2007/5/17

狩りキャラ〜UDON  完美世界

UDONちゃんは狩りキャラです
クエはクラス・数狩り・現物支給のもの以外は極力やらずに〜狩りでレベ上げ中


なつかすぃ〜〜アーミーアントンとスノウルキング狩場
クリックすると元のサイズで表示します
このMOBの場所がわからなくてA君に連れてきてもらってPT狩りしたのを思い出しました
ここの狩場って剣仙城からも伐採場からも中途半端に遠くてよく走りました
魔道チキン君のときは、戦士の足が速くなるスキルが反則技に見えてしかたがありませんでした


そんなこんなでUDONちゃんも祖龍城デビューしました
Lv20になると数狩りが俄然多くなるのですが、このウルフバトラーあたりの狩場にいくことが一番多くなります
クリックすると元のサイズで表示します
このSSをよく見てください・・・ウルフバトラーと大小の違いはあるけど〜持ってる武器が同じじゃあ〜〜〜〜んw
妙な対抗心?が生まれてバトラーに突っ込みまくりましたw
もちろんPOTはガブ飲み〜赤字ですw



ここの敵あたりからMOBのリンクを体感することになります
複数のバトラーがいるところの1匹に攻撃すると近接のバトラーも一緒に攻撃参加してきます
まだ、2匹相手するには弱いので〜ここは無理しないで逃げます
クリックすると元のサイズで表示します
ある程度逃げるとあきらめてバトラーは帰っていくのですが・・・
そんな・・動きまでリンクしなくったってwww

クリックすると元のサイズで表示します
飛び跳ねるところまでリンクしてますw
同じ武器持ってるし〜一緒にリンクしたくなりましたw
初めてくると〜このバトラーの大きさとアクションにビビるし、法衣着てる人は必ず一度は死に目にあうであろうこの狩り場
最初はバトラーがイヤだったけど、今はいい思い出w
よく見たら動きがおもろいじゃないかぁ〜っと余裕みせたりすると死にますw


Lv20になったので、他のキャラのお下がり課金服を着てみました
クリックすると元のサイズで表示します
ミニスカートで槍は・・・とても足の形がお行儀が悪いです^^;
ガニマタなったりしちゃうしw
でもそれなりにセクシーにも見えたり・・・
この土の魂MOB・・・・スカートの中を見ようとしてんだろっ!





さてさて、メインのチキン君は午前中にクエや狩りをして疲れたところで石クエをやるというパターンで〜とうとうLv49になりました
Lv50になれば製造Lvもあげられるし、早くあげたいんだけど・・あっという間にクエ終了〜経験値はまだ50%以上足りない・・・
ってことでいつものLv4差のMOBをwikiで探してMOBを狩っているのですが、ウマーなドロップがない・・・

ここのブラキンのザガードウルフが龍クエアイテムを結構落とすし魔法MOBなので〜ここで狩りしています。
たま〜に、ブラキンPTのヘルプしたりできるしw
40台後半ならここの狩場がお勧めです〜お座り場所もあるし、逃げるスペースも多いので、まったり狩りにはいいかもw
クリックすると元のサイズで表示します
特にこれからの季節〜〜〜暑い夏〜〜ハード機器が熱くなってさらに暑い戦いの中
ブラキンからの氷のシャワーサービスが受けられますw
もちろん広範囲のサービス展開となっています
サービスを中断するには、陸よりも空へ飛んでください
途中までブラキンがお見送りしてくれますw
(なんて〜冗談書いてます)



☆気になることコーナーw
MOB探し中・・ロムっぽい妖精さん・・最近、ゴレに任意で名前をつけてる人が増えてきましたが・・・
クリックすると元のサイズで表示します
・・・ガッツ石頭・・・
素敵ですw囁きで絶賛したかったくらいですw



もう一つ〜久しぶりに見ました〜首なし騎兵のペット
クリックすると元のサイズで表示します
遊牧村での小隊イベの時でした
しかしねぇ〜このペットが動くとMOBにタゲしにくくて邪魔〜〜〜
それに・・このペットはレベル差ありすぎじゃないの??
って、ちょっと思っちゃいましたが〜皆さんレベ上げに飽きてきた頃だから小隊イベがあると混み方がすごいです


このときは10分くらいの間に小隊イベが立て続けに4箇所くらいあったので、人が少なかったほうかもw
遊牧村の小隊MOBはLv50だったので、ギルメンのMぽんと一緒に参加w
おかげで元素の結晶がたくさん拾えましたw




※最近できた目標・・・馬がほすぃ〜w
龍クエやるつもりなく・・・馬の値段下がらないかしら?っと長い目で考えてるけど〜課金ペットはイマイチ可愛くないので乗りたくない
やっぱり三国志好きな私は赤兎馬に乗りたいよねぇ〜ねぇ〜ねぇ〜〜〜〜
パカランパカランがいつか出来ますようにw
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ