Gakugai-Gijuku:Business School for Open Mind Community

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投稿者:塾頭
世界のヘッジファンドの運用資産残高が、2008年の1年間で約2割減少したことが、シンガポールの調査会社ユーリカヘッジの推計で分かった。

 9月の米証券大手リーマン・ブラザーズ破綻(はたん)以降、ヘッジファンドに投資している年金基金や金融機関などの機関投資家が相次いで資金を引き揚げたためだ。

 07年末時点で約1兆8800億ドル(約170兆円)だった運用資産残高は、08年末に約1兆5000億ドル(約135兆円)に落ち込んだ。08年は、ファンドの運用成績を示す指数が00年以降では初めてマイナスに転落しており、運用環境の悪化も残高減につながった。

 ただ、全体の約4割のファンドは運用成績がプラスだった。株の空売りなど、相場の下落局面で利益を出す手法などを駆使したためとみられ、ファンド間の運用能力格差が広がっている現状がうかがえる。

(2009年1月23日20時10分 読売新聞)

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