2010/6/1  16:01

小豆島2:立って乗るべし!  林道ボウケンジャー!

今回、TYS125に乗って林道を走り、
キック始動とおなじくらいったことは、
シッティングで乗ると、脚がきゅっと後ろへ曲がって、
リヤブレーキが踏めない!ことでした




まるでマシンの上に、正座しているみたい。

     

ずっとって乗れればいいんですが、
石がゴロゴロとか、斜めにワダチを渡るとか、
路面が悪いと怖くて立てないんです。

しかも「怖いときの安心の素」である、
「リヤブレーキ」が踏めない

そのジレンマを何とかしようと、
かかとを浮かせてつま先だけでブレーキを踏んだり、
勇気を出してスタンディングしてみたりしました。

そして結論。
「立って乗ることに、れるべし」です。

     

そのうちにふと思いついて、
シートの後ろにドスンとお尻を付けて、
「どすこい乗り」すると、
いくらでもドコドコと前に進んでくれる、
安心のスコルパなのでした。

2本目の林道の後半はわりあい走りやすい道だったので、
だんだんとくるぶしグリップを思い出してきて、
スタンディングで走りました。
できることなら立ったほうが、視界もくて、
気持ちいいなぁ〜とハッケン

     

そして帰り道、太ももの後ろが、地味〜りました

いい感じをれないうちに、また林道へ行けたらなぁ。


「小豆島3:MC-Japanさんで、運命のお買い物」につづく

☆2日目の留守番中に行った、「いちご狩り」も、
 とーってもよかったですよ。
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