2005/10/16

Jenny Wren  Paul McCartney

ポールが「Blackbird の娘」と言ったこの曲
淡々と歌われているが歌詞に込められた思いは深そうだ。

中に poverty と言う単語が出てくる。
意味は”貧困”
歌詞を見てハッとした。

ライブ8でポールがしていたホワイトバンドに刻まれている文字は
MAKE POVERTY HISTORY (貧困を過去のものに)
同じ単語だ。

今でもポールはホワイトバンドをしてるのかな。
Jenny Wren からはひっそりとしてるけど
ポールの強いメッセージを感じる。


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2005/10/15

黒ひげ危機一髪  

おもちゃの潟gミーが発売しているゲーム「黒ひげ危機一髪」
今年で30周年になるそうだ。

ほとんどの方はどんなゲームかご存知だと思うが
簡単に説明すると・・・。

タル型のおもちゃの上部に海賊型人形が差し込んであり
タルには剣型のおもちゃを刺す穴がいくつか開いている。
その穴にひとつずつ剣を刺して行き
刺した時に海賊がポーンと飛び出したら負け。
海賊型人形を回しながら差し込むその位置によって
どの穴がアタリかは微妙に変わる。

しかし発売当時はポーンと飛び出した方が勝ちだったそうだ。
それは知らなかったなぁ。

このゲーム、我が家では弟が持っていたので
よく遊んだものだ。
その頃ワタシはもう高校生くらいだったのに。
しょーもなく幼稚な高校生である(爆)

最近、あるテレビ番組でレイザーラモンHGが潟gミーに出向き
自分バージョンの「黒ひげ危機一髪」を作って!と押しかけた。
そしてそのテレビ番組を観た視聴者たちから
潟gミーあてに商品化を望むメールがかなり届いたらしい。

その結果潟gミーは商品化を決めたようである
「黒ひげ危機一髪」ならぬ「黒ひゲイ危機一髪」
なんじゃそりゃ〜。
レイザーラモンHG人形は飛ぶ時に”フォ〜”と言うのだろうか。
とても気になって仕方がない。

というわけで、買ってしまいそう。
未だにしょーもない(爆)

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2005/10/14


ん〜〜〜激ウマ。
ハロッズのティー・ゼリー、ミルクティー味は最高に美味しい。

ハロッズ一番の人気ブレンド「14」を使ったこのゼリー
夏にお店に行った時は売り切れていたので
代わりに同じ「14」を使ったストレート味を買って来た。
それも美味しかったんだけど
一度だけ、それもちょっとだけ試食したミルクティー味が
忘れられなかった。

秋になったからそろそろ大丈夫かなぁと思い
お店に行ったらついに買えたミルクティー・ゼリー。
つるんとしててなめらか、ミルクティーの風味が
口の中にじわ〜っと広がって、至福の美味しさ。

何個も買ってくると有難味がなくなるので
今回は1個だけにした。
ん〜〜〜でもホントはもっと食べた〜い(爆)


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2005/10/13

アナログ盤が好き  Paul McCartney

ポールのニュー・アルバムのアナログ盤(UK盤)をやっと手に入れた。

レコード・プレイヤーがなくて聴けないから
買わないと言う人もいるようだけれど
ジャケットがCD盤より大きくて見栄えが良いし
インナー・スリーブを凝って作ってあることがあったり
何より”レコード”が美しいので、ワタシは大好き。
ウチにプレイヤーがなくても、多分買っていると思う。
ジャケットとレコードを見ているだけでも楽しいから。

今回の CHAOS AND CREATION IN THE BACKYARD アナログ盤には
ブライアン・クラークによるジャケット大のアートワークが
5枚入っている。
CD盤ではブックレットの中に印刷されていたもの。
こんな違いもあるので、やはりアナログ盤も欲しくなるのだ。

こんな感じでアナログ盤をいつも楽しみにしている。


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2005/10/12

まだまだ続くポールな日々  Paul McCartney

Rolling Stone誌10月20日号の表紙はポール。
テキサンを持っているポール、若々しい。


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アルバムを出してツアーもしてるため
あちこちの雑誌で取り上げられているポール。
そんな「今を生きているポール」を体験できるのは
とてもとても幸運なことだ。

で、中には自転車に乗ってるポールとか
(この人は自転車がかなりお好きなようだ)


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ナイジェル・ゴドリッチとスタジオにいるポールとかの

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写真などが掲載されている。

記事は英文なので(当たり前)よくわからないけど
それはこの際どうでもいいのだ。
ポールが載っているということだけで。
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2005/10/11

adidas by stella mccartney  

今日はポール・マニアな友人たちと表参道から原宿をぶらり。

神宮前交差点にある「スクエア原宿」というビルには
”アディダス コンセプトショップ 原宿”がある。
ここではポールの娘ステラがデザインした
スポーツ・ウエアが販売されている。
ブランド名は”stella mccartney

今や押しも押されぬ人気デザイナーとなったステラ。
決して親の七光りではない。

ステラはもちろんベジタリアンだし
彼女の作る服や小物には動物の皮や毛皮は使ってないそうだ。
ポール&リンダの選択した道をそのまま継承している。

ステラがアディダスとコラボしているスポーツ・ウェアは
すべて女性用でどちらかと言えば淡い色のものが多い。
つまりワタシには全然似合わない色・・・ありゃりゃ(苦笑)
それでもやっぱりマッカートニーの名前に惹かれてしまう。

おばさんのワタシにも着られるようなデザインのものはないかと
探してみたところ、あったあった!これなら何とかなるぞ。
そして試着後3分で早過ぎる決断(爆)


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アディダスとステラのタグがそれぞれついている。

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携帯電話が入れられる内ポケットにはハート型のマジック・テープ。
カワイイ。


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袖口は不思議な手袋状のデザイン。
手袋をはめないで着ることも可能、なかなかユニーク。


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背中には飾りのファスナーがついている。
左腕のところにも。


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後身頃の下の方にはステラのブランド名が。

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アディダスのウェアは中学生の頃に流行った3本ラインの
ウィンドブレイカー以来だなぁ。
新しいステラのアディダス、大切に着よう〜。
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2005/10/10

猫、暖を取る  

暑かった夏も遠い昔のことだったように感じる今日この頃。
猫好きにはたまらない季節がやって来た。

秋雨が続いて少し肌寒い日
ションタロが暖を取ろうとしてチャッカリとそばに来る。
抱っこは未だにキライだが
涼しくなると彼も人肌が恋しくなるらしい。
そんな時のションタロはミョーにカワイイ。

しかし油断大敵。
カワイイと思って撫でているといきなり、噛む。
噛むのは彼の愛情表現なのかも知れないが
いきなりガブリは結構怖い。

噛んだ時はすぐ怒ることにしてるけど
ヤバいと思うのはその一瞬だけのようで
後は涼しい顔のションタロ。
まったく困ったヤツである。

毛布を出したら遊びがてらそれに包まってるションタロ。
好奇心のカタマリだあ。


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2005/10/9

Happy Birthday John!  John Lennon

ジョンももう65歳なんだねぇ。
お誕生日おめでとう、ジョン。
そしてショーンもおめでとう。

ついでに猫のションタロもおめでとう。
拾って来たからホントはいつだかわかんないんだけど
お誕生日がないとかわいそうなので10月9日に決定〜。

英国の音楽雑誌「Q」11月号はジョン65回目の誕生日を祝って
特集を組んでいる。
ポール手書きのメッセージが掲載されているのは貴重だ。
表紙は2種類あるが、雑誌の中味は同じ。
オマケのCDはどちらもジョンのカバーが14曲。
しかしそれぞれ1曲だけ違う曲が入っている。

今日はこの雑誌を並べてジョンを想う。


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2005/10/8

縁の地  The Beatles

来年11月以降、改築のため取り壊しになるという
キャピトル東急ホテルにビートル系友人たちと行って来た。


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かつて東京ヒルトンホテルと呼ばれていたこのホテルは
ビートルズ来日時、彼らの宿泊先にされたことで
歴史に名を残すこととなった。

テレビやビデオや雑誌などでは何回も見たことのある
ホテルなのに今まで一度も訪れたことがなかった。
東京生まれの東京育ちとはとても思えないワタシ(苦笑)
ホテルのはす向かいが首相官邸だったのも初めて知った(爆)

このホテルに来た目的はただひとつ。
ビートルたちの宿泊した1005号室や記者会見場となった
”真珠の間”を見学させてもらうこと。
しかし前もってホテル側には何も伝えずに来たので
見学できるかどうかは微妙だった。

友人のひとりがホテルの女性職員に見学のお願いをしてみると
少しお待ちくださいと言われた。
で、残念ながら結果は×。
女性職員の話によれば今日は3連休初日なのでホテルは満室。
もしも空いていれば見学可能とのことだった。

まぁ、仕方ない。
平日ならば見れる可能性が高いと親切に教えてくれたので
また次回、来年11月までに再訪するか・・・。

取り壊されるのが決まっているためか
ロビーにはビートルズ来日時の新聞記事のコピーなどが
展示されていた。
その中に4人を紹介したコメントを発見。

「細身で”かわいこちゃん”ポール・マッカートニー」
「ぶあいそうだったが、男らしさを買われたリンゴ・スター」
「定評のあるスタイリストぶりを見せてくれたジョージ・ハリスン」
「思慮深くイギリス紳士の一面をそなえていたジョン・レノン」

これって、どうよ。
当たってるような、当たってないような。
ジョンが見たら大笑いするだろうなぁ、きっと。


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2005/10/7

Dream Power ジョン・レノン・スーパー・ライヴ 2005  John Lennon

今日は夜に備えて午後から休暇。
仕事帰りに渋谷のCD・レコードショップを見て回る。
ポールのニュー・アルバムのアナログ盤を探したが
第一便はすでにソールド・アウト。
ファンの方々、皆さん出足が早い。
もうひとつの目的、ジョンの生誕65周年を記念したベスト盤
WORKING CLASS HERO はゲット。


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今夜は日本武道館まで
Dream Powerジョン・レノン・スーパー・ライヴ2005を観に行った。
早めに到着したので武道館の近くでひと休みしていると
向こうからどこかでお見かけした方が・・・。
何とポール好きのNくんではないか!
こんなジョン関係のライブでも
ポール好きは惹き合ってしまうのだろうか(爆)

ライブ開始前には往年のニッポン放送DJ、亀淵昭信さんが登場。
ステージの隣にセッティングされたDJブースで前フリ。
「株主総会よりもこの方が落ち着きます」
みたいなことを話していた。

DJ亀淵さんはビートルズ日本公演の音を流す。
画像はなく、当時の司会者E.H.エリックさんがビートルズを
紹介する声、悲鳴のような歓声、そして
ジョン、ポール、ジョージが楽器をチューニングする音。

その後、スーパー・ライブが始まった。

良かったのは LOVE PSYCHEDELICO の Real Love
Oh! Yokoもね。
期待どおりのトリビュートぶり。
ボーカルのKUMIもギターのNAOKIも弾けてた。
ジョンの曲を歌えてきっと嬉しかったんだろうなぁ!
ヨーコにも会えたしね。
やっぱりこういう人たちが出なくちゃ意味がない。

大いに感動させてくれたのが忌野清志郎。
彼は真のロックンローラーだと再認識したよ。
歌う前、こんな風に観客に訴えかける。
「21世紀になっても全然平和になんてならないじゃないか!」
「日本国憲法第9条はジョンの曲みたいじゃないか!
 憲法第9条を自慢しようぜ!なんでもっと自慢しないんだ!」
ホントにその通りである。
彼の迷いのない雄叫び、久しぶりにスカッとした!!
そうだよ!改憲なんて、第9条を無くすなんて、絶対にやめよう。
ワタシも自分に言い聞かせた。

清志郎は自分流に訳した詞で Mother と Imagine を歌った。
日本語なのにマジでカッコ良かった。

ところでほとんどバックバンドに徹していた杉真理。
今回、彼の果たした役割は大きかったと思う。
彼の、Imagineの歌詞に関する思いを語るのを聞いて
ちょっぴりナミダが出そうになった。

また、宮本亜門もステキな演出をしてくれてた。

そして最後、ついにオノ・ヨーコがステージに現れた。
この夜の彼女のパフォーマンスはおそらく一生忘れられないと思う。

フィリピンで夫が妻を殺した事件にインスパイアされて作ったという
I Want You To Remember Me
この曲にはそれだけでなく大国が小国を戦火に巻き込む悲劇・・・
そんな意味もあるらしい。

ヨーコは、ある時はセリフを語りながら
そしてある時は昔から変わらぬあのウォーウォーとか
ヒィーというような叫び声で歌う。
ジョンと一緒にパフォーマンスしていた頃のままだ。

ヨーコの叫びからは強い「怨」を感じる。
まるで抑圧された人々の代わりになって歌っているよう。
そんな彼女からのパワーを受け止めるのは大変だ。
ワタシはしばらくの間、全く身動きができずに聴いていた。
凄かったぁ・・・。

長丁場で少し疲れたけど今夜は良いライブが観れた。
これもジョンのお陰かな。
ジョン、ありがとう。
皆、ジョンのことが大好きだよ。


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2005/10/6

Anyway  Paul McCartney

ポールのニュー・アルバム、ラストナンバー。
これも大好きな曲のひとつ。

歌詞の中に Only love is strong enough ってあるんだけど
これで思い出すのが Only Love Remains という曲。
この中に Old enough and strong enough って歌詞がある。
出てくる単語がちょっと似てるだけなのに
何となくこの曲を思い出す。
Only Love Remains も大好きな曲だからつい結びつけちゃう。

何だかねぇ、この曲の静かな盛り上がり方が好き。
途中で入るキーボードもポールらしくて。

それにとにかく Anyway というタイトルが良い。
あ、”とにかく” だったっけ、意味。
”どうしても”って意味もあるよね。
とにかく(しつこい・・・笑)秀逸なラブソングだよ。


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2005/10/5

キラーストリート  Rock

今日はビートルズがデビューした日。
そしてサザンオールスターズ「キラーストリート」発売日。

ビートルズのAbbey Roadまんまのジャケ。
それにつられてつい買ってしまったサザンの「キラーストリート」
うん、なかなか良い。
ワタシは好きだな、このアルバム。

それほどサザンをきちんと聴いてきたわけではないし
アルバムを買ったのは初めてだけど、良い。

ところで
サザンに対してはファンの思いもかなり深く
また期待も物凄いものがあるようで
7年ぶりに出たこのアルバムに対してネット上での感想の中には
とんでもなくボロクソなことを書いてる人もいた。
”サザンの終焉”とか”お山の大将 桑田”とかね。
ちょっとビックリである。

これってどこかのファンとソックリだ(苦笑)

ワタシはミーハーなので桑田自身が書いたライナーノーツを
読んだだけでとても嬉しくなってしまった。
あちこちに洋楽ミュージシャンの名前がたくさん出て来るのだ。

「私の歪んだベースが60年代後半のインチキ・
 ポール・マッカートニーといった風情をかもし出している」
「例えるなら、後期のビートルズにおける、ビリー・プレストン
 とエリック・クラプトンのような」
「ギターの裏打ちのボラン・ブギーやストリングスが
 トニー・ヴィスコンティだったり、ラーガ的な要素や
 私のスライド・ギターがひ弱なジョージ・ハリスンだったり」

桑田佳祐ほどの所謂大物ミュージシャンが
こんなミーハー的な例えをしちゃっていいの?って感じだが
彼とほとんど同じような時代を生きてきたワタシには
うんうん、そう書きたいキモチ、よくわかる。

曲についてはテレビでよく流れてるタイアップ曲や
ヒット・シングルよりも
今回初めて収録された曲の方が聴き応えがあるように思う。
特に何かを皮肉ったような歌詞の曲が面白い。

1年ほど前、青山のスタジオで、夜中の1時過ぎくらいに
5分ほどで作ったという Mr.ブラックジャック〜裸の王様〜

その歌詞には
「あげくの果ては”自爆テロ解散”だっちゅうの!!」
「税金(かね)が出てゆく道路(みち)となる」
「拉致された人々を取り戻せっちゅうの!!」
「世界でただひとつの被爆国だっちゅうの!!」
と歌われている。

最後に 限りなく永遠の愛 という曲のライナーノーツから。
「そう言えばこのアルバムの発売日の1日前が、36年前あの
 ビートルズの『アビー・ロード』が、メロディ・メイカー誌で
 初登場1位になった日。
 そしてその5日後が・・・あの人のお誕生日だとか」

桑田佳祐のトリビュートぶりが、微笑ましい。


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2005/10/4

プレゼント企画  

皆さま、いつもこのブログをご覧いただきまして
ありがとうございます。

さて、
最近は滅多に更新できなくなっている本家HPの方ですが(汗)
カウンタが19000を超えました。
これもご覧くださっている皆さまのお陰です。

そこで感謝の意味を込めまして
3回目のプレゼント企画をやらせていただきます。

本家Wanderlustにてカウンタ20000をゲットされた方に
ささやかなプレゼントをご用意しました。
(ホントにささやかですのでガッカリしないでね)
カウンタ20000を踏まれた方はこのブログか本家BBSに
書き込みをお願いいたします。

それでは皆さま、お待ちしておりま〜す!
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2005/10/3

癒し系なM橋  

ここはワタシの大好きなM橋。
風が心地よい今頃の季節の夕方には
わざわざ私鉄T線を自宅最寄駅のひとつ手前で下車し
このM橋をゆっくりと歩いて渡る日がある。


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歩いて渡る時には必ず音楽を聴いている。
ちょっと前まではコールドプレイだったけど
今はもちろんポール・マッカートニー。
川を渡る風に良く合う音楽が必須。

音楽を聴きながら
川風に吹かれながら
遠い灯やかすかに揺れる川面を見ながら
ゆっくり歩いて行くと
とても開放された気分になれてキモチ良い。
カラダがフワッとしてくるような、そんな感じ。

橋を渡り終えるとクルマの騒音ばかりが聞こえて来て
突然現実に戻ってしまうのが悲しいのだが(苦笑)
ほんの数分だけでも癒されるから
やっぱり大好きなんだよねぇ、M橋が。


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2005/10/2

Jackが出たぞ  Disney

昔からある自由が丘の某おもちゃ店の前にガシャポンが置いてある。
いつもなら特に気にも留めないで通り過ぎるのだが
先日は違った。
THE NIGHTMARE BEFORE CHRISTMASのガシャポンだったから。

特に珍しいガシャポンじゃないけれど200円入れて、ガシャッ。
「Jackよ、出て来〜い」と胸の中で呟きながら。
そしたら上手く行ったぁ!Jackが出てきた!

NIGHTMAREならやっぱりJackがヒーローだもんね。
出てきたのは”怒り顔”のJackだったけど、憎めない。
そのトンがりぶりが、何だかカワイイ。
NIGHTMAREらしく棺おけ型のブリキカンに入っていた。

久しぶりに童心に帰った一瞬だったな。


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