♡₍₍ ◝(・ω・)◟ ⁾⁾♡ ※最初から2005年7月30日まではHNのりの『私の闘病日記』です。
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2007/9/30  22:18

本日いいなと思ったもの  ロケットサラダの日記
パフィー「くちびるモーション」

Gackt & Puffy-Gun Survival Game Part 1/3

Gackt & Puffy-Gun Survival Game Part 2/3

Gackt & Puffy-Gun Survival Game Part 3/3

個人的にはGacktさんの「アナザーワールド」にスティーヴ・ヴァイさんが参加して煌びやかで変態的なギター・ソロをキメてくれたら最高だろうなと思った。すごく合う様な気がする。

ガン・サバイバル・ゲームではGacktさんの言葉が優しくて何気にカッコ良かった。喋る時のタイミングとかも独特で面白い人だなと。

パフィーの「くちびるモーション」は完成度が高い一品だと思う。べつにパフィー好きではないんだけど、これは良かった。

あとソニー・ロリンズさんの『ワークタイム』のCDも聴いた。
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2007/9/30  14:30

ブルー・トレイン  ロケットサラダの日記
昨日は給料日だったから仕事が終わってからサラ金の無人ATMに行ったり、コンビニのATMで2社の一月分の規定返済額を支払ってきた。あと2社のうち1社は口座から自動的に引き落とされる。残る1社の返済日は15日だからそれはまた日を改めて。面倒臭いが、あんまり早めに返済すると規定の返済としてカウントされず、特別に収入があっての返済とみなされるからだ。しんど。

帰ってからは父がテレビでK−1があると教えてくれたので観る事に。しかしあれを2時間見続けるのはキツいなぁ。何と言えばいいのか、さして面白くないのだ。もういいから早く終わってくれと心の中では思っていた。

どの試合も、というより、どの選手も大して求心力があるわけじゃなかったな。ボンヤスキー選手も現在のトップファイターという事だけど、ホースト選手がイキの良かった頃と比べると数段見劣りするし。

まあまあだったのは澤屋敷選手かな。バンナ選手をKOした事は聞いていたけど、実際に映像で観るのは初めてだった。日本人の中ではなかなか良い選手ではないかな。対戦した藤本選手はなんか私が観る時はいつも転がっている印象がある。ボビーとの試合の時なんか投げられまくっていたし。K−1史上最も転がる選手な気がする。

あとアーツが強かったのは、おお、流石ヌリカベと言われただけの事はあると思った(特に意味無し)。対戦相手のセフォー選手の調子が悪かったというのもあるけど、調子が悪くなくてもアーツ選手が勝っていた様に思う。セフォー選手は贅肉付き過ぎ。なんなのだあのブヨブヨした体は。あれだったらあのリングに上がる資格がないと思うけどな。

もう一点思った事はホンマン選手とマイティ・モー選手は総合格闘技に転向して欲しい。どちらもその方が面白いと思う。きっと強いんじゃないかな。

スタン・ザ・マン選手とかいた頃が懐かしいし、面白かったなぁ。

格闘技通信のヒクソン氏独占インタビューを読みたいけど、本屋に行く気力なし。もう発泡酒飲んじゃったし。今はジョン・コルトレーンさんの『ブルー・トレイン』を聴いています。
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2007/9/30  12:44

9月30日(日)  ロケットサラダの日記
例によって土曜日も仕事だったし、金土曜日以外は毎日残業だった。初日からずっと気持ちの調子が悪くて仕事にも集中できずとても苦しかった。特に水木曜日は最悪な状態で、もの凄く会社を休みたくなったし、これはもう休むべきだとも思ったけど、休んだ所で楽になれるわけでもないし、休んだ分給料がガクーンと少なくなるから行くしかなかった。

その日は朝から父にもうあかん〜とか言っていたので父も心配して、会社まで車で送ってくれた。でも、「やっぱりわしにぶら下がって来やがった」という一言がキツかった。

睡眠薬がきれているから前の夜まともに眠れなくて、ずーーーと悪い夢とか想念に悩まされて神経がもたなくなっており、もう死にたいと思いかけるところまで沈んでいた。

でも出勤したらなんとか働けた。とは言っても心は暗く沈んでいたから、幾度となくミスをやらかす日々が続き、昨日も勘違い、抜けなどのミスをした。その度に指摘されるわけだけど、何度もあったから言い訳も苦しくなって来てめちゃカッコ悪かった。その事でも凹んでいる。なんでこうミスばかりしてしまうのか。

明日からは新たな仕事にも取り組まなくてはならない事になっている。それもまた不安だ。今度のはあるユニットに電源線を繋いで作業を進めるものだから、線の±(というか+とゼロボルト側)を繋ぎ間違えそうで怖い。間違えたらもちろん壊れるだろう。

これがまた、間違いそうなものなのだ。自分は電気の仕事をしていた経験があるが、それは主に交流を扱った仕事だったから線の色は黒がプラスで、白はゼロボルトと脳に染み付いている(交流だから±ではなくて位相の違いなんだけど話が難しくなるので便宜的に)。職業訓練所でも電気工事の勉強で、例えばコンセントに繋ぐ線は白がゼロボルト(グランド)、黒が100ボルトであると叩き込まれている。

だけど現仕事でこれから扱うものは直流機器であり、黒い線がゼロボルトで白が電位が高い方になっているのだ。交流とは配色が逆になっているし、赤がある場合も有りややこしい。なんか嫌な予感がする。自分はおっちょこちょいだしよく勘違い的なミスがあるからまたやってしまいそうで怖い。

調子の悪さはこれからもずっと続くだろうから、その中で自分をコントロールしてミスをしない様にしていかなければならない。そんな日々に耐えて行けるかどうか。

今ではモチベーションも何もなく苦痛を感じながらダラダラと作業している。だから時間の進み方がとても遅く感じられ、なかなか帰る時間にならない。

これから自分はどうなって行くのだろうか。
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