2010/1/31

雨の街を  Music

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今月、NHKBS2で「MASTER TAPE〜荒井由実”ひこうき雲”の秘密を探る」
という番組を放送していた。

”ひこうき雲”は1973年に発売されたユーミンのデビュー・アルバム。
今でも全く色褪せない素晴らしい曲が入っている。
番組はアルバム制作に関わった人たちが
そのマスター・テープを聴き当時の音作りの様子を思い出しながら
いろいろなエピソードを語っていたので、非常に面白かった!

この番組は2月19日(金)23時から再放送されるので
興味のある方は是非是非ご覧ください。

この駄ブログにユーミンのことを書くのは初めてかもね。
70年代の中頃に高校生だったワタシは
もちろんユーミンの曲が大好きだった。
メロディも彼女の書く詞も好きだった・・・というか
ワタシ自身の体験と重なるような詞をユーミンは
心憎いほどの表現力で書いてくれてた。
10代の女の子の切ない恋心、とかね。
だからユーミンにはとても共感できたのだ。
あぁ、あの頃ワタシも若かった(遠い目)

”ひこうき雲”の中で一番好きなのは「雨の街を」
ネット上で見つけた映像でのユーミンは初々しい。
まだ20代初めくらいだったと思う。

ユーミンはこのアルバム製作中に
バックを務めていたティン・パン・アレー
(元のバンド名はキャラメル・ママ)のキーボード奏者
松任谷正隆さんと恋に落ち、その後に結婚した。
BS2の番組の中でユーミンは「雨の街を」を完成させる時の
彼女と彼のエピソードを微笑ましく語っていた。

「とても恥ずかしいんですけど」と言いながら
自分の恋のエピソードを話してくれたユーミン。
まるで10代の少女のように可愛かった。


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2010/1/28

St.John's Wood  The Beatles

昨年12月23日
ソーホー・スクエアのMPL前に寄った後
向かったところはセント・ジョンズウッド。

地下鉄セント・ジョンズウッド駅を降り
数分歩くと世界で一番有名な横断歩道に辿り着く。
何回来てもやっぱり訪れてしまうアビイ・ロード。

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この日もビートルズ・ファンとおぼしき人たちがいた。
その中でもおじさま3人組のうちのひとりが
ポールのライブ・グッズのパーカーを着ていた。
彼らもあのライブを観たのだろう。

アビイ・ロードにさよならして、また歩き出す。
セント・ジョンズウッドの街には
早朝に降った雪がまだ残っていた。

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アビイ・ロードの帰りに必ず寄るキャベンディッシュ・アベニュー。
今日、ここにポールはいないだろう・・・ちょっぴりさびしい。
でも彼の家の大きな扉の側には
マッカ(真っ赤)な実をつけた木が見えた。
(ダジャレか・・・さぶ〜・・・笑)

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いつもならアビイ・ロードとポールの家を見て
すぐ帰ってしまうのだけれど
今回はセント・ジョンズウッド駅近くの
商店や飲食店が並んでるあたりを散策。

小さいけれど趣味の良さそうなお店がキレイに並んでいる。
セント・ジョンズウッドは高級住宅街だからか。

アビイ・ロードやポールの家とは
セント・ジョンズウッド駅を挟んで反対側にある商店街。
その一角にポールがたまに訪れるというカフェがある。
ここもまたマッカ(真っ赤)な外観が一際目立つ。
お店の名は”Richoux(リシュー)”

後で調べてみたらナイツブリッジの本店が有名だそうで
そちらはその昔、ハロッズでお買い物をした奥様たちが
優雅にランチやお茶をしていたという由緒あるお店らしい。

チャイナ・タウンでお腹一杯になっていたワタシは
残念ながら”リシュー”で食事もお茶もできなかったけれど
ポールが過ごすという空間を
いつかは体験してみたいものだと思った。
ちなみにお店の中にはポールのサインが飾ってあるとのこと。


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2010/1/25

SOHO SQUARE  Paul McCartney

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地下鉄トッテナム・コートロード駅を出て
オックスフォード・サーカスに向かって歩き
すぐ左手の小道を入るとソーホー・スクエアだ。

昨年の12月23日、ポールのライブの翌日、
ワタシはこの地を訪れた。

ソーホー・スクエアの芝の上には薄っすらと雪が残っていて
真昼だというのにほとんど人の気配はなく、とても静か。
前日のライブとは正反対なこの静けさの中にいると
不思議なことにあの興奮を鮮烈に思い出してしまう。

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ソーホー・スクエアにはポールの事務所
MPL Communications Ltd がある。(ピンボケ失礼!)
ワタシはポールに「ありがとう」を言いに来たのだった。
この日、もうポールはここにはいないだろう。
でも、いいのさ。とにかくお礼が言いたかったから。
そして「また会おうね」ってあいさつもした。
もちろん、お礼もあいさつも心の中で言ってたのだけれど。

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ところで、おまけ。
ソーホー・スクエアから
オックスフォード・ストリートへ抜ける小道沿いには
ラーダ・クリシュナ・テンプルがある。
こちらはジョージ・ハリスンが関係していたところ。


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2010/1/21

The O2(その2)  Paul McCartney

ザ・02に入るとその正面に02アリーナのエントランスがある。

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つまり02アリーナは
ザ・02という商業施設の一部というわけ。
レストランもたくさんあった。
ワタシはスタバでチープに過ごしていたけれど(苦笑)

ザ・02の屋根からニョキッと延びている支柱を
中から見るとこんなふうになっている。

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ザ・02には遊園地もある。
屋内の遊園地は屋外のよりもファンタジックな感じ。

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ポールのライブ・グッズのマーチャンダイズは
ザ・02に入ってすぐ右側にあった。
15時半にはすでに列ができていたので、即、並んだ。

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うっ、思っていたよりもグッズの数が多いじゃないか・・・。

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しかし、「大量買いするワタシ」はもう存在しなかった。
思わず、自分で自分をほめる!(アホだ〜)
Tシャツは2枚に絞り、後はスカーフ(マフラー)などを3点購入。
それとは別にパンフレットは買ったけどね。

まだライブ前、すっかり日も落ちた頃
ザ・02の外に出てみると
ボードのポールが迎えてくれていた。


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2010/1/16

The O2(その1)  Paul McCartney

ポールのライブ当日のザ・O2。

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実はロンドン在住の友人Oさんと
サウンドチェックでも聴こうよと
14時半頃現地集合の予定だった・・・が
車で来るはずの彼とはとうとう会えずじまい。
(結局O2アリーナへ入ってから上手く会えたのだが)

仕方なくさっさと諦めて
ザ・O2の周辺をウロウロ。

地下鉄ノース・グリニッジ駅を出ると
ザ・O2までの通路横が全て
ポールのライブを告知するボードになっていた。
しかしすでにライブ当日
それも15時になろうとしているにもかかわらず
まだ一部のボードでは
ポールのライブ写真を貼っているという
とんでもなくのん気な状況に思わず苦笑。
おいおい・・・。

だけどこの英国ならではの
のん気さが結構好きだったりする。
(現地で暮している日本人は大変かも知れないけど)

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ノース・グリニッジ駅のエスカレーター脇にも
ポールのライブを告知するポスターがずらり。

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ワクワクして何回も乗ったり降りたり。
すっかりヘンなおばさんになってしまった(笑)

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そして15時過ぎてもこの状況。
日が暮れるまでにできればいいや、という感じなのか
作業員の人があわてている様子もなし。

この時期、英国の日没は15時半頃。
もう少しだよ〜作業員さ〜ん(爆)


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2010/1/13

ロンドンのアヒルちゃん  

12月のロンドン。
オックスフォード・サーカス駅付近で
電話ボックスにあったアヒルちゃん広告を発見。

ここで思わず
アヒルちゃん好きのビートル友達Rちゃんを思い出し
カメラに収めてしまった(笑)

「O2」というケータイのメーカー(通信会社)が
英国にあるようで、これはその広告だと思われる。
O2アリーナの「O2」もこのメーカーと関係あるらしい。

アヒルちゃん、可愛い〜い!


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2010/1/11

猫のショーン、昨日で5周年  

捨て猫だったショーンが我が家に来て5年。
早いものだ。

冬の朝日が当たる時はたまに
サッシの近くに置いてあるケージに入っている。
ケージの中にはフカフカした敷物を広げてあるので
猫にはわりと居心地が良いらしい。

そこでまどろんでいるショーン。
静かな時間が流れていた。


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2010/1/10

GOOD EVENING LONDON LIVE(写真編その2)  Paul McCartney

chrjawinさんが送ってくださった
ロンドンO2アリーナでのポールの写真。

”Wonderful Christmastime”の時には
後ろのスクリーンに雪を降らせたような映像。
ステージ手前に並んだサンタ隊もはっきり写っている。

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こういう写真を見ていると
このロンドン公演も公式に映像化して欲しくなる。

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ポールが特別な時間をくれた”Wonderful Christmastime”
きっと一生忘れないと思う。

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また会いたいねぇ・・・会えるよね?


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〜写真の無断転載は固くお断りします〜
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2010/1/9

GOOD EVENING LONDON LIVE(写真編その1)  Paul McCartney

ロンドンでのポールのライブを観た
ビートル友達のchrjawinさんが写真を送ってくださった。
彼とは2005年11月にポールが米国アナハイムでやったライブ
(国際宇宙ステーションと繋いだライブ)からのお知り合い。

chrjawinさんの席はVIPシートだったのでかなりの良席。
アリーナ一番前の真ん中ブロックで前から3列目。
それにライブ前のサウンドチェックも観れる特典付き。
あぁ〜羨ましい!

サウンドチェックの様子。
観ていた人は100人もいなかったそうだ。

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chrjawinさんの席から後方を見たところ。

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ポールが弾けております(笑)

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ステージに近過ぎるとマイクも邪魔に思えてしまう。
(chrjawinさん、ごめんなさいっ!)

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これは”Let Me Roll It”の時だね。


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〜写真の無断転載は固くお断りします〜
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2010/1/8

Mule-riding Palden Iha mo  

休暇を取って上野の森美術館へ。
「聖地チベット ポタラ宮と天空の至宝」展を観た。

チベット密教の神様たちの像は皆とても個性的で魅力に溢れ
思わず盗んで来てしまいたいほど素晴らしかった。
(なんてバチ当たりな!)
一緒に行った連れ合いも大満足の展覧会だった。

中でもワタシが気に入ったのは、勝利の女神ペルデンラモ。
展示されていた「ペルデンラモ騎騾像(Mule-riding Palden Iha mo)」は
高さ25cmくらいの小ぶりだが精巧な創り。

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ペルデンラモはおどろおどろしい姿をして
さまざまな障害を打ち負かしてくれる女神。
乗り物はラバ(チベットでは身近な動物)。
敷き物は人の生皮で、教えに従わない人を食べてしまう。
手にはドクロ杯(儀式のための特別な水を入れる)
生首の飾り(悪い心の征服を意味する)をつけ
足元には殺した悪の血の湖が。

騎騾像をよく見ると
ラバのお腹のあたりに生首がぶら下がり
尻尾の下には人間の手があるのがわかる(矢印のところ)。
これがまさに敷き物にしている人の生皮というわけ。

あまりに残酷な様子が逆に、強烈な美しさを感じさせる。
大昔の人たちが創ったシュールな女神像。
チベットの地で永遠に輝き続けますように。


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2010/1/7

新年初披露  

ミナサマ アケマシテ オメデトウ ゴザイマス。
ボクタチ ハ ショーン&キース デス。

サムイ ノデ オシリ ヲ クッツケ アッテ イマス。
トッテモ アッタカイ ヨ。

コトシ モ ヨロシク ニャオ!


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2010/1/6

サンタなフレディ  QUEEN

昨日は連れ合いに代理申請を頼み
パスポートの更新手続きを完了。
「VOID」と孔を開けられた旧パスポートを再度見てみたら
10年間で9回出国しているのだがそのうち8回が
ポールがらみ、あ〜んど、ビートルズがらみの旅行なのだ(爆)
自分はホントに偏ったヤツなんだと笑ってしまう。

ところでそんなワタシでも
本場英国のフレディ・マーキュリー像には反応してしまう。

地下鉄トテナム・コートロード駅を出ると
すぐ目の前にある劇場ドミニオン。
クイーンの曲を使ったミュージカル”We Will Rock You”は
この劇場で上演されている。

そしてドミニオンの入り口頭上では
拳を振り上げたフレディ像がいつも迎えてくれるのだ。

12月のロンドンはクリスマス一色。
ドミニオンのフレディ像もサンタ帽を被っていたが
意外と似合っていたのだった。
ロックなサンタは、何をプレゼントしてくれたのかな?


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2010/1/5

スクランブル交差点 in London  

ロンドンのオックスフォード・サーカスに
東京の渋谷をお手本にしたスクランブル交差点がある。

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このスクランブル交差点ができたことを知ったのは
11月に訪れたロンドンの帰り。
ヒースロー空港まで送ってくれた車の中で
旅行会社の現地係員さんに聞いてから。
オックスフォード・サーカスにも行ったはずなのに
全く気付いていなかったワタシ(汗)

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後で調べてみたところオープンしたのは11月2日。
前回ワタシが英国に着いたその当日のことだった。

ロンドンで一番人出の多い
オックスフォード・ストリートとリージェント・ストリート。
この交差点の混雑緩和と歩行距離短縮のために作られたそうだ。

ロンドンは2012年のオリンピック開催に向け
街のイメージアップを図っている。
そのためあちこちで道路改良工事をしているし
週末になると一部路線を全面ストップしての地下鉄工事もある。
スクランブル交差点に変えたのもこの一環だ。

交差点改良?にかけた費用は500万ポンド。
日本円に換算すると8億円くらいか。
うわ〜、結構な大金がかかってるのねぇ。
 
ということで、できたてのスクランブル交差点。
効果のほどはいかに、と思って見ていると
斜めに渡る人はまだ少ないように感じた。
ロンドナーがスクランブル交差点に慣れるのはいつの日か?


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2010/1/4

NOWHERE BOY  John Lennon

ロンドンの地下鉄駅内通路で見つけた広告。
ジョンの少年時代を映画化した「ノーウェア・ボーイ」のもの。
英国では12月26日に封切られたはずだが、さて反応は?

映画の原作はジョンの異父妹ジュリア・ベアードの本。
彼女の存在はビートルズ・ファンの間では知られているが
ジョンとジュリア・ベアードが実際に
どのくらいの付き合いがあったのかワタシはよく知らない。
ただ記憶にあるのは彼女が何かのインタビューで
ジョン亡き後、彼の墓があるのかないのか
ヨーコからは何も知らされていない、とさびしそうにしていた様子のみ。

あ、このへんの話はいろいろややっこしくなるので・・・やめよう(苦笑)

「ノーウェア・ボーイ」の監督は
アーティストで映画作家のサム・テイラー・ウッド。
彼女はこの映画をきっかけに
ジョン役だったアーロン・ジョンソンと結婚することになったそうだ。
サムは42歳でアーロンは19歳・・・なんと、親子ほどの歳の差婚!
すごいなぁ〜ビックリしたー。

「ノーウェア・ボーイ」は
自由奔放な母ジュリアと厳格な伯母ミミ(育ての親)の間で揺れ動く
若き日のジョンの苦悩を描いた映画だそうだ。

ビートルズ好きがこの類の映画を観る際は
彼らの人生にも思い入れが強い分
気付かぬウチにマジになっていることがありがちなのだが(汗)
なるべくそうならないように
肩のチカラを抜いて観たほうが良いかもね。


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2010/1/3

Mercure London City Bankside  

12月のロンドンで泊まったホテルは
メルキュール・ロンドン・シティ・バンクサイド。
なぜこのホテルに泊まることにしたかというと
O2アリーナまで地下鉄一本で行けるから。

ホテルからの最寄駅は徒歩10分弱の
地下鉄ジュビリー・ライン、サザーク駅。

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サザーク駅から5つ目のノース・グリニッジ駅で降りると
すぐ目の前がO2アリーナだったのだ。
それにジュビリー・ラインなら
アビー・ロードやポールの家のあるセントジョンズウッド駅にも
一本で行けるのも良い。

ロンドンの地下鉄ってホントに便利。
地下鉄に乗ればほとんど主な観光スポットやお店に行ける。
料金はやや高めだけれど
トラベル・カードやオイスター・カードを使えば割引になるし
その都度切符を買う手間もかからない。

さて、メルキュール・ロンドン・シティ・バンクサイドは
テムズ川の南岸、テート・モダンの真裏に位置していた。
道路を挟んだ反対側にはマークス&スペンサー(スーパーマーケット)
その並びには新しいショッピング・センターがあり
カフェやレストランもいろいろあったので
食べ物や飲み物の調達には困らなかった。
まぁ、ワタシはスーパーとスタバにしか行かなかったけど。

朝食はフル・イングリッシュ・ブレックファスト。
例によって連日大量に摂取していたが(笑)
やっぱりコーン・フレークまでは制覇できず。

部屋はこじんまりとしていたが、清潔感があって居心地まあまあ。

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ベッドはダブル幅でゆったりしていた。

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バスタブにはカーテンの代わりにガラスの水避け。
これはちょっと珍しかった。

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空港からホテルに着いてひと息入れてから
サザーク駅まで探検に出かけた。
日曜の夜のためかとても人通りが少なかった。
駅のすぐそばには24時間営業の小さいスーパーがあり
ここでこの日の夕食とおやつ(笑)を購入。

おやつはリアル・マッコイズのポテト・チップス。
英国では誰でも知ってるメーカーじゃないだろうか。
全フレーバー試してみたい気もしたが
とりあえず無難にCheddar And Onionで。
いつもはなるべく食べないようにしているので(肥るから)
ロンドンで一時解禁したポテト・チップスの美味しかったこと!
さんきゅー、リアル・マッコイズ〜。


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