2011/5/21  23:59

イルカ、かぐや姫 「なごり雪」  ロケットサラダの日記
8時ぐらいに目が覚めて、コーヒーを飲みながら、タバコを燻らしてPCに向かっていたんだけど、あまりにも眠くて、何度も(6,7回?)居眠りをして、タバコを落としてしまった。

デスクが焦げなくて良かったが、厳密に見たら表面に何か変化があるかもしれない。昔75000円ぐらい出して買ったものなので、大事に使わないと。

眠気がおさまったのは14時ぐらいかな。そして16時ぐらいから映画『ショーシャンクの空に』のDVDを観た。途中「必死に生きるか、必死に死ぬか」という言葉が出て来るが、「必死に死ぬ」ってどういう事か、分からない。私は修行が足りないな。

関係ないけどイルカの「なごり雪」はやっぱり名曲だな〜。
イルカ なごり雪

でもオリジナルはかぐや姫。(作詞・作曲:伊勢正三)
かぐや姫 なごり雪
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2011/5/23  22:29

投稿者:ロケットサラダ
森のくまさん

追伸:でもオリジナルもいい事は否めません。というか厳密に言うと心のどこかで、やはりオリジナルには勝てんなという…(以下自粛)。

2011/5/23  21:47

投稿者:ロケットサラダ
森のくまさん

『ショーシャンクの空に』ってそんなに有名な映画だったんですか。僕は数ヶ月前、あるお方に勧められて初めて知りました。なんか、今まで観て来た映画で描かれている刑務所とえらい違うなって思いました。鑑賞後の感覚はなんとなく『グッド・ウィル・ハンティング』を観た後の感じに似ているなと思いました。

>「生きることに取り掛かるか、死ぬ
>ことに取り掛かるかどちらかしかない」

うん、これなら私にも分かる気がします。

>でもフォークシンガーは
>自作自演が基本だと思っている私は
>イルカの「なごり雪」や
>バンバンの「いちご白書をもう一度」は
>やはり作った人が歌うバージョンの方が好きです。

基本、私もそうなのですが、今の所「なごり雪」はイルカ・バージョンを聴きたくなる事の方が多いです。今後どうなって行くかは分かりませんが。

2011/5/23  21:13

投稿者:森のくまさん
伊勢正三さんってギターはなかなか上手ですが
歌は…(以下自粛)。

ある番組で
イルカさんが歌う「君が去ったホームに」の
「ホー」の部分がとってもイイ! と
伊勢さんがおっしゃっていました。

でもフォークシンガーは
自作自演が基本だと思っている私は
イルカの「なごり雪」や
バンバンの「いちご白書をもう一度」は
やはり作った人が歌うバージョンの方が好きです。

2011/5/23  21:02

投稿者:森のくまさん
『ショーシャンクの空に』は比較的新しい映画ですけど
「あなたの好きな映画」ランキング的なものには
必ずと言っていいくらい挙げられますね。
これを観るとビールが飲みたくなるのです(笑)。

「必死に死ぬ」という言い回しは翻訳者によるのでしょうね。

原文は
You either gotta get busy living or get busy dying.

「生きることに取り掛かるか、死ぬことに取り掛かるか
どちらかしかない」
という意味だそうです。こちらの方がわかりやすいですよね。

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