※最初から2005年7月30日まではHNのりの『私の闘病日記』です。以後は男やもめになったHNロケットサラダです。
※キャッシュを削除して新しいデザインを読み込んでください。♡₍₍ ◝(・ω・)◟ ⁾⁾♡

2020/11/26  10:26

自作家製作のアンプで  素人オーディオ
起きてから、アルティ・エ・メスティエリ『ティルト』『明日へのワルツ』、ビッグ・ブラック『ピッグパイル』を音量を上げて聴いた。
今は、自作家製作のプリアンプと、こないだ届いたこれも自作家製作の手の平サイズパワーアンプの組み合わせ。
将棋の稽古がスランプだから音楽・オーディオに走っています。
以前は引き締まった低音が好きだったけど、今は量感を楽しむ感じ。
引き締まった感じを聴きたくなったらその時に別アンプに繋ぎ変えます。

クリックすると元のサイズで表示します
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2020/11/27  0:32

投稿者:ロケットサラダ
測定器があればもっといいんでしょうけどね。
キットは親切に書いてくれてるから勉強になりました。
(とっくに忘れてるけど)

パソコンは当時MS-DOSで、バッチファイルだの何だの何の
ことかわからずちんぷんかんでした。
コマンドと言われても…(TT)

DAC製作はいいですね!
真空管DACってどんな音がするんだろうと常々思っていま
す。

オーディオの自作とかで便利な廉価品がNFJという会社か
らたくさん出ていますよ。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/nfj/

ラッフェルお気に入りに入れました。

2020/11/27  0:19

投稿者:ロケットサラダ
目覚めたというか、それまではそんなに良い音じゃなかったん
だけど、3,4年前にデジタルアンプを入手して、えっ、同じスピ
ーカーからこんな音が出るものなの!?と衝撃を受けたんです。
それから音質に貪欲になりました。それまでは可能性に気づい
てなかったです。

2020/11/27  0:17

( ´∀`)いいですね。自作スピーカーそれにキットといえどア
ンプ製作経験があるなら、修理はもちろん改造する際にも、
そのツボが良く理解できるでしょうし。

僕は、中学の部活動(科学部!笑)でトランジスタラジオを
作ったくらいで。それでも、その音を聴いて感激しましたよ
。そのまま電子工作少年になるかと思えば、顧問の先生がパ
ソコン(当時はまだ「マイコン」と呼ばれてましたが、、)
にも熱心で、けっきょく僕はパソコンマニアになっちゃいま
した、、( ´△`)
ひとまずは、 CDプレイヤーの保守・修理が目標ですが、DA
C製作にも興味ありますね。

ところで、根布産業って初めて知りましたよ。ガレージメー
カーっていろいろありますね。
僕が暮らす埼玉県にも、ラッフェルというガレージメーカー
があって、ここの真空管アンプはなかなか面白いです。
http://www2.ttcn.ne.jp/~ruffel/


ともかくも、好きな音楽がいい音色で聴けるのがなによりで
すね。

2020/11/26  21:28

投稿者:ロケットサラダ
イル・ヴォーロっすか、いいですね。自分も聴きたくなりまし
た。

オーディオに目覚めたのは3,4年前なんだけど、1999年に
古本屋に行った時に、1996年のステレオ誌があって手に取
ったらモアイの製作記事が載っていて、それがすごく面白か
ったんです。
で、自分もやってみようと。
全く知識はなかったんだけど、とにかく書いてある通り作れ
ばできるはずだと思って、失敗もあったけど日数かかりなが
らなんとかなりました。
オンキョーD102EXGや根布産業KB-83Eもいいのですが、
モアイがメインです。

その頃かな?エレキットの真空管アンプを作ったり、カナダの
DAC2.7のキットを作ったりしたのは。

あとパソコンのCDドライブを利用してCDPも作ろうとしてまし
たが、上手くいかず断念しました。
クロックをリクロックすれば音が良くなるということで、ネット
の製作記事通りにやったつもりなんだけど、上手くいきません
でしたorz
まあ、素人なのでそこまでは無謀だったと思います。

でも、そういう失敗もあったけど、またこうして目覚めて60年
代、70年代の自分が好きな作品を更に良い音で聴けている
から良かったです。

2020/11/26  19:06

( ´∀`) スピーカー自作されたの、20年前ですか。今はエイジ
ングはもちろん愛着もいっそう深まったでしょう。
いま、試しにフォステクスの早見表なんて見てますが、、む
むむ、やはり僕も少しは電気の勉強しなきゃダメですね( ´△
`)

それにしても、オーディオをリファレンスされるときはイタ
リアン・プログレなんですね。久しぶりにイル・ヴォーロな
んかも聴いてみたいなぁ。



2020/11/26  17:52

投稿者:ロケットサラダ
そうです。
インシュレーターと削り出しノブは最初からこれでした。

マハビシュヌ・オーケストラは燃えますね。
1999年に長岡鉄男氏設計のモアイを作った時に、最初に
かけたのがマハビシュヌの『内に秘めた炎』で、次がチェル
ベッロの『メロス』でした。
エージングが全く進んでないその音を聞いて、グッときまし
た。

モアイのトゥイーターのコンデンサは0.47μFが最適というこ
とだけど、今0.68μFなのでいつかは交換したいです。
この差って音にどれくらい反映するんでしょうね。

2020/11/26  17:22

あ、このアンプってガレージメーカー製だったんです
ね。
削り出しノブに、インシュレーターはブラスかな。

アルティ〜は、ロマっぽいヴァイオリンにマハヴィシュ
ヌとの共通点も感じますが、それでもメロトロンの使い
方やときおりヴィブラフォンも組み合わせるアレンジセ
ンスは、やはりイタリアのバンドですね。

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