Gakugai-Gijuku:Business School for Open Mind Community

学外疑塾は、奉仕されるのではなく奉仕しようという若者を支援し、進化し続ける私塾実験工房的ビジネススクールです。

 

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:塾頭
トヨタ自動車は6日、人の生活を支援する「パートナーロボット」の実用化に向けた取り組みを強化すると発表し、屋内や近距離移動用の「モビリティロボット」などを披露した。記者会見した渡辺捷昭社長は「車づくりで培った技術を軸に幅広い先端技術を統合し、2010年代のできるだけ早い時期に実用化したい」と述べた。

 「モビリティロボット」(乗降時の高さ100センチ、重さ150キロ)は1人掛けの椅子のような形状。2つの車輪が左右独立して上下することで、段差や斜面でも安定して移動できる。人の後ろについて障害物をよけながら移動するなど自律走行も可能。1時間の充電で20キロメートル、時速6キロで走ることができる。開発人員を2倍に増やすなど体制を強化し、2008年後半からトヨタ関連施設で実証試験を実施する予定だ。

 人型の「バイオリン演奏ロボット」(高さ152センチ、重さ56キロ)は両手と両腕に17カ所の関節を備え、人間の繊細な腕の動きや力加減を再現した。将来は、家事の手伝いや福祉分野で人を支援できるよう開発を進めるという。日経新聞

カレンダー

2021年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

過去ログ

自由項目

メッセージBOX

teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ