2005/5/31

やっぱりリバプール  

一昨年の今ごろは英国に滞在していた。
目的はポールのライブ。
ロンドン経由の飛行機でマンチェスターに着いた日は
ちょうどサッカー欧州チャンピオンズリーグが終わった
その翌日だったと思う。

今年の欧州チャンピオンズリーグでは伏兵と言われていた
リバプールが優勝してしまった。
国内リーグでは5位だったにもかかわらずの優勝である。
そして優勝は21年ぶりの快挙とのこと。
地元はさぞ盛り上がっていることだろう。

さてリバプールにはふたつのプロサッカーチームがある。
赤いチームカラーのリバプールと青いチームカラーのエバートン。
ビートルズの赤盤青盤はこのカラーをもとに作られたという
話もあるらしい。
一昨年、ポールのライブ時に流された映像にもちゃんと
ふたつのチームのことが平等に映されていた。

しかしリバプールに郷愁を持つ自分としてはやはりどうしても
地名と同名のチームを贔屓にしてしまう。
このマフラーとレプリカユニフォームはリバプール・グッズ。
マフラーは以前ロンドンのサッカーショップにて入手。
ユニフォームは一昨年リバプールのオフィシャルショップにて
夫へのおみやげとして購入。


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レプリカユニフォームには当時のスター選手オーウェンの
背番号10を付けてもらった。


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この夏、リバプールは日本のプロチームとの親善試合のため
来日するそうである。
その時はこのマフラーとユニフォームでテレビ観戦だー。
もちろんビールを片手にするならカールスバーグ!

・・・あ、自分はお酒飲めないんだった〜残念。
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2005/5/30

ロンリーハート  Rock

日曜に観に行ったGSバンドのスパンキーライブで
カーナビーツの「好きさ好きさ好きさ」をやってた。
カーナビーツではドラムのアイ高野が
”お前のすべてを〜”とかって指差して歌ってた。

そのアイ高野がボーカルだった頃のクリエイション。
詳しくは知らないんだけど竹田和夫という人が作ったバンド。
そのクリエイションが81年にヒットさせた曲
「ロンリーハート」これ、かなり好きだった。

この曲は”プロハンター”というテレビドラマの主題歌。
主役は草刈正雄と藤竜也で横浜が舞台の探偵モノ。
このふたりがとてもスマートでカッコよくてねぇ〜。
あの”あぶない刑事”もこの流れ。

でもって主題歌「ロンリーハート」の方も
ドラマにピッタリのオシャレでイケる曲だった。
クリエイションは英語の曲を主にやってたようなので
「ロンリーハート」には英語バージョンもあったようだが
ここでは日本語歌詞を載せることにする。


うかれとぶ街に moonlight
俺の心に夢を投げる
やるせないぜ give me love tonight
ようこそlady マダム
so lonely boy in town

ハッカ煙草ふかして bluesy
噂の恋にケリをつけた
バカ騒ぎしてgive me kiss tonight
イカしたlady マダム
so lonely boy in town

天使の空・・・ 星が泳ぎ・・・
俺たち汚す悲しみも 今消えるさ
そして lost is my heart and my soul
そうさ lost is my heart and my soul

気まぐれな俺さ sorry
あやしい指で誘ってくれ
仕方ないぜ heartache love tonight
踊ろう lady マダム
so lonely boy in town

天使の空・・・ 星が泳ぎ・・・
俺たち汚す悲しみも 今消えるさ
そして lost is my heart and my soul
そうさ lost is my heart and my soul

うかれとぶ街に moonlight
俺の心に夢を投げる
やるせないぜ give me love tonight
ようこそlady マダム
Yes, lonely boy in town


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2005/5/29

懐かしの・・・  Tribute Band

小岩JE店にてスパンキーのライブを観た。
スパンキーはGS(グループサウンズ)をやるバンド。

自分自身のGS生体験はない。
ブルコメの「ブルー・シャトー」が大流行していた頃は
まだ小学校2年生くらいだった。
ビートルズにも全く縁のない頃だ。
だから正直よく知らない曲が多い。

だけどスパンキーの演奏を聴いてるとGSにも
ステキなメロディの曲がたくさんあることに気づく。
日本語の歌も新鮮だし、聴いていてウキウキする。

まだ曲を聴いても題名がすぐ出てこないけど
そのうち覚えられるといいな。

音楽って楽しいね。
やっぱり”No Music No Life”間違いナイ!


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2005/5/28

TOKYO CITY KEIBA  

生まれて初めて競馬場に行った。

行ったのは東京シティ競馬、つまり公営の大井競馬。
日本で初めてトゥインクルレース(夜間競馬)
を開催した競馬場として知られている。

ワタシは賭け事には全く向いてない性格のため
競馬場に誘われても今までは必ず断っていた。
賭け事をやったら多分遊びではできないのだ。
負けるのが大嫌いだからドロ沼にはまる可能性大。

だけどちょっと競馬場への見方を変えてみた。
競馬場に行くと言っても必ず賭けなきゃいけないわけじゃない。
キレイなお馬さんを見ながらタコ焼きや焼きそば食べて
のんびりしてるだけだっていいのだ。

そんなわけで大井町駅前から競馬場行きの無料バスに乗った。

昼間から夜までいて結局全部で9レース観た。
ペアで1000円の指定席にいたのでゆっくりできたな。
(もっと高級な席もあるけどね。)
一緒に行った夫だけは馬券を買っていたが
「9」にずっと拘っていたため勝ちはナシ。
もちろんワタシはずっとお馬さんばかり見ていた。

レースは意外に淡々と進んで行く。
大きなレースがなかった日だったせいかな。
でもその日のメインレースの前にはファンファーレもあって
やっぱりちゃんと競馬場してるな〜と、ヘンなところで感心。

パドックも見た。いろんなお馬さんがいて面白い。
よくあんな細い足で大きなカラダを支えられるものだ。
お馬さんはパドックでぐるぐる回りながら何を考えてるんだろう?
よく見ると一頭一頭カラダの色が少しずつ違う。
う〜ん、ちょっとお馬さんに触ってみたい衝動にかられた。

で、競馬場はとっても楽しいトコロだった!

今度また行く時にはハイセイコー像もちゃんと見てこよう。
ハイセイコーは大井競馬で破竹の6連勝後に中央競馬に移籍し
超有名になったお馬さん。

自分の中で俄かに競馬がブームになりそうな予感(笑)


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2005/5/27

No-One But You (Only The Good Die Young)  QUEEN

ミュージカル「We Will Rock You」を観た。
これから観る人もいると思うので詳しくは書かないが
ライブを観ているようでなかなか楽しかった。

だけどこれだけは書きたいのでどうぞお許しを。

ミュージカルの中でこの曲が歌われた。
No-One But You (Only The Good Die Young)
フレディ亡き後にブライアンが作った曲。
この曲が歌われる時
若くして亡くなったロッカーたちの写真が
次々とスクリーンに映し出される。

一番初めはバディ・ホリー。
若き日のジョンとジョージの姿もある!
我慢していたけどついにこれで大泣き。
そして最後はフレディ・・・もう涙が止まらなかった。

切なく美しいバラード。
また聴いたらまた泣きそう。

One by one
Only the good die young
They're only flying to close to the sun
Crying for nothing
Crying for no-one
No-one but you


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2005/5/26

CMソング・グラフィティ  Rock

自分の持ってるLPレコードのうち
日本人アーティストのものはゴダイゴのこれだけ。
よく今まで持っていたと思う。

学生の頃っていつもおカネがなかった。
新しいLPを買うため持ってたLPを売って
その資金にしていた。
ビートルズ関係だけは売らなかったけど
クラプトンも陽水もレイナード・スキナードも
たくろうも皆、売っちゃった。
今思うと惜しいことした(涙)

だけどこの「CMソング・グラフィティ」だけは
手元に置いておきたくて売らなかった。
大切に保管していたから今でもキレイだ。

ゴダイゴのCMソングは大好きだった。
当時、日本人が中心のバンドなのに
英語で歌っていたのがとても珍しくてカッコよかったし
ポップで覚え易いメロディも気に入っていた。

思いっきり商品名が出てくる曲とか
題名が商品名そのままっていう曲もあるけど
それも楽しい。
特に好きだった”スプリンター・リフトバック”は
今でも鮮明に曲とCM映像が記憶に焼きついている。

カリフォルニア風の明るい陽射しの中
赤いスプリンター・リフトバック(自動車)の前で
水着の女性と楽しそうに水をかけ合う近藤正臣!
♪I'm in sunshine country, traveling on a sun deck♪

誰だよ?近藤ナントカ?・・・なんて言わないでね(笑)


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2005/5/25

THE☆BEATLESブレス  The Beatles

前回は欠席したMLバンドのライブを観に六本木C店まで行った。

着いて早々KISS好き店員のNちゃんとケラケラ話。
しばらくしてから次々とY&Tがらみのお知り合いさんがご来店。
さ〜てMLバンドの誰がお目当て?
むふふ〜それについては後でわかったよ〜ん。

今回の収穫はポール映画のあのメドレー。
Yesterday〜Here There And Everywhere〜Wanderlust
いやぁ、さすがIさんだった。

ワタシと一緒の友人Yちゃんはだいたい3ステで帰る。
いつものワタシならその後4ステまで残るんだけど
今夜はなぜかどうしてもBar ZEPに行きたくなって
3ステ終了後銀座に直行した。

お店に入るとマスターとあるお客さまおふたり連れが
「今、toramiさんのことお話してたとこだったんですよ!」
マジですか?それ。
Bar ZEPに行くと不思議なことに偶然何かがある。

実はマスターにお願いしていたブツが
ちょうど出来上がって来ていたのだった。
マスターの奥さま手作り”THE☆BEATLES”ブレス!
そうかぁ、それがワタシを呼んでいたのねぇ〜。
このブレス、かなりステキなので皆さまにも超オススメ。
実費で分けていただいた。

マスター&奥さま、ありがとうございました。
大切にしま〜す!


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2005/5/24

5th Anniversary Party  LOVE PSYCHEDELICO

7か月ぶりの生デリコ!待ってたよ〜!
仕事を終えて横浜ブリッツまで一直線〜〜!

ブリッツは小さめのライブ専用ホール。
後ろの方はフロアより一段高くなっていてわりと観やすい。
オールスタンディングの3時間そこで頑張った。

ステージ開始前ホール内に流れていたのは何とすべて
ジョンのソロ・ナンバー。

Happy Xmas (War Is Over)
Imagine
Jealous Guy
Stand By Me
(Just Like) Starting Over
Woman
I'm Losing You
Beautiful Boy (Darling Boy)

もうこれだけで大感激!
ううっ、ポール系Tシャツ着ていったのは失敗だった。
そして何と何とオープニングナンバーの前にはこの曲。

Give Peace A Chance

これが合唱せずにいられるだろうか?
しかし歌っていたのは周りを見回してもワタシだけ。
デリコのジョンへのトリビュートぶりは凄いのに
ファンはそれをわかっているのだろうかと
ちょっと心配になった・・・まぁしょーがないか。

さて、デリコのライブはさらにパワーアップされていて
思わぬアレンジから始まる曲あり
よりロック色を強めた曲あり
練りに練られた内容で期待以上のものだった。
そしてKUMIの伸びのあるヴォーカルはいつものように
素晴らしかった。

ライブも後半の頃、ギターのNAOKIが
「今夜はホントに楽しいよ!!」とひと言。
それは観客へのお世辞などではなく
彼の本当の気持ちだったのだと思う。
だってライブからそれがビシビシ伝わってきたから。

そしてライブが終わった後に流れてきたのは
やはりジョンの

Power To The Peple

やっぱり最後までジョンに拘ったデリコ。
ベタだと言われるかもしれないけど
ワタシは物凄く嬉しかった。
だから好きなんだよ〜デリコが。

帰り道はもう足腰ガタガタ。
歳には勝てないなぁ〜トホホ。

27日の武道館はデリコにとって特別な夜になるだろう。
残念ながらワタシは行けないけど
きっとジョンが天から観てくれてると思いたい。


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2005/5/23

Mr.Bean's Mini  

英国産のシニカルなコメディ「Mr.ビーン」
英国の俳優ローワン・アトキンソン演じる
主人公Mr.ビーンの愛車はもちろんミニ。

「Mr.ビーン」はかつてNHKで放送され
一時は結構なブームになった。

ワタシも「Mr.ビーン」は大好きだったので
ブームの頃に売られていたグッズも多少持っている。
その中からここにご紹介するのはミニのミニチュア。

写真だとよくわからないかも知れないが最初のは小さめのミニ。


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次のはちょっと大きめのミニでドアが開くタイプ。

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どちらも可愛いワタシの宝モノである。
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2005/5/22

Carry On Till Tomorrow  Rock

久しぶりにバッド・フィンガーのベスト・アルバムを聴いた。

Come And Get Itはポールが作った曲だからもちろん好き。
Maybe Tomorrowはチューリップの曲に似たのがあるな。
”君をさらってゆく〜風になりたいな〜”・・・これか。
No Matter WhatはMLバンドのレパだな。
Without YouやDay After Dayは言わずもがな、だ。

で、何だかとっても心に染みたのはCarry On Till Tomorrow
(邦題:明日の風)
哀愁あふれるコーラスを聴いていると
あのどんよりとした冬の英国の空を想い出す。


かつて1月の英国に(短期間だが)滞在した時の天気は
毎日Chilly<冷え冷え>でGale<強風>が吹いていた。
緯度が高いから朝は陽が昇るのがとても遅い上
あっと言う間に夜になる。
行動できる時間が限られた日々だった。
英国人が陽の光に憧れるのもわかるような気がした。

だけどワタシには暗い英国の冬が今は愛おしい。
滞在していた時はあんなに嫌だったのに。

Carry On Till Tomorrowを聴きながら目を閉じると
英国に行った気分になれる。
そう思ってるのはきっとワタシだけだろうけど。


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2005/5/21

それでも英国車  The Beatles

我が家の車は緑色のミニ・クーパー。
名前は”チャーミー・ベア号”
前に飼ってた猫クマミを偲んで付けた。
(クマミは生後7か月で他界)

新車で買ってからもう10年くらいになるのかな。
ビートルズも乗ってた車だし英国車だし
という軽いノリで手に入れてしまった。
同じ値段を出せばもっといい日本車が買えたが
やっぱりビートルズとおんなじがいい!と拘り、ミニにした。
当時一番安い価格の型。
その後ちょこちょこ色んなモノを付けたので
意外にお金がかかってしまったが(苦笑)

購入契約をする時にセールスマンに
「この車は新車でも必ず故障しますからご承知くださいね」
と言われて驚いたがそれは本当だった。
また、走っているとガタガタ言うのでCDプレイヤーは搭載できない。
その上、居住性も決して良いとは言えないし燃費も悪い。
こんな風に結構どうしようもない車なんだけどやっぱりミニが好き。

残念ながらミニを作ってた英国の会社は
独BMWの持ち物になってしまったそうだ。
だから現在の新しいミニはもうこのカタチではない。
さびしい限りである。

さて、いつまで乗れるのかなぁ〜ウチのミニ。


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2005/5/20

袋入り  

猫は紙袋がお好きなようだ。
カサカサいう音がたまらないらしい。

ショーンが入ってる紙袋は3代目くらいかな。
紙袋から出たり入ったりしてるうちに興奮してきて
噛みつきまくった挙句に最後はビリビリ。
この写真の紙袋も袋じゃなくなったため(苦笑)
今はもうない。

ところでショーンの本名は
”ショーン・タロウ・○○○・エプスタイン”と言う。
○○○はウチの苗字。
ショーン・タロウは皆さまご存知・・・
どこかで聞いたような名前で申し訳ない(爆)
そして我が家の猫には共通にエプスタインと勝手に名付けている。
これも申し訳ない。

そういうわけでショーンは今
「ションタ」とか「ションタロウ」などと呼ばれている。
この呼び名、なかなかグーだと思うんだけど(親バカ〜)


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2005/5/19

Fab Four  The Beatles

我が家の部屋の壁には
ビートル系とディズニー系のモノが飾ってある。
大したモノはないけどワタシのお気に入りばかり。

居間の壁にはビートルズの4人が出した
ソロ・アルバムのジャケットを額に入れて飾ってある。
もうかなり前から飾ってあるので存在を忘れている時もある。
”ジャケット命”のコレクターに言わせると
そんな扱いは論外なのだが(蛍光灯に照らしたままだと変色する?)
ほとんど気にしていない。

ジョンのは「ロックン・ロール」
ポールのは「ロンドン・タウン」
ジョージのは「クラウド・ナイン」
リンゴのは「ストップ・アンド・スメル・ザ・ローゼス」
(邦題:バラの香りを)

たまに入れ替えるといいんだけど
ズボラなワタシにはなかなかできない(汗)
でもいつも一緒って感じがとってもいいんだよね。


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2005/5/18

懲りずに購入  Rock

値段が少々お高いなぁと思いつつVol.6をまた買ってしまった
Rock In Golden Age
だって今回取り上げられてるのはクイーン・キッス・ウィングス!
これじゃ買わずにいられない〜〜〜。

そして表紙はフレディとブライアン。
1974〜75年の頃について書かれている。

今でも悔しくて仕方ないのは
その頃にクイーンが実体験できなかったこと。
いや、しなかったと言うのが正解かな。
クイーンの良さに今頃気づくなんて遅すぎる。
見る目がなかったなぁ。
何してたんだろ、ワタシ。


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2005/5/17

To Know You Is To Love You(To Know Him Is To Love Him)  Rock

土曜日のYesterday&TodayライブでYuさんがリクエストした名曲。
それがキッカケでマーク・ボランも歌ってたことを思い出した。

ビートルズはHimのところをHerにして歌っているが
このT.レックスのナンバーはそこをYouにしている。
う〜ん、ホモセクシュアルな題名だわ。
(考え過ぎ?)

さてこのカバー、もちろんマーク・ボラン風にアレンジされてるけど
何とも切ないイイ感じは変わらずに生かされている。
聴いていると思わずボランを抱きしめたくなるぅ〜キャッ。

マーク・ボランもまた若くして亡くなったロッカーだ。
交通事故で死んだという記事を当時の新聞で見た時
何だかチカラが抜けちゃったのを今でも憶えている。
いつまでも美しいままのボランよ永遠に。


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