2006/3/30

飛んでる〜  

こんな写真を撮ってみたいものだなぁ。

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2006/3/29

癒し系クマさん  

先日、ライブ系お友達のZさんから
”リラックマ”をいただいた。

Zさんはワタシの「命の恩人」
2002年、ポールを成田までお迎えに行った時
ポールをひと目見ようと殺到した人の波で
将棋倒しになってしまったワタシ。

その後
一瞬のうちに何が何だかわからなくなっていた自分の体が
ふと気が付くとふわっと起こされていた。
そう、ゆっくりと起こしてくれたのはZさんだったのだ。

Zさんがいなかったら、もっと酷い目に遭っていたと思う。
今でも感謝の気持ちで一杯だ。

そんなZさんからの”リラックマ”大切にします。
猫のションタロもかなり気に入ってるようだ。
でも、あ〜げない。
ションタロにあげるとベロベロにされちゃうからね。


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2006/3/28

21st Century Leaders のTシャツ  Ringo Starr

ユニクロが「21st Century Leaders」というイギリスの団体との
コラボレーションTシャツを販売している。
その中にリンゴのデザインしたものを発見。
T シャツは平和を願うピースフルなデザイン。

女性用はこれ

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そして男性用はこれ

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「21st Century Leaders」とは
多岐に渡るジャンルで活躍するセレブリティが
ポートレートなどを提供、商品を開発し
その収益を寄付している団体。
ポール&ヘザー・マッカートニーやオノ・ヨーコなども参加している。

ピース・サインをしているリンゴが
目に浮かぶような楽しいイラストのT シャツ。
リーズナブルな価格で手に入れ易い。
これからの季節に良いんじゃない?
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2006/3/27

人気者だね  Ringo Starr

リンゴの息子、ザック・スターキー。
彼についてオアシスのノエル兄がこんな発言をしているそうだ。

「ザックは絶対に、絶対に、絶対に
 次のアルバムのレコーディングに参加するし、
 間違いなくツアーにも出てもらう。
 彼がそう望むのであればね」
どうやらオアシスの正式メンバーにしたいらしい。

昨年ザックはオアシスのサポート・ドラマーとして
レコーディングやツアーに参加した。
それ以前から彼はザ・フーのドラマーも務めていて
ツアーにも参加している。
そう、ザックはとっても人気者なのだ。

パワフルでキレの良いドラムのスタイルはパパと異なるが
確実に”ドラマー遺伝子”は伝わっている。
ルックスは正統派モッズという感じで
ステキよ〜ん♪
昨年、ナマで観て確認済(爆)

ところでリンゴも第9期オールスター・バンドで
6月からツアーを始めると発表した。
いつかかつてのような
親子そろっての共演を観たいものである。


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2006/3/26

ロックン・ロールな夜  Tribute Band

昨日は恒例 Yesterday&Today の六本木ライブ。
訳あって遅刻したが、2ステ途中に間に合った。

そして最後の3ステ。
ビートル・スーツを脱いで
皮ジャンでロックン・ロール!
彼らは今まで何回か皮ジャンで演奏しているのだけど
観たのは今回が初めて。
おおっ、カッコ良いぞ〜!

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疾走するようなドラムの
I'm Gonna Sit Right Down And Cry(Over You)で
ロックン・ロール・ショウが始まった。
Red Sails In The Sunset
To Know Her Is To Love Her と続き
Roll Over Beethoven はスター・クラブ・バージョン。

その後も次々と。
Mr.Moonlight
デッカ・オーディションのバージョンは Till There Was You
それから Sweet Little Sixteen
Like Dreamers Do

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Memphis, Tennessee
The Sheik Of Araby
Seachin'
Slow Down

ここでアンコールの声に応えて
Lend Me Your Comb
Too Much Monkey Business
Everybody's Trying To Be My Baby
最後に Long Tall Sally

もう、たまらないなぁ〜。
いろいろなビートルズの時代を毎回再現してくれる。
だからこのバンド通いはやめられないのだ。


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2006/3/25

UDO MUSIC FESTIVAL 2006  KISS

ウドー音楽事務所のサイトで
キッスの来日が正式にアナウンスされた。
ホントに来るんだね!

UDO MUSIC FESTIVAL 2006」この夏フェスに
サンタナやジェフ・ベックと共に出演する。
延30バンド以上出るとのことだけど、後は誰が出るのだろう。

日程は7月22日(土)・23日(日)で会場は
東では富士スピード・ウェイ、西では泉佐野フェニックス。
それぞれ同時開催するという。
キッスが日本で野外ライブをやるのは初めて。
米国のように派手な花火の打ち上げがあるのか楽しみ。

行くとすれば富士の方だろうけど
開場が7時、開演が11時、終演が21時だって。
もちろん、ステージは大・小いくつかあるだろうし
休憩を取りながら上手く移動できれば良いのだけれど
真夏の野外ライブは今まで経験がないので
かなり心配・・・。

いつもならひとりでサッサと行けちゃうところだが
野外となれば誰か相棒がいないと行動しにくい。
来日公演があるとあちこちから集まって来る
いつもの頼もしいキッス仲間が
今回もいてくれると嬉しいんだけどなぁ。

キッスの公式サイト KISSONLINE では
このフェスの他に名古屋と福岡で
単独公演の日程もアナウンスしているので
できればこっちにも行きたいところである。

さて、どうするかな。


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2006/3/24

This Place Is Empty  Rock

キース・リチャーズが今回の来日公演で歌っていた曲
This Place Is Empty
ストーンズらしいバラード。

この曲を初めて聴いた時
ワタシはジョン・レノンを思い出した。
勝手な解釈だけど
キースがジョンのことを歌っているように思えた。

ジョンが殺された時にキースが言った言葉
あまりよく憶えてないんだけど
「あんなに良い奴が殺されるなんて・・・」
そんな意味の言葉だったように思う。

キースはアルコールと麻薬で死にかけてた頃もあったけど
今はとても元気に活動してる。
ステージ上では相変わらずタバコをプカプカやりながら。
見かけは今でも不良なままだ。

そんなキースが
This Place is empty, so empty, so empty without you
なんて歌うと
やっぱりジョンのことかも知れないなって思ってしまう。

ところでキースのファッションは
今風に言えばグランジ系。
この写真でも帽子をふたつ重ねて被っている。
(ちょっとじいさん顔だけど)
先日のインタビュー
チャーリー・ワッツは大真面目な顔で
「キースのは”ファッション”とは言わない」
これは結構ウケた(笑)
しかし、どんな服装でもわが道を往くキース。
カッコ良いんだよねぇ。
何しろジョニー・デップが真似するくらいだもの。

やっぱりストーンズではキースが一番好きだなぁ。


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2006/3/23

お宝!  Rock

今朝のフジテレビ「めざましテレビ」は
ストーンズ初日の様子を伝えていた。
しかし、やっぱり観に行った者ではないと
あの会場の興奮ぶりはわからない。
色んな事情で観に行けなかった人には申し訳ないが、正直な感想。

その番組で紹介していたのが
ゴールデン・サークル席を購入した人だけがもらえた”おみやげ”
そのゴールデン・サークル席は
スクリーンの両脇の席だと思い込んでいたけど

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ここは関係者席だったそうだ(恥)
正しくはAブロックとBブロックの一部だったそうである。
(教えてくださったJoe Coolさん、ありがとうございます)
で、チケット代は55,000円。

さて”おみやげ”のうち、まずはこれ。
東京限定の布製バッグ。

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そしてその中に同じく東京限定のTシャツ。

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描かれている芸者さん?の着物の柄はベロ・マーク。

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それに同じ芸者さんラベルのシャンパン。

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ベロ・マークを中心にゴールデン・サークル席を表したキャップ。

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最後に、ベロ・マークのステッカー。

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このグッズの他に、何かスナック(軽食)が付いていたそうだ。
いずれもファンにとっては垂涎モノだったのだろうなぁ。
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2006/3/22

A BIGGER BANG TOUR  Rock

今夜はローリング・ストーンズ来日公演初日。
連れ合いと一緒にアリーナFブロックで観た。

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19時を少し回って前座のアーティストが演奏を始める。
おっ、ギター上手いじゃん、と思いながら観ていた・・・と言うより
聴いていた(爆)
何しろワタシらの席はアリーナとは言え
ほとんど一番後ろに近い一角。
座ったままだとステージ両脇のスクリーンを観るのもやっと。
ストーンズが出てくれば真ん中の大きなスクリーンで
観れるのだろうけどねぇ・・・。
(しかしこの諦めはマチガイだったと後でわかった)
この前座、後で調べたらミスター・ビッグの人たちだった。
ちゃんと聴いていた人はほとんどいなかったんじゃないかな。
ちょっとかわいそうだったけど仕方ない。
とにかく皆が待ってるのはストーンズだけなのだから。

前座の演奏が終わりしばしストーンズの登場を待つ。
この時間の楽しいこと〜〜〜だんだんワクワクして来た。
合間にはTレックスの曲が流れたりして
そういうのもちょっと嬉しい。
そして20時を少し回った頃、会場内が暗転
やっとご本家登場!きゃぁぁぁ!ストーンズだぁ〜!

うひゃ〜のっけから Jumpin' Jack Flash だよぉ〜。
待ちに待ってた感も重なって、会場内は異常な盛り上がり。
次は Let's Spend The Night Together だ。
うんうんっ!今夜は一緒に過ごさせてもらうね〜なんて
ミックに向かって心の中で呟く。
She's So Cold に続いてミックが日本語でMC
「ツギハ、シンキョクデス」
Oh No Not You Again だった。

ミックはたくさん日本語MCをやっていた。
サービス精神旺盛である。
しかし、なかなか聞き取れないMCもあったり。
ワタシ、耳あんまり良くないかも(汗)

Sway の後、キースのエレアコでミックが歌う As Tears Go By
泣かせてくれるよなぁ。
しっとりしたかと思うといきなり Tumbling Dice だもん
またドーンと盛り上がっちゃう会場。
う〜ん、何と絶妙な選曲なのだろう!

ニュー・アルバムからの Rain Fall Down
これが超ファンキー!
手拍子しながら踊りまくってしまった。
キースとロンのギターがたまらなくカッコ良い。
ライブで聴くとアルバムよりさらに曲に奥行きが出る感じだ。

スクリーンに大きくレイ・チャールズが映ると
Night Time Is The Right Time が歌われた。
レイもあの世で喜んでるに違いない。

そしてキースのコーナー。
ロンがスティール・ギターでサポートする。
ニューアルバムからの This Place Is Empty
良い曲だよねぇ・・・このライブで聴いてまた好きになった。
Happy を歌い始めると会場から大きな拍手。
キースは終始ご機嫌な様子。
ロックおやじがニコニコしながら好きな歌を好きに歌ってる。
いつもは”渋い”イメージのキースだけど
こんな彼を観ていると”カワイイ”という言葉がピッタリ。
永遠の不良少年、ステキ過ぎるぅ。大好きだよ、キース。

Miss You を演奏するストーンズのステージが
ゆっくりと移動し始めた。
おおっ!こちらに向かってくるっ!
凄いぞ、凄いぞ〜〜〜!
ワタシらの席の10mくらい先まで来たストーンズ。
こんなに近くでストーンズを観たのは初めてだ。
嬉し過ぎ〜〜〜!
ステージがストップして始まったのは Rough Justice だ。
うわぁ〜〜〜スーパー・ボウルのライブみたい〜〜〜。
ストーンズは4人4様の動きをしているのに
狭いステージ上で完璧に融合している。
それはもう、様式美に近い。
不思議なことに、すぐそこにいる生身のストーンズたちが
等身大の精巧に動くフィギア人形のように思えてしまった。
それほどまでに完成された美しいパフォーマンスだったからか。

夢かと思うような間近のストーンズ。
Get Off Of My Cloud の後、Honky Tonk Women を演奏しながら
ステージが再び動き出した。
遠ざかるストーンズに向かって、たくさんの観客が手を振る。

Sympathy For The Devil に続いた
Paint It Black ではロンのプレイするエレキ・シタールが聴けた。
シタールの音色にはどうしても過剰反応してしまうワタシ。
良いよなぁ〜この曲。
チャーリーのドコドコ鳴るドラムも曲を盛り上げる。

その後は有名曲のオン・パレード。
Start Me Up ではミックに習って下から上へ腕を振り上げ
Brown Sugar では Yeh!Yeh!Yeh!Fuu〜!と叫び
ライブは最高潮。
アンコールの You Can't Always Get What You Want の時は
ミックが日本語で「イッショニ、ウタッテ」
ええ、もちろんっ!

そしてついにライブが終わる時間となった。
(I Can't Get No)Satisfaction
ストーンズ、ホントにホントにありがとう!
素晴らしいライブだったよ〜。

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今回のライブはこれまでのライブの集大成だったように思えた。
巨大なステージ・セットはただ大きいだけでなく
ライティングもかなり凝っていたし
スクリーンに映し出される映像も工夫されていた。
曲の構成も申し分なくて、とてもバランスが良かった。
一緒に行った連れ合いの感想は
キースとロンのギター・プレイが前面に出るように考えられた
アレンジだったのではないか、とのこと。
そのためか、よりエンターテインメント性が生きていた気がした。

ところでワタシはチビのため
今回は久々に小道具持参でライブに臨んだ。
それは知る人ぞ知る、コギャル・サンダル(爆)
15.5cmヒールは大いに役立った。

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しかし
これを2時間履いて立ちっぱすると足が死ぬのだ。
きっと明日は
足の痛みがBIGGER BANG!(大汗)
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2006/3/21

憂鬱な季節  

年度末に年度初め。
人事異動もからんで普段に増して仕事が忙しくなる。

寒かった冬もやっと終わって
ウキウキ気分の暖かい春が来るというのに
職場へ向かうとココロはゲッソリである。

しかし仕事はどんどん来るので
どんどんこなさなくてはならない。
(当たり前)
あぁ、溜まるストレス。

だから昼休みは貴重な時間。
お気に入りのカフェで過ごす1時間が
唯一ホッとするひととき。

早くこの時期が過ぎて欲しいよ〜。
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2006/3/20

霊園のノラちゃん  

18日、春の彼岸の入りの日
恒例、C県M市にある公営霊園にて撮影。

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とっても汚れてる猫(爆)を発見。
いかにもノラちゃんという感じ。
しかし、カメラを向けても物怖じせずに堂々としている。

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優しい陽射しに気持ち良さそうだ。
霊園の猫はいつ見てもシアワセそうでホッとするね。


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2006/3/19

Rickenbacker のTシャツ  Rock

キリンラガーのもう一本のCM
寺尾總 With Friends「ルビーの指輪」の
メイキング・ムービーを観ていて気付いた。
寺尾さんの着ているTシャツはもしかしてこれと同じ?

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このTシャツ、楽器のできないワタシが
せめて気分だけでも(苦笑)と思って以前購入した
リッケンバッカー社のオフィシャルTシャツである。
バックはこんな感じ。

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数年前にこれを着て某ライブ・ハウスに行ったところ
ハコバンの人から
「そういうデザインのTシャツ着てる女の人は珍しい」
と言われてしまった(汗)

言われてみれば、そうかも。
ワタシの場合、おシャレとか全然考えてなくて
ただ好きなモノを着てるだけだからね。
ま、別にいっか(爆)
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2006/3/18

キリンラガーのCM  Rock

再々結成したサディスティック・ミカ・バンド。
と言ってもCMでのことだけれど
木村カエラちゃんの声と歌い方は
思ったとおりバンドにピッタリで、とっても心地良い。

バンドのメンバーたちも楽しくパフォーマンスしたようで
ここではこのおじさまたちの同窓会のような会話が。

そしてここではCMがバッチリ観れる。
でも曲はほんのサワリだけ。
一曲通して観たくなってしまったのはワタシだけではないはず。
願わくは本当の再々結成ライブを実現して欲しい。
おっと、最近はお願いばかりだね。

ところで同じサイトにてもう一本のCM
寺尾聰 With Friends「ルビーの指輪」も観れるよ。


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2006/3/17

本当に来るの?  KISS

ネット上で知ったキッス来日情報。
あまりに突然で驚愕しつつも、大喜び。

7月18日 名古屋レインボーホール
7月20日 福岡国際センター
そして22日大阪と23日東京はウドーの夏フェスに参加。

こりゃ、久しぶりのライブ旅かな?
な〜んてホテルを調べ始めたところが
オフィシャルサイト KISSONLINE から
忽然とその来日情報が消えていた。
何だ、そりゃ?

フライング気味の情報だったのだろうか。
ちゃんとした発表を早くしておくれ〜。


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2006/3/16

小さな野獣  

エモノを追うションタロは真剣そのもの。
本能って大したもんだ。

これも連れ合いが撮影。


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