※最初から2005年7月30日まではHNのりの『私の闘病日記』です。以後は男やもめになったHNロケットサラダです。
※キャッシュを削除して新しいデザインを読み込んでください。♡₍₍ ◝(・ω・)◟ ⁾⁾♡

2021/1/11  18:37

プリアンプ2機のメンテナンス  素人オーディオ
クリックすると元のサイズで表示します

何ヶ月も前から、自作家製作プリアンプからハムノイズ?が出ることがたまにあって、触ったら直るから、自分ではよくわからなかったのですが、電源ユニットから本体へのケーブルの付け根が怪しいと見て、コネクターを開けてみましたが、特にこれといって何もありませんでした。シールド線が切れかけてるのかなと思ったのですが。

それでも、その部分の接触が悪いことを疑っていたので、コネクターのピンをCRC556綿棒で拭きました。これが意外に黒くなったので、やった甲斐があるというもの。そしてつないでずっと音楽をかけているけど、いまのところハムノイズ出てないです。微妙な接触抵抗で出たり出なかったりだったのでしょうかね(この自作アンプにはアルプスRK501のボリュームが使われています)。


クリックすると元のサイズで表示します

こちらの方は、トランス型パッシブ・プリアンプで、ツマミの一つが回すとズルッと位置ズレを起こすから、六角レンチで増し締めしました。それでも強く回すとずれるのですが、マシにはなったということでそれ以上強く締めずに据え置きしました。下手にやるとネジ山を潰してしまいますからね。軽く回せば問題ないからそれ以上を求めなくてもいいかなと。

音質はどちらのプリアンプも素晴らしいです。各々音は違うけど。

音楽:クリスピー・アンビュランス『Compulsion (2015)』
0

2021/1/13  0:17

投稿者:ぱっきゃらまど
( ´△`) いやー、図書館にたまたま置いてあったんで
すよ、酒井智巳の製作本が。
すべて図解されていて、初心者に親切な本でした。

いやー、ほんと。アマチュアなのに凄いヒトいますね。
むしろ商業ベースで活動してないので、妥協知らずとい
うか。。

2021/1/12  22:28

投稿者:ロケットサラダ
あ、このヘッドフォンアンプのサイト、20年以上前だったかに
見ていました。DSIXを作ろうとして途中で放置、DAC2.7の
リクロック上手くできずに挫折。。この頃他のサイトも参考に
してました。なんか、ものすごく細かい作業をしたような覚え
があります。ふーちゃんは、ヘッドフォンアンプ完成したんで
すね、すごい! このサイト界隈の人らって鬼実力者なので、
同じ人間だと思ってないです(^^ゞ

2021/1/12  21:40

投稿者:ぱっきゃらまど
( ´△`) こんばんは〜、長時間睡眠モードでしたよ。
さっき起きました。。

例のYAP製作の、インプットセレクタのミドリボタンが
特徴的なプリアンプ。やはりケースはタカチですかね。
RK501は4連みたいですが、、それにしても「どひゃ
ー!」なお値段なんですね?!
音色、聴いてみたいです。

ちなみに僕が作ったのはこれですよ。小さなユニバーサ
ル基盤で作れます。
http://www.yasu-audio.com/opa2604_01.html

2021/1/12  6:00

投稿者:ロケットサラダ
おはようです。

上の写真と、下のやつは別のプリアンプです。でも、どちらも
黒で、形は似てますね。もしかしたら、どちらもタカチのケー
スなのかもしれません。

ヘッドフォンアンプ作ったんですね! 自分もそんなん作れた
らいいな。RK501は2連のか4連のか忘れたけど、以前オク
で85,000円で出品されてたのを見たことがあります。鬼の
ように高いけど、真鍮削りだしでずっしり重い最強ボリューム
ですね。

ちなみに上の写真のプリアンプは、ここの山梨県の人が初代
持ち主みたいです。バッテリーでも使える特注品だったよう
ですね。
http://urx.red/TLWK
素晴らしく完成度の高いプリなんだけど、自分はレコードを聴
かず、1系統だけでいいから、もったいないですね。

2021/1/11  20:35

投稿者:ぱっきゃらまど
( ´∀`) まいど、こんばんは〜

って、これはパッシブタイプだったんですね。アルプスのヴ
ォリュームなど高品位のパーツが惜しみなく使われて、贅沢
仕様ですな。

アルプスで思い出しましたが、10年前くらいにヘッドフォン
アンプ作ったとき、やはりアルプスのヴォリューム使ったん
ですが、( ´△`) たしか2,000円近い値段でしたよ!

って、クリスピー・アンビュランス気に入りましたね?

コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ