Capriccio

♪クラシック音楽の演奏会 覚え書きと感想など♪
from sweetbrier's Partita  since 2006

 
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:sweetbrier
わ〜い、凜虞さん♪ ようこそ。もしかして、コメントのあとはかき氷を?

渋くて重厚なプログラムでしたが、時候のおかげでリゾート気分を満喫してきました(^_^)。コンサートの印象まで、なんとなくウキウキと楽しいものになるから不思議ですね。

> シューベルトのクインテットは「死と乙女」の次に中学時代の恩師にLPを貸してもらった曲でした。今考えると、この恩師も中学生如きにこのような曲を聞かせる野心家であったことが窺えます(爆)。

ふーむ…。野心家でいらっしゃったでしょうけれど、凜虞さんの感性に触れて、そうせずにはいられなかったのじゃないかと、私は思います。幸福な出会いですね〜。

ところで「ブラームスはお好き?」なんていうフレーズは、どういう場面で使われたのでしょうね。凜虞さんのコメントを読んでそんなことを思いました。
…と言いつつ、私は最近、ブラームスの恋の歌ばかりを集めた歌曲集を取り寄せました。歌曲なら、「…お好き?」のココロがわかるかな、なんてことを期待しつつ…。その目論み あえなく砕け散っても、いつかブログに書けたらいいな、と思っています。

わわわ、今日は拙ブログすべてにコメントしてくださったのですね。嬉しいな♪ ありがとうございます! 
ちょっと出かけます<(_ _)>

http://ivory.ap.teacup.com/sweetbrier/
投稿者:凛虞
sweetbrierさん、こんばんは!
意外な時刻にコメントの凛虞です(爆)。←今日はお休み(笑)。
渋くて重厚なプログラムですね。シューベルトのクインテットは「死と乙女」の次に中学時代の恩師にLPを貸してもらった曲でした。今考えると、この恩師も中学生如きにこのような曲を聞かせる野心家であったことが窺えます(爆)。
あと、ブラームス…「独墺系の作曲家の中で一番好きかも?!」と思った時期が四半世紀以上前にありましたが…sweetbrierさんが仰るような、「とっつきにくい」存在に変わってきてしまいました(汗)。オジさんになるとオジさんの音楽を聞くことが辛くなってきます(爆)。
今日も夕立が少しありましたが、休息の横のカキ氷の絵文字を見て食べたくなりました(笑)。

http://shostakovich.blog.shinobi.jp/

Partita(sweetbrier's diary)

FIESTA!(洋舞公演の感想)

QRコード

最近のトラックバック

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ