Depressed human input and output.
HN:ロケットサラダ
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※最初から2005年7月30日まではHNのりの『私の闘病日記』です。
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2004/7/25  14:30

経済的問題  経済的問題
病気になって、働けなくなって、何が悩みかというと、私は経済的問題が大きかった。
ともかく、衣食住が必要なわけで、その上治療も必要だ、それも治療費が高い。

お金に対しては、シビアな世の中なので、「働らかざる者、食うべからず」という考えの方もいらしゃると思うが、いつかはあなたも病気になるかもしれません。

なので、働けなくなったら死という考えた方は、置いておき、働けなくなっても、生きていくという話を書いていきたいと思う。
働けない程度も色々ある。フルタイムで働けないから、寝たきりで自分の世話さえ出来ないという範囲である。

私の場合だが、再発して2年間は傷病手当金をもらっていた。健康保険に入っている人はみんなもらえるだろう。
その最中離婚したのであるが、離婚後の生活については、出来るだけ働いて、わずかな貯金で暮らしたい。という計画であった。
親、姉弟はもちろん反対。でもそんなところからスタートした。
貯金が尽きて働けなかったら、生活保護を受けようかと漠然と考えていた。ともかく当時疲れていたし、人と暮らすことに自信がなかった。
二度のアルバイトで、働くのは無理かなと思ってもいた。なにせ、足も悪かった。

そんなこんなしてるうちに、今の旦那さんと暮らすようになった.。

この続きについては、次回に。

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2004/10/30  22:12

投稿者:みーさん
私も持病をもっています。
遺伝でしかもそれが分かったのが30代後半でした。
それまで、転職を繰り返していました。
今は、病気の方は公費負担を受けていますが、仕事を続けるのは結構辛く、経済的不安はいつもつきまとっています。

2004/7/26  13:01

投稿者:のりさん
ロッタさん、いつも書き込みありがとうございます。医療費高いですよね。ちなみに、私は月平均5、6万です。

2004/7/26  11:51

投稿者:ロッタさん
のりさん、医療費って切実ですね。私も今は働いてないので夫がいなければ暮らしていけません。持病があると生きるのにお金がかかる。生きるって素晴らしいけど大変です。

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