ガイドの返品は受け付けませんので、最後までお付き合い下さいませ!発車オーライ♪                                        

2015/4/23

温泉と「ここちcafeむすびの」  九州そぞろ

鉄輪温泉へ
クリックすると元のサイズで表示します

「亀の井バス鉄輪バスセンター」で降車
クリックすると元のサイズで表示します

バスセンターの上の坂が「みゆき坂」
道なりに行けば、再び地獄めぐり〜
クリックすると元のサイズで表示します

私は、その反対側「いでゆ坂」を下ります
クリックすると元のサイズで表示します

すぐに「上人湯」
100円で入れます
クリックすると元のサイズで表示します

でも、このエリアにはまだまだたくさん同じような温泉があるのでスルー

「地獄蒸し工房」
ここで、温泉熱でふかした食材を食べれるのですが…
なんと第3水曜日は定休日

ついてない…
クリックすると元のサイズで表示します

お掃除中…
クリックすると元のサイズで表示します

お休み…
クリックすると元のサイズで表示します

「足湯」「足蒸し」も休み…
クリックすると元のサイズで表示します

お掃除中…
クリックすると元のサイズで表示します

で、お休み…
クリックすると元のサイズで表示します

鉄輪温泉へは、第3木曜日に行くのがおすすめです!
なぜなら、どこも掃除が行き届いていて気持ちいいから…

「ヤング劇場」
名前がナウくない…
クリックすると元のサイズで表示します


「永福寺」
クリックすると元のサイズで表示します

説明はコチラ…
クリックすると元のサイズで表示します

すぐ近くに「渋の湯」発見
本日2湯目は、ここで…
100円です
クリックすると元のサイズで表示します

私が入ると同時に2人がお湯からあがります
「貸し切りですね〜」と…

誰もいなくなったのでパチリ!
玄関に入るとすぐにロッカー、脱衣所、浴室…つながってます。
組合員さんは無料ですが、一般人は100円のロッカーを使用します
クリックすると元のサイズで表示します

古いですが、清潔で良いお湯でした。
20分くらい浸かって上がります
クリックすると元のサイズで表示します

湯上りが気持ちいい!
付近は小さな公園になっています
「一遍湯かけ上人」さんにお湯をかけます
クリックすると元のサイズで表示します

「旧鉄輪蒸し湯跡」もありました
クリックすると元のサイズで表示します

無料の「足蒸し」で、足を蒸し蒸し…
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

隣のおねぇさんのマネをして、足を入れます

足元が風向きによって、熱くなったり冷たくなったり…
クリックすると元のサイズで表示します

気持ちよかーーーー!
で「あまおうタイム」
クリックすると元のサイズで表示します

そういえば、朝から「あまおう」しか食べていないわ…
ということで「ここちcafeむすびの」さんでランチです
クリックすると元のサイズで表示します

明治40年ごろに建てられた、元医院。
通称「下の家」(したんち)と呼ばれ親しまれてきた100年住宅です
クリックすると元のサイズで表示します

カウンター席へ
クリックすると元のサイズで表示します

下の「熱の湯」に出入りする人を眺めながら…
熱湯は無料だからか?出入りが頻繁です。なぜか、洗面器ではなくふつーの掃除用「バケツ」持参の方が多いの…
クリックすると元のサイズで表示します


”むすびのランチ”を「魚」で
クリックすると元のサイズで表示します

京都「舞妓の茎」のかりがねほうじ茶
たーーっぷり入ってます
ノンカフェインだし、湯上りの水分補給にちょうどいい!
疲れがスーーーッと取れる感じ
器も好き!

クリックすると元のサイズで表示します

ぽってりした急須…
いいな!
クリックすると元のサイズで表示します

「小皿三種」
お砂糖を使わないラスクは、ほうじ茶のおともに…
クリックすると元のサイズで表示します

出来立て豆腐はアツアツ!
クリックすると元のサイズで表示します

佃煮は玄米ご飯(大分県産)にのせて

素材、そのものの味にこだわり低温スチームで蒸し上げたおかずは、とってもヘルシー
魚は「サバ」ローズマリーの香りが食欲を誘います
これに、トマトたっぷりの汁物も付きます
ほうじ茶はおかわりもOKでした
クリックすると元のサイズで表示します

お店の名前の通りに、心も体にもここち良い時間が過ごせました。
クリックすると元のサイズで表示します



この後、もう1軒カフェを訪ねます〜
クリックすると元のサイズで表示します



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ