※最初から2005年7月30日まではHNのりの『私の闘病日記』です。以後は男やもめになったHNロケットサラダです。
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2020/7/16  21:54

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音楽:マクソフォーネ『生命の故郷』
    イタリアのプログレッシヴ・ロック・バンドです。     
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2020/7/17  15:35

投稿者:rice
歌詞で うったえるような曲なのかもしれませんね
意味がわからないと 面白くないし 
だけど 翻訳してるの見ても それでって思います
イングリッシュマフィン 間違った
「イングリッシュマン・イン・ニューヨー」クも
ぐっとこないですね

2020/7/17  14:53

投稿者:ロケットサラダ
「イパネマの娘」の頃のボサノバは好きで、その後のただた
だ気持ち良さだけを追求したようなボサノバに心を奪われた
ことがないのだけど、それと似たような感じがしてしまうんで
す。

僕もどれを聴いても同じように聴こえてしまうのですが、民族
音楽のガムランやケチャ等は識別できないにもかかわらず
長くかけていてもいい感じなのになって思います。

気持ちいい音楽はそれはそれで気持ちいいからそういうもの
なんだろうけど、揺さぶってこないので、えぐられることもな
いローリスクローリターンの安全さがいいのでしょうか。

今だと微妙だけど、若い頃はクソだと思っていました。スティ
ングに関してはポリスでああいった曲を残してなかったら、多
分圏外だったような気がします。

2020/7/17  13:49

投稿者:rice
確かに 振り幅が少ない 僕なんかが聞くと
同じ曲に聞こえる

2020/7/17  10:35

投稿者:ロケットサラダ
ちょっと今のシステムで何作か聴き直したけど、『ソウル・ケー
ジ』というアルバムは割とダイナミックでした。これはあまりジャ
ズっぽく感じなかったです。

2020/7/17  6:43

投稿者:ロケットサラダ
いやぁ、自分はストライク・ゾーンが広い方だから、どれも良
い様に思いますね。
スティングってどぎつい音楽性じゃなくて、繊細で知的な音
楽性だから、振幅はあんまりない感じがします。
ジャズっぽくも思いますね。
アルバム『ナッシング・ライク・ザ・サン』にジミ・ヘンドリックス
の「リトル・ウィング」のカバーが入っています。
原曲が超素晴らしいのでスティングも取り上げたのかな?

自分はポリス時代好きだったんだけど、ソロ・アルバムを出し
始めた彼の音楽性は好きではありませんでした。
ロック小僧だったからかこういう大人っぽい音楽をしだしたス
ティングはどうでもよくなったんです。
聴き易いだけのオシャレ音楽みたいで積極的に聴きたいと
思わなかった。
大人になってからですね、こういうのも良いなと感じる様にな
ったのは。

2020/7/16  22:52

投稿者:rice
ロケッツさんに聞きたいんだけど
スティングは どのアルバムがお勧めなの?

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