Capriccio

♪クラシック音楽の演奏会 覚え書きと感想など♪
from sweetbrier's Partita  since 2006

 
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:sweetbrier
Niklaus Vogelさん、こんばんは
ようこそいらっしゃいませ@万感の思い
…てか、ひとつの思いがいっぱいいっぱい(^o^)
今もパソコンと格闘中なんですよ〜グズグズ

オペラ・マンスリー、懐かしいですね。もう2年以上前になりますか。プティボンが出演した「カルメル会修道女の対話」、どこかでレビューを読んだはずですが、もう何も覚えていません。
プーランクによるショック療法…あ、いいかも♪♪

コメントありがとうございました!

http://ivory.ap.teacup.com/sweetbrier/
投稿者:Niklaus Vogel
sweetbrierさん、こんばんは!
11ヶ月経過しての訂正です(汗)。
プティボン、DVDで聞いていました(汗)。(←眼が疲れるので、DVDも音だけで聞くことが多いので…。)
プーランクの歌劇「カルメル会修道女の対話」です。このDVD、かつて『オペラ・マンスリー』にて採り上げようとしたことがあり、その際にも少し触れた記憶があります。
このオペラは、予習無しで鑑賞した方がショッキングだと思います(゚∀゚;

http://yaplog.jp/niklausvogel/
投稿者:sweetbrier
Niklaus Vogelさん、ようこそ♪
コープランド、FMラジオで管弦楽曲などは聴いていましたが、歌曲は初めてでした。私も好きになりました。昨年、マンスリー企画でNiklaus Vogelさんがコープランドの管弦楽曲を取り上げていらっしゃいましたよね。

私はゴスペルやアメリカの俗謡も好きなのですが、CD1枚をまるごとゆっくり聴き通すほどのことはなかったです。でも、このような作品をプティボンの声で聴くのはとても気に入りました。

コンサートチラシ、なかなかの出来でしたね♪ マカロンスタイルの髪にかわいいメイク。あれは「ちょっと面白いことをしたい時期の髪型」だそうですよ。シンフォニーホールに登場した時は、ちょっと違ってました。

Partitaでも紹介しますが、ジャパン・アーツのサイトに特集頁があります。よかったらどうぞ。
http://japanarts.cocolog-nifty.com/artistvoice/2008/02/2_5521.html

http://ivory.ap.teacup.com/sweetbrier/
投稿者:Niklaus Vogel
sweetbrierさん、こんばんは!
コープランドの歌曲はとても好きです(笑)。「アメリカの古い歌」くらいしか知りませんけれども…w
パトリシア・プティボンという歌手は初めて知りました。(歌手は新世代に全く追いついてないです(汗)。)
コンサートチラシを拝見しましたが、お菓子の国からやってきたような容姿ですね?!(爆)

http://shostakovich.blog.shinobi.jp/

Partita(sweetbrier's diary)

FIESTA!(洋舞公演の感想)

QRコード

最近のトラックバック

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ