2005/7/31

ションタロ近況  

家族の一員である猫、ショーン・タロウ、略してションタロ。
暑い夏には全く関係なく涼しい部屋で気ままに暮らす。
飼い主夫婦にはそれが羨ましくてたまらない。

相変わらず噛みグセはあるが
前に比べるとそれほどガブガブしなくなった。
多少落ち着いて来たかも知れない。
爪切りはキライだけど何とかガマンしながら
仕方なく切らせてくれるようになった。
耳掃除も同じ感じ。

ションタロはあまり体を舐めない。
だから目やにがついたままになっていたり
白い顎がだんだん汚れてしまったり。
それをキレイにするのはワタシの役目(汗)

舐めることで興奮を押さえる習性も猫にはあるはず。
でもそれをしないから興奮が収まらなくなる時が
たまにある・・・そこは猫らしくないなぁ。

ションタロお気に入りの場所は洗濯機の上。
ひょいっと飛び乗りすぐそこで横になる。
そして何だかよくわからないけど
ゴロゴロ〜ズリズリ状態になる。
何故そこで媚を売るのだ〜?
嬉しすぎてそうなっちゃうの?

こんなお気楽極楽な毎日を過ごしているションタロ。
あ〜あ、ワタシもションタロになりたいくらい。


クリックすると元のサイズで表示します
0

2005/7/30

J・L スーパー ライヴ  Rock

今年はどうなることやら・・・と心配していた
ジョン・レノン スーパー・ライヴだったが
先日発表された出演者の名前を見て、即、行くことに決めた。

その名前は・・・
以前から参加して欲しいと思っていたLOVE PSYCHEDELICO!
ヤッホー!単純に嬉しい。
彼らのジョンに対するリスペクトぶりは並のものではないのだ。
何しろ彼らが今年やったライブ時には開始前・開始後ともに
ジョンの歌声だけが会場に流されていたのだから。
そんな彼らがどんな曲を選んで歌ってくれるのか期待が膨らむ。

そしてもうひとり。
スーパー・ライヴに参加経験のあるYOSHII LOVINSON
(吉井和哉)だ。
あの時はイエロー・モンキー活動休止中で
唯一のライブとしてひとりで出演したのではなかったかな。
その時、彼にオーラのようなものを感じたのだ。
(もちろんヨーコさんのそれにはかなわないけど・・・)
I'm Losing Youがメチャメチャカッコ良かった。
イエロー・モンキー解散後は改名して音楽のスタイルも
少し変わったようである。
妖しさより骨太さを表現するようになったらしい。
そんな彼が今度は何を歌うのだろうか。

アーティストはこれから追加発表されるようだが
希望としてはTRICERATOPSにまた出て欲しいなぁ。
ギター&ボーカル和田唱くんのトリビュートぶりは好感持てるし
何より可愛いんだもんね(爆)


クリックすると元のサイズで表示します
0

2005/7/29

Dancing Queen  Rock

随分と前に解散したけど一時期世界を席巻した
スウェーデン出身の人気グループ、アバ(ABBA)
ボーカルの女性ふたりはスタイル抜群!
華麗な衣裳で歌い踊る姿は女性から見ても魅力的だった。

彼らの楽曲もまた魅力的で
親しみやすいメロディの曲がたくさんあった。
中でも77年に全米No.1となったDancing Queenは
ほとんどの人が一度は耳にしたことがあるだろう。

ワタシがちょうど就職した78年に
映画「アバ・ザ・ムービー」を映画館で観た。
彼らが人気絶頂だった頃のことだ。
大画面で躍動する彼らはホントに輝いていた。

88年にアバは解散したのだが
その後99年になって再び脚光を浴びることとなった。
彼らの楽曲を使ったミュージカル「マンマ・ミーア」が
ロンドンで上演され、成功を収めたからである。

日本でも「マンマ・ミーア」は劇団四季により上演され
今でもロングランを続けている。
ただし、原曲を知っている者にとっては
日本語訳詞で歌われているのがちと残念。

ワタシにとってDancing Queenはヘンな思い出と繋がる曲。
この曲のカラオケをいい調子で歌った翌日
突然入院してしまったから。
原因は”尿路結石の疑い”
運良く1日だけで退院できたのだが
しばらくこの曲を聴くのは怖かった。
今は全く大丈夫だけど(苦笑)
それでもずっと大好きなDancing Queenなのだ。


クリックすると元のサイズで表示します
0

2005/7/28

Rockなお煎餅  QUEEN

ついに買ってきてもらった”We Will Rock You 煎餅”
こんなの作っていいんかいっ!と思いつつ
面白そうなのでQUEEN好きな友人Iくんにお願いした。

そのIくん、一緒に行ったお友達に
「ホントに買うの?これ?」
と言われたそうな。
そうでしょう、そうでしょう。
ちょっと恥ずかしいかも(苦笑)

お煎餅はシンプルな缶入り。


クリックすると元のサイズで表示します

中にあのロゴ入りの醤油煎餅が5枚。
お値段800円ナリ。
高いっ!(爆)


クリックすると元のサイズで表示します

特にRockしているわけでもなくフツーのお煎餅だった。
0

2005/7/27

チーズスイートホーム  

週刊モーニングに隔週連載されているマンガ
「チーズスイートホーム」(こなみかなた作)
母猫とはぐれてしまった子猫チー♀と
そのチーを拾った山田家のほんわか物語。
このマンガが大好きで毎回とても楽しみにしている。

クリックすると元のサイズで表示します

迷子のチーを拾ったために
初めて猫を飼うハメになってしまった山田家は
若いお父さん&お母さんとまだ小さな息子ヨーヘイの三人家族。
ありがちな話だけど猫飼育禁止のマンションに住んでいる。
だからご近所には内緒。

チーの成長の様子はションタロとダブる。
ションタロを拾ってきた時にすぐこのマンガを思い出した。
子猫の習性がホントによく書けているのである。
ちょっとした仕草など”よくあるよね〜そんなこと!”
子猫を世話したことのある人なら皆そう思うこと満載だ。

息子ヨーヘイもチーとともに成長していく。
このふたりの関わり合いもまた楽しい。

作者のこなみかなたさんはかなりの猫好きだろう。
そうでなければこんな猫マンガは書けないはず。
8月には単行本第2巻が出るのだ〜本屋さんにGO!


クリックすると元のサイズで表示します
0

2005/7/26

献血できない?  

たまたま見た新聞記事で知ったのだけど
献血できる要件がまた厳しくなったのだと言う。
日本赤十字社のサイトで調べてみるとこう書いてある。

「英国に昭和55年(1980年)から平成8年(1996年)までに
 1日(1泊)以上の滞在歴のある方は、安全が確認されるまでの間
 献血をご遠慮いただいております。」

英国を中心に発生している変異型クロイツフェルト・ヤコブ病が
輸血によって伝播する可能性が否定できないことと
牛海綿状脳症(BSE)との関連も強く指摘されているからのようだ。

自分は1990年から数回の渡英歴があるので
しばらく献血はできないらしい・・・。
病気のことは気にならないけれど献血できないことがとても残念だ。

職場には年に2回ほど日赤の人たちが来てくれるので
体調が良い時はたまに献血していた。
誰かのお役に立てることでこれほど簡単にできることはない。
ちょっと注射針が刺さるのをガマンするだけだから。
でもそれがしばらくできなくなってしまった。

献血すると貰えるナース・キティちゃんグッズも
(ワタシはキティラーではないが)
楽しみだったのになぁ・・・それもショックだなぁ。


クリックすると元のサイズで表示します
0

2005/7/25

猫手ぬぐい  

香川のKissarmy(KISSファンのことをこう呼ぶ)K2さんから
暑中お見舞いをいただいた。
封筒にはお嬢さんNちゃんの可愛い字でご挨拶文も。

K2さんとはKISSのフェアウェル・ツアー大阪公演時
”涙の電話”以来のお付き合い。
この話はそのうちまた書くとして(K2さんの許可が必要かもね)
今日いただいた封筒の中に入れてくれたのは
赤い地に猫の模様が入った手ぬぐい。

早速ションタロにかけてやった。しかしかけてどーする。
もちろんあまり嬉しくなさそうなションタロ(苦笑)
嬉しいのはワタシだけ。K2さん、ありがとう〜。

四国にいるK2さんにはなかなか会えない。
でも関東でKISSのライブがあれば上京のチャンス。
KISSまた来てくれないかなぁ!

お子さんたちも連れたライブの後は
(お子さんたちもKISSが大好き。それに歌える。凄い!)
ワタシも混じってTDLやTDSで遊ぶのが恒例。
もちろんKISSのTシャツを着てね。


クリックすると元のサイズで表示します
0

2005/7/24

新曲〜!!  Paul McCartney

ポールのニュー・シングルFine Lineが
発売前からネット上で話題になっている。

それはココで聴けるから。
公式発売まで聴きたくない方はクリックしないでね。

あちこちポール・ファンのサイトを覗いてみるとわりと評判が良い。
ファン共通の声としては「ポールの声が若い!」
ますますニュー・アルバムが楽しみである。
もういくつ寝ると・・・きゃ〜。

なおニュー・アルバム英国盤の発売は日本盤より少し早いので
ガマンできない方は要チェック!


クリックすると元のサイズで表示します
0

2005/7/23

それでも行く価値アリ  Tribute Band

夕方、関東地方では大きめの地震があった。
ワタシは自宅でションタロとふたりきりでいたのだが
不思議と怖くなかった。
「これ以上揺れた時はどうしたら良いだろう?」などと
揺れている家具を手で押さえながら妙に冷静だった。
何があってもションタロを守らなきゃと思っていたからだろうか。

今日は恒例のYesterday&Today六本木ライブ。
出かける前になってテレビを見たら、何と地下鉄が動いていない。
もう少し早く気がついていればと後悔したが遅かった。
とりあえず渋谷までは行けそうだったので
そこからバスかタクシー、最悪でも歩けばいいやと考え家を出た。

自由が丘で特急に乗り換え中目黒に着くと
運良くちょうど地下鉄が動き出したばかり。
何という強運!
あまり深く考えないほうが上手く行くのかも知れない。
(本当はたまたま運が良かっただけだったんだろう。)

ライブハウスのあるビルはエレベーターが故障していた。
これも地震のせいだ。よろよろと階段で6階まで行った。
バンドのメンバーはリハのため早く来ていたので
心配そうな顔で出迎えてくれた。

地震の影響で来れない観客が何人もいるらしい。
天災だからどうしようもないけどこれではバンドがかわいそう。
彼らにとっては月に1度の大切なライブなのだ。
だけど無理して来てもらうわけにもいかないし・・・。
少し時間を繰り下げて始まったライブ
観客は少し増えたがいつもよりさびしい・・・やはり難しいか。

ところが遅れながらも次々と観客が集まって来る。
皆、歩いたり、電車を乗り継いだり、車に乗ったり、
何時間もかけて来た人も。
そしてライブが終わる頃にはほとんど席が埋まっていた。
これはちょっと感動的な出来事だった。

何とかYesterday&Todayを観たいという観客の思い。
あんな大きな地震があった後だったら、フツーは外出を控える。
でもやっぱり観に行きたいという観客が多かったのだ。

こんな観客の思いを汲んでバンドも頑張ってくれたから
とても楽しい時間を過ごすことができた。
この日のバンドと観客の一体感、素晴らしかったなぁ。
地震で被害のあった方や電車遅延で大変な思いをされた方には
申し訳けなかったのだが・・・。

ところでジョン役Lさんは、笑顔がいい。
演奏中あまり笑顔を見せないジョン役だから、なおさら。
ワタシの技術では、被写体としてのLさんは難しい存在。
そんなこともあって笑顔ばかりにレンズを向けてしまうのだ。
なので今日も、つい(爆)


クリックすると元のサイズで表示します
0

2005/7/22

Somebody To Love  QUEEN

先ごろクイーン&ポール・ロジャース来日公演が公式発表された。
昔からのクイーン・ファンの間では
フレディはいないしジョンも出ないならクイーンではない
という意見もあるようだけど
チケットが取れたら行きたいと思う初心者ファンのワタシ。
しかしS席が12000円とは予想よりも高額なチケット。
客席がちゃんと埋まるのか少し心配である。

ところで、クイーン初心者として思ったことがある。
「フレディとジョン・レノンは似てるところがあるな」ってこと。
それはSomebody To Love(愛にすべてを)を聴いてから。

フレディが作ったこの曲は”誰か、愛する人を見つけてくれ”
という彼の心の叫びをそのままストレートに表現している。
愛のない人生は空しいという心の叫び。
何となく精神不安定な感じもする。
この曲で思い出すのはジョン・レノンが作ったHelp!
”誰かに助けて欲しいんだ”ジョンも心で叫んでいる。
同じように精神的に危ない感じがする。

フレディもジョンも名声は得たが孤独な人だったのだろう。
だけどふたりとも亡くなる前には孤独を癒す伴侶がいた。
それがせめてもの救いか。

また音楽だけでなく芸術の面でも才能があったことも似ている。

フレディはジョン・レノンの死に際して
Life Is Real (Song For Lennon) という曲を作っている。
ロック・ミュージシャンにとってジョンの影響力が大きかった
からだと言えばそれで終わってしまうのだけれど
フレディ自身何かジョンに通ずるモノがあると思っていたからこそ
この曲を作ったのだと信じたい。


クリックすると元のサイズで表示します
0

2005/7/21

ap bank fes'05  Music

先週の土曜日から月曜日までの3日間、静岡県つま恋において
(つま恋かぁ・・・たくろうを思い出すね)
ap bank主催のap bank fes'05という音楽野外イベントがあった。

ap bankとはミスター・チルドレンの櫻井和寿、
音楽プロデューサーの小林武史、
「教授」こと坂本龍一の3人が拠出した資金を
自然エネルギー・省エネルギー・環境に関するさまざまな
プロジェクトに融資する機関である。(融資の金利は1%)
ap bankは運営資金も自分たちで捻出する非営利組織(NPO)だ。

そのap bank fes'05に職場の後輩Hさんが行って来た。
ミスチル櫻井の大ファンである彼女が観たのは18日最終日のライブ。
fesには日替わりでスペシャルなゲストが登場したそうで
この日は今ニュー・アルバムが大ヒット中の浜田省吾。
その名を聞いてヨダレを垂らしている方もいることだろう(笑)

クリックすると元のサイズで表示します

ところでこのfesはライブの他に環境イベントの側面もあり
エコロジーな取り組みが全面に打ち出されていたとのこと。

やはり一番の問題はごみの減量。
生ごみは堆肥に。
アルミ・スチール缶やペットボトルや紙コップや割り箸はリサイクル。
その他リユースカップも使っていたそうだ。
実は、Hさんとワタシは環境関係職場の同僚。
仕事で携わっている環境イベントでも
小規模なごみ減量プロジェクトを何回か経験している。
そんなことからも彼女がこのfesに参加した意義は大きかったようだ。

ごみの回収はすべてボランティアがやっていることも重要。
数年前からこのような大規模なfesではA SEED JAPANという
環境NGO(非政府・非営利組織)が関わっている。
この件についてはまたそのうち書きたいと思う。

今回はお固い話で恐縮だったが
ap bankの3人のミュージシャンのように
ある程度成功して名前の知れているような人たちが
いろんなカタチで社会貢献してくれるのはとても良いことだ。
それに興味を持った若い人たちが、今、社会で起きている問題に
目を向けてくれるきっかけになると思うから。
ワタシのようなオバサンが声を大にして叫ぶよりも
余程効果があるはず。
先日のライブ8もまた然り、である。

そう言えばこの3人「ジョン・レノン スーパー・ライブ」
にも参加していたことがあったっけ。
このライブの方はちょっと心配。
年々先細りしてる感が否めない。
第1回から毎年観に行っていたが、昨年は行くのをやめちゃった。
誰が出るかにもよるけど、今年はどうしようかな・・・。
0

2005/7/20

STAR WARSとHarrods  

ちょっと前に貰った「STAR WARS エピソード3展」平日無料券。
そのうち行こうと思ってるうち期限切れになりそうだったので
夕方1時間休暇を取って目黒区美術館(第1会場)へ。

クリックすると元のサイズで表示します

ホントは映画を観てから行った方が楽しめるのだけど
観に行く時間がなかったので、面白さ半分だったかも。
でも、気味悪い系の好きなワタシはジャバ・ザ・ハット
(顔がガマガエルで下半身がツチノコみたいな悪役)
のかなり大きな展示が楽しかったな。
ぬうっと、大きな口を開けて今にも動き出しそうなジャバ。
あんなのが家にいたら怖過ぎるけど(笑)

お気に入りヨーダの展示はこの会場にはあまりなくて
それがちょっと残念だった。
なぜヨーダが好きかと言うと、やや猫系だから。
余談だけど、たまにションタロの耳を横に倒して
”ヨーダ!”と言いながら遊んでる。
ションタロにしてみれば、いい迷惑(爆)

その後、ゆっくりと20分程歩いて恵比寿ガーデンプレイスへ。
目黒清掃工場の脇の長い坂をずうっと登ってから少し行き
山手線の線路を跨ぐアメリカ橋を渡るとガーデンプレイスに着く。

クリックすると元のサイズで表示します

そしてガーデンプレイスにある恵比寿三越のHarrodsで
紅茶とティー・ゼリー(ブレンドNo.14)を買った。
一番欲しかったミルクティー・ゼリーは売り切れ。
これ、美味しいんだよね。また次回出直しだ〜。

ロンドンでも全く同じ紅茶を売ってるけど
日本でのお値段の半値くらいで買えるはず。
輸入しただけでこんなに高くなっちゃうんだよなぁ。
安いのが嬉しくて買いまくったあのロンドン滞在の日々が
今はとてもとても懐かしい。
0

2005/7/19

Goodbye, Mr.Heath  The Beatles

英国保守党で首相も務めたエドワード・ヒース氏が17日、
肺炎のため英南部ソールズベリーの自宅で亡くなったそうだ。
享年89歳。

彼は貴族出身者が多い保守党で、労働者階級出身としては
初のリーダーとなった人。
しかし首相在任中、労働者のストや北アイルランド紛争に
対してはかなり強硬姿勢だったようである。

ところで
ビートルズが好きなら彼の名前を知らない人はいないだろう。
ジョージが作ったTaxmanの中で労働党党首ウィルソン氏の名前
とともに出てくるのが彼、保守党党首ヒース氏なのだ。

今思えば当時はアイドルだったビートルズのメンバーが
こんな痛烈な風刺ソングを作ったなんて結構凄い。
そしてアルバムの1曲目にいきなりこの曲だ。
それに作ったのは皮肉屋のジョンではなく
物静かだと思われていたジョージだったのだ。
だからなおさらインパクトがあった。

もちろんジョージのシニカルさは、今はよく知られてることだけど。

ビートルズのアルバムで何が一番好き?と聞かれると
最近はREVOLVERだと言っている自分。
一番はたまに変わることがあるが(笑)
しばらくはREVOLVERだろう。

こうしてヒース氏の名前は永遠に聴き継がれて行く。
ある意味、シアワセなことではないだろうか。
(写真は1959年頃のエドワード・ヒース)


クリックすると元のサイズで表示します
0

2005/7/18

3連休も終わり  

関東地方は梅雨明け。
本格的な夏が来た。

今日は六本木C店のアマチュア・ディに行くつもりだったが
時間的に余裕がなくて諦めた。Hくんゴメン。
昨日はKさん浜松ライブ行きを断念していたところ
行った友人のOさんによれば「凄く良かった」らしい。
一昨日の春日部ではT-Bandライブを電車の時間の関係で
2ステで失礼したら帰った後”Handle With Care”を
やったとのこと。聴きたかった。

この連休中はライブ運にツキがなかった。
まあ、そんな時もあるさ。
その代わりに体はゆっくりできたのでまた明日から頑張ろう。

ところで突然だけど”ラッキー・エビス”をご存知?
エビス・ビールのラベルの恵比寿様が鯛を2匹持ってる
バージョンがあるんだそうだ。
ビンビールに限り500本に1本の割合で存在するらしい。
ちょっと楽しいお話ではある。


クリックすると元のサイズで表示します
0

2005/7/17

ニュー・アルバム発売日が  Paul McCartney

ポールのニュー・アルバム”CHAOS AND CREATION IN THE BACK YARD”
タワレコやHMVのサイトを見てみたら
日本盤の発売日が一部早まっていることが判明。

9月7日発売となったのは通常盤CD。
限定版(CD+DVD)は9月14日発売に変わりないようだ。
またシングル盤も9月7日発売とのこと。

しかし、未だアルバム・ジャケットは発表されていない。
それがとても気になるところ。
前作はちょっとシンプル過ぎた感が否めないので
今回はカラフルなものになると嬉しいんだけど。

DVDには2曲ボーナス・トラックが含まれているらしい。
気になるなぁ、それも。

いろいろ考えるとドキドキが止まらなくなるなぁ。
それじゃ、体に悪い(爆)
落ち着け〜落ち着け〜と自分に言い聞かせる今日この頃(苦笑)


クリックすると元のサイズで表示します
0




AutoPage最新お知らせ