2013/1/29  17:57

亀岡1:こんな雰囲気 編  トライアルバイク・自転車

先日の27日(日)、息子は2回目、ワタシは初めての亀岡カップに行ってきました。

正式名は、Biketrial Kameoka cup

主催は、トライアル自転車のメーカー・MONTYの輸入元をされている、
平野博氏です。

     

途中からうっすら雪化粧の道を進み、無事、
会場の亀岡トライアルランドに着きました。

前には先導してもらって来たので、
自分で地図を見て運転してくるのは初めてです。

☆「ほっ・・・」
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初めてABSが効いた…


駐車場へ降りると、当たり前だけど、トライアル自転車だらけ

そして、ちびっ子、


本気モードのジュニアくんや、
よちよちのプッシュバイク選手(いわゆるストライダー?)まで、
元気な子どもたちが、ところ狭しと走り回っています。

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コーステープが張ってあるセクションの内側以外は、自由に走れるので、
いそいそと走りに行く息子

ワタシはテーブルを組み立てたり、暖房用のを用意したり、
阪下に行った時と似たような準備をした後、

息子を誘って受付を済ませます。

     

スタッフさんらしき方を見つけたので
(後で知りましたがこの方が会場の管理人「森さん」でした)

基本的なルールなどを質問していると、

初参加は心細いでしょうから、一緒に回るグループを紹介しましょうか?」
と言って下さって、
とってもフレンドリーなグループをご紹介頂きました。

おかげさまで、この日一日、ほんっとう〜にしく走ることが出来ました!

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ワタシの10歳ほど年上だというT野さん(女性)は、そのグループのムードメーカーで、
ずっとワタシと息子のそばにいて、かけ声をかけたり、
気を付けるポイントを教えてくれたり、色々とお世話してもらいました。

そしてご自身が走る時は、いつも必ず悲鳴か、笑い声
聞こえているのでした^^;。

しんでなんぼよお〜!あははは!」

初日から、すっごくよいお手本の方にお会いできたようです

     

ほかにも、

ご夫婦で参加されている方、
息子さんお二人と共にご自分もエントリーのおさん、
自分の失敗がしくてくしゃくしゃに泣いてしまう小学生もいれば、
ぐずり過ぎてしゃくりあげているちびちゃんまで。

ほんとに色々な人がごちゃぜになり、
笑いあり・涙ありで一緒に楽しむ大会、という感じでした。

☆息子も可愛がってもらって、のびのびと走る!
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「亀岡2:ルールと成績 編」につづく♪
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