♡₍₍ ◝(・ω・)◟ ⁾⁾♡ ※最初から2005年7月30日まではHNのりの『私の闘病日記』です。
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2006/9/5  21:05

早春メモリー  ロケットサラダの日記
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岩井小百合『早春メモリー/ときめきの季節』(アナログEP)

何気に昔を懐かしみながらシングル・レコードを見ていたらこんなのがあった。自分で買った覚えはないので妹のものだろう。銀蝿一家の妹分という事である。

というかお金になりそうなブツがないか探していたのだ。友達が言うには私が持っている全CD、全レコードを中古屋さんにもって行けば20万〜30万になるらしいが、全部というのはちょっと勿体無い。

後で買いなおそうと思っても廃盤になっているものが多いから一度手放したらもうそれっきりお別れって事になる。取り敢えず、いる物といらない物に分けようかななんて思ったりして。
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2006/9/5  8:06

K−1MAX2006感想  ロケットサラダの日記
昨日観たK−1MAXは最悪だった。ヤバイなと思いつつ応援していた佐藤選手は案の定負けるし、どんな戦いをみせるか興味があった宍戸選手は秒殺されて何がなんだかさっぱり判らず、ブアカーオ選手が異常に強いという事だけが印象に残った。小比類巻選手も前回魔裟斗選手と激闘を演じて強くなってきたと思っていたけど、サワー選手には全く歯が立たなかった。

須藤選手は前振りではなんかやりそうな事を言っていたけど、実際には本来自分がやるべき事を逆にやられていいところ無しの負け。安廣選手は結果的には勝ったけど、K−1デビュー戦のボビー・オロゴンさんの弟のアンディ選手に苦戦してやっとの事で勝ちを拾ったって感じ。

TATSUJI選手は打たれ強さは伝わってきたけど、ザンビディス選手とスピードが違いすぎる。4ラウンドか、5ラウンドあったら勝てていたかもしれないけど、現実には3ラウンドだから無理。

前田選手は勢いがあってよかったけど、顔面をカットしてカラコダ選手に負けた。あれは勿体無かったな。勝てる可能性があったと思う。

という訳で日本人選手はほとんどが負けで、残念。HAYATO選手がなんとか勝ってくれたのがせめてもの救いだった。それはなかなか良かったよ。よく頑張ったと思う。

でも、全体的にはやっぱり魔裟斗選手がいないと厳しいね。その魔裟斗選手がいたとしても最近はちょっと危うい気がする。外人選手強すぎ。

言っても仕方がない事だけど、3ラウンド制と言うのはちょっと短いと思う。ラウンド数を増やしたら選手は地獄だろうけど、もう少し展開が変わると思う。ロー・キックの様な地味な技は3ラウンド制ではあまり活きてこないんじゃないかな。ラウンドが短い現行ルールだと顔面ヒット率が高い選手が勝つ仕組みになっている。後はラッキー・テンカオとか。

現状では日本人勢は短期決戦型ではないので、ラウンドを延ばして欲しいと勝手な事を思うのであった。

魔裟斗さんと畑山さんの解説は良かったと思う。
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