※最初から2005年7月30日まではHNのりの『私の闘病日記』です。以後は男やもめになったHNロケットサラダです。
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2006/8/28  19:50

死んだ妹の旦那さんがご両親と娘さんを連れて来てくれた。娘のNチャンは小学1年生になったらしく、前に見た時が数年前(5年ぐらい前だろうか)だったからとても大きくなった様に感じた。

小さい時によく遊んであげたんだけど(もちろんインタラクティブ)、あの時はやっと壁とかに寄りかかって立てる感じだった。幼児向けのビデオを点けてあげたら、興味を示して画面を舐めていたなあ。

私にとっては2人の妹の子供は宝物。それぞれ個性は違うけどみんな親譲りでいい子だ。Nちゃんは誰にでも物怖じせずに接するそうだ。旦那さんに顔がそっくりで可愛い。で、活発なんだって。

今日は六甲にあるプールに連れて行ったそうだ。そのついでに寄ってくれたというわけ。あと3日ほどで夏休みが終わるらしく、新学期が始まると夏休み中にみんなどこに行ったか話するから連れて行ったらしい。

ヤドカリを見せて、欲しかったらあげようかと聞いたけど自分で決められなく、おばあちゃん決めてと振っていた。旦那さんやご両親が言うにはNちゃんは飽き性なのですぐに放り出してしまうとの事。それにおもちゃにして3日ぐらいで死んでしまうと言っていた。

私が思うに自分で決められないところが不安要素だ。まあ、大して興味がないって事なんだろうな。

Nちゃんと超久し振りに再会した瞬間は、笑顔で迎えようと思っていたけど、やっぱり無理だった。ちょっとだけ涙してしまった。いかんなあ。子供に悪影響だよ。

それから皆さん真人間でいい人ばかりだから、全く逆の自分が焼き滅ぼされそうだった。私なんか不良中年で、あくが強いのでそれを悟られない様にすごく神経を使った。結構消耗したな。30分ほどで帰られたけど、その後は自分の部屋で少し泣いていたよ。

でも、Nちゃん自身は明るい子だから心配する必要はないのかな。いつもながらだけど、なんか支離滅裂な文章だな。

Nちゃんがスクスク育ってくれるよう願っている。
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