。

ベッドにたどり着くとまた寒気が出て、熱が上がって痛みが出た。若い女の医師が点滴を入れにきた。なかなか、点滴は入らない。すまなそうにしてる若い医師に私は「大丈夫、点滴の痛みより身体の痛みの方が強いから」と慰めるつもりで言ったのだが、若い医師は「我慢しないでください、○○さん」と叫んでいた。私は我慢してるつもりはなく、耐えているだけだったのだ。自分が生きるための最善を尽くしたかった。楽になりたいのではなく生き続けたいのだ。そのためだったら、痛みでも熱でも耐えたかった。

私は身体の消耗を最小限にしたかった。強い解熱剤は使いたくなかった。電気毛布より湯たんぽが良かった。そんなことを看護師や医師にわかってもらうのに、私は闘わねばならなかった。寒気がある私に「氷枕は必要か?」と聞く看護師に「今はいらない」と言わなければならなかった。
                (つづく)
0

2004/12/26  12:07

白血球400で入院。  病状・生活
具合が悪くなって、日付も定かでないが、たぶん月曜日夜から発熱していた。39.3度の高熱が出た。身体は全身いたる所に血が回らなくなって腐っていくような激痛が走る。痛みと熱にのたうち回る。

病院に電話をすると(夜中)もちろん主治医ではない違う医師が対応。手持ちの薬を飲んで明日受診するようにとのことだった。抗生物質と消炎鎮痛剤を飲んで朝を待つ。
朝になると熱が下がり何とか歩ける状態になっていた。予約外で主治医に受診する。検査の結果、白血球が400まで下がっていた。否応無く入院となる。

抗生物質の点滴とノイトロジン、食事が取れなくなっていたので栄養剤の点滴を受ける。3日間発熱は続いたが、その後落ち着き退院してきた。
0

2004/12/18  21:46

ステロイド切れ。  病状・生活
副作用止めのステロイドの内服が一昨日で終了。ステロイドが切れたためだろうと思うが、昨夜から一挙に痛みなどの副作用に襲われて、苦しみもがいていた。
今回は副作用は楽だなと思ったのはつかの間であった。

背中、顔面、喉、顎に神経痛のような痛みが走る。何か食べると痛みが酷い。口腔の粘膜は口内炎に近いので、口の中から食道、胃など、消化管の粘膜がやられて、痛みが出ているのではないかと思った。以前にタキソテールを使用したときも胃潰瘍になった。

月曜日から、ゼローダも服用している。このまま飲み続けると、正月は病院で迎えなければならなくなるだろう。身体のぎりぎりの所で堪えて、本当は飲み続けたい。しかし、重篤な副作用を招けば、体力は消耗し、癌も悪化。次の治療も暫くできなくなる。
そんなことを考え、ゼローダを中止した。
今日は夜になってから、ものを飲み込んでも痛みが強くならない状況になってきて、やっとほっとした。

年末でもうすぐ病院もお休みになるので、いつもより不安が強い。
0

2004/12/17  11:35

今回の副作用。  病状・生活
先日漬けた白菜の、水が上がってきたので、重石を軽くした。そろそろ食べ始められるが漬かり具合はまだまだ。私は醗酵してやや酸っぱくなったぐらいが好き。

点滴した次の日から、割合元気に過ごしている。今回のタキソテールは、ACやナベルビン、ノバントロンと比較すると殆ど動悸や息切れがない。なので、私からすると動けるし楽な感じがする。今、感じてる副作用は味覚障害(軽い)と胸焼け、背中の痛みぐらいなものだろうか。(これもどこまでが副作用でどこまでが癌の症状かわからない)休みながらであるが、朝から夜まで、家事などが出来る状態だ。体力はもともと低下してる。

最近の流行言葉で「スロー・ライフ」というのをよく聞く。スロー・フードとか色々、スローという言葉が使われている。意味はよくわからない。
私は足に転移してから、ゆっくりしか歩くことが出来ない。それこそスロー・スロー。スローになったからといって楽チンなわけじゃないけど、スローで生活するのと、ハイスピードで生活するのは感覚が違うなと思う。価値観も変わるかもしれない。「早い方がいい」から「ゆっくりするのがいい」というふうに。
0

2004/12/16  12:46

死を受け入れる。  死について
私が再発して、特に医療従事者(若い人に多いな)から感じることなんだけど、死を受け入れるように促されているように感じることがあるんだ。自分の絶望的な未来について、冷静に動揺することなく受け入れろっていうのか、悟れっていうことなのかわからないけど、そういう風に感じるときがある。
具合悪くて、たんにうつ傾向がでて疑心暗鬼になってるときなのかもしれないけどね。

「死の受容」なんて言葉も流行ったときがあるね。私も死は受け入れる必要があるものなのだろうかと随分考えた。取り乱してみっともなくしないようにとか。ここまで生きてきて、私は年中取り乱してるし、泣いたり、当り散らしたりさんざんだ。

癌の再発というのが不治の病とされているので、今まだこうして生きているのに、死ぬことばかり考えなくちゃいけない。それは死の恐怖から逃れるためだろうか?病気の苦しみから逃れるためだろうか?

そう、私はこんな思い通りにならない身体を抱えて、治療の苦しさを一生抱えて生きていかねばならないと考えただけで、それは死ぬより辛いことだったかもしれない。そして、いくら頑張ってもよくなる見込みなんて限りなく0に近いと思えば、そこには絶望しか湧いてこない。
現代医療の限界、予測が私を絶望へと駆り立てる。

でも、結局私の今の答えは悟らなくてもいいんじゃないかって思う。交通事故で死んでしまうように、いつか死んでしまうものだし。100歳で死んでもきっと思い残すものはあるかもしれない。人生の終わりはいつも旅の途中でいい気がする。生きることに向かってそのまま生きて死んでいく。それで十分な気がするんだ。誰でもきっと死のその瞬間まで懸命に生きているのだと思えるし。

前にも書いたけど私に死の準備はいらない。常に生に向かって生きてそして、いつか死んでいく。死を考えることは、私にとって死のうと思うことではなく生きようと思うことだった。そして、死を受け入れるとは生きる苦しさを受け入れることだった。
0

2004/12/15  13:28

なんか、元気なんだよね。  病状・生活
不思議なんだけど、タキソテールしてからなんか元気なんだ。ステロイドのせいばかりじゃないみたい。日一日と元気になってる。

いつもなら食事をすると苦しくて起きてられないのに、今日は横になりたいとも思わない。抗がん剤が効いてくるとなんか元気になるんだけど、今そんな感じがする。
今日も朝食を作って、白菜のお新香の様子を見にいって、ご飯食べてからも片付けしたりと活動的だ。

ともかく元気でいる自分が嬉しい。

昨日、子供との電話で冬休み遊びに来る日程を聞いて元気になったのか?(笑)旦那さんに毎日のようにマッサージしてもらってる効果なのか?(笑)何がいいのかさっぱりわからないけど、元気なの。身体の苦しさがないと言うか。

癌は消耗性疾患なので、大きくなりつつある時は、身体がだるくなったり鬱的になったりする。成長が止まるとそういう、うつな感じが取れてくると思う。以前に再発したときもそうだったと思う。癌成長期には、身体のエネルギーを吸い取られるから。
癌そのものによって消耗させられること、抗がん剤によって消耗させられること、どちらがいいのか、その人その時によって違うのだと思う。私は治療をすることを今は選択してる。

こんな私も一時、治療の長い闘いに疲れて、以前の主治医に「少し治療を休ませて下さい」と言ったことがある。そうしたら主治医は「○○さんは若いんだからもっと頑張れるはず。癌との闘いはそんな甘いものじゃないよ。」と言われた。私なりにはものすごく頑張っているつもりだったけど、それは一時的な頑張りで、長い長い闘病を耐えて切り抜ける持続的なものとはなっていなかった事に気付かされた。

今は肩の力を抜きつつも、治療から逃げず私にとっての一番いい選択を恐れを超えて選んでいきたい。
0

2004/12/14  20:52

ステロイドの力は凄い。  病状・生活
昨日、病院に行ったけど、前日同様しんどかった。でも、抗癌剤の副作用止めをしたら、抗癌剤受ける前より受けた後の方が元気なんだよね。身体がひやひやした感じで、本当はかなりしんどいはずだと分かっているのに、何かしたくなってしまう。ステロイドの効果なんだろうと思う。

病院の行きより帰りの方がシャカシャカ歩いてる自分がおかしくなる。(笑)
でも、家に帰ってからは、さすがに疲れて昼寝をしてしまった。昼間殆ど眠れないのに珍しいけど。疲れると眠れるってことだね。身体を動かすと眠れるって事なのかもしれない。肝臓のあたりの重苦しい痛みも足の痛みさえステロイドでよくなる感じがする。麻薬みたいな薬だな。
食欲まで湧くし。でも、それは本来の自分の力ではないんだよね。ホルモンの力ってとても不思議だ。

どうやったら、ステロイドホルモンを使っている時のように、元気でいられるんだろう?自力で出すホルモンの量も減ってきてるのだろうか?
0

2004/12/13  22:54

腫瘍マーカー。  現在の治療
腫瘍マーカーがどの程度私の癌の現状を表しているのかわからない。癌が小さなものであれば、マーカーが上がらないものもあるだろう。私自身、抗がん剤が効いてるときは癌が大きなまま消えてないにも関わらず、腫瘍マーカーは基準値内にあった。癌の成長が抑えられていたので、癌が体内にあるにも関わらず、反映されなかったのだろうと思った。腫瘍マーカーは、癌があるとかないとか、癌の大きさをとかを示すものではなく、成長の程度によって反映される検査なのだろうと思った。

現在著しく私の癌は成長しているようだ。腫瘍マーカーも今までになく高値だ。この7ヶ月下がったことがなかった。
今日は、CA15−3は上がり、CEAは僅かだが下がっていた。こんな僅かなことで私は嬉しかった。何が良かったのかは、全くわからない下がり方だけど。嬉しいものは嬉しい。

そして、今日も治療をしてきた。タキソテール127(1)。アレディア90。ゼローダ内服開始。私にはかなりきついレジメンだと思う。白血球は奈落の底まで落ちそうな感じ。薬で死なないように体調を整えて行こうと思う。今日の白血球は2400。血小板は17だ。まあまあ回復していた。
0

2004/12/12  17:31

バランス。  病状・生活
明日は病院なんだけど、この調子で治療が出来るのだろうか。昨日の熱っぽさは取れているが、だるさは続いている。
骨髄機能が回復していれば、きっと治療はすると思うけど。

最近は筋力の衰えとか言ってられない状態で、ともかくその日にあわせて、なるべくしんどくならないように、見計らいながら行動するだけだ。その日その日のバランスとりだな。

抗がん剤もデーター的には効果がないんだけど、再発を発見する前の(無治療の時)癌の成長振りと比べると成長が遅い気がする。なので、成長を遅らせている効果を出しているかもしれない。
ただ、私的には、消耗すると癌が悪化するのは確実な気がするので、抗がん剤による身体の消耗と、効果のバランスだと思う。どこまで消耗を防せぐことが出来るかが問題だ。

ここまで考えるとまた、同じ答えになる。(笑)栄養と睡眠ってね(笑)
栄養は心と身体と両方必要だと思う。旦那さんが心の栄養を補給してくれるけど。

明日、治療が出来てその効果が出るのを祈るばかりだ。
0

2004/12/11  17:10

共同作業で。  病状・生活
夕べ、足の痛みが出てきてから、不調な感じだ。2,3日前にも膀胱炎症状があったけど、熱っぽくてだるい。

今日も朝からそんな感じだったんだけど、白菜のお新香を漬ける予定で、昨日山のように白菜を買って来てあるんだよね。朝から干さなくちゃいけない。
ちょっと動悸がしたりしたけど、旦那さんに手伝ってもらってやっと干し終える。その後に足りないものがあったので、旦那さんに買い物を頼んだら、また白菜も買ってきたの。全部で7株!漬物樽に入るかどうかもわからないし、そんなに大量にどうやって食べるんだろう。「美味しいから一杯食べたいんだよ」って。積極的に手伝ってくれるけどね。

不調なので、ずっと昼寝していた。干した白菜を裏返したりしながら。
夕方になり、大量の白菜を漬けました。樽にぎりぎりだったけどなんとか山盛りになったところに重石も乗りました。今年は暖かいから外の風通しのよいところに置くことにした。
白菜を漬け終えたのでほっとした。(笑)
そんな大変なことでもないんだけどね。あとは食べるだけ。
0

2004/12/10  15:58

低エネ生活に嵌って。  病状・生活
昨日の夕方あたりから、体調が回復してきた。だるさや吐き気も治まり、昨夜は久しぶりに外食に出かけた。
旦那さんからも「いつものしんどそうな表情が取れてるよ」と言われた。

今日も朝から元気で、本当に久しぶりなんだけど、肝臓あたりの灼熱感や、左肋骨付近の痛みがなくて、身体がすがすがしい。朝食を作って、洗濯したりして、主婦に戻っていた。でも、それだけのことで、また疲れが出てきたんだけどね。なので、買い物に行こうと思っていたけどパス。左足の痛みが出てきたし。なかなか、ずっと元気ってわけには行かないけど、満足できている。

睡眠薬を減量できているのも嬉しい。いつもの半分の量でよく眠れている。やはり身体が楽だと一回寝てしまうと途中で目が覚めなくて済むみたいだ。また、治療が始まれば増やさないと眠れないかもしれないが、一応は切る方向で進めたい。

体力を維持したいなと思いながらも、今年の5,6月あたりから徐々に低下してるのを感じるんだけど、無理をしなくなったせいかイライラした感じもあまりなく、日々を過ごしやすくなっている。出来ることだけをしていこうと割り切った気持ちになれているせいだろう。

ぼんやりした一日の過ごし方で最近気に入っているのが「テレビ」。本を読んだり、ネットしたりするのは能動的な力が必要なんだけど、テレビは受身でOK。随分前にはテレビの内容で不快を感じることもあったけど、今は平気。でも、お笑い番組やサスペンス劇場やアニメみたいなのがいいね。気楽で。

ちょっと元気出てきたら、ネットしたり本を読んだり、編み物が出来る。

老人のような低エネ生活(笑)
0

2004/12/7  23:44

だるさ対策。  病状・生活
今日は昼ごろ目が覚めて、一日だるくてゴロゴロしていた。熱が出そうな感じがあったが熱は出ない。癌の患者は一様にだるさがあるようだ。私も再発したころ、だんだんとだるくて仕方なくなり、仕事に行くのも地獄のような日々だったのを思い出す。その後、抗がん剤が効き始めてかなり元気になった。
再発したときは既に癌性の悪液質の状態になっていたのだろう。

癌は色んなホルモンを分泌するらしい。私の場合は骨を溶かし、血液中のカルシュウムを上昇させるホルモンを分泌するらしい。カルシュウムの上昇がおこると、血液の電解質のアンバランスがおこり、だるくなって、喉が渇く。

今日のだるさがその頃のものと同じかなと考えていた。でも、よくわからなかった。
だるさの改善として、栄養を十分取ると良いと書いてあったので、ミキプルーンやクロレラを飲んだり、バナナを食べたりしていた。ビタミン剤もいいのかな?
青汁も買ってあるんだけど、不味くてさすがに飲めない。

そんな一日だったが今頃になって少し元気が出てきた。ただの夜型生活のせいだったのか?(だるさ)
0

2004/12/7  0:47

食欲低下と食欲増進。  病状・生活
食欲だけが取り柄の私の闘病生活だ。吐き気があっても何とか食べて乗り越えてきた。私の唯一の取り柄が最近、翳りをみせている。

治療の影響だと思うが、口腔の粘膜は未だ口内炎状態で、きっと胃の粘膜も荒れてその影響だと思う。何食べても味が今一歩しないし、小さい茶碗に8分目のご飯を食べるのが辛い。

ところがそんな食欲が一気に出る時間がある。それは睡眠薬を飲んで布団に入っても眠れず、だらだらしてる時間だ。そうたった今なんですよ。さっきサツマイモの干し芋を食しました。美味しかったです。吐き気全くありません。睡眠薬を飲むと何故かお腹すくんですよ。これ本当ですよ。

そして眠れない夜に間食を重ねている私でした。
0


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ