2006/1/30  23:53

睡眠時間を取らなくちゃ。  ロケットサラダの日記
今日も朝は一番眠い時で熟睡していたが、父の猛攻によって起きて学校に行くことが出来た。授業はまだシーケンスなのだがスランプで思うように出来ない。でも、自分なりにベストは尽くしたつもりだ。上手くいかなくても捨て鉢にならずコツコツと真面目に取り組んだ。

授業が終わってから、居残って職務経歴書を作成していたが、途中T君が舞い戻って来てS先輩とガストに行くけど来ますか?と言われ、うんもうちょいで終わるから終わったら行くと答えた。

で、行ったんだけど、結局6時間コース。一体何を話しているとそうなるのか。あとで思い出そうとしても思い出せない。

長い時間うだうだ言っていたので、最終的にはみんな疲れたはずで、私も疲れたんだけど、明日も行かなければ。もっと色々書きたくても睡眠時間を取るためには残り時間も少ないし、酔いも回っているので布団に直行しなければいけない。

おやすみなさい。
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2006/2/1  8:08

投稿者:cyatochibitora
今のロケさんには、ガストでの六時間も、深い睡眠も必要だと思いますが、何か問題ありますか!
[悲しい名無し]というHNと貴方のコメントの方が違和感を覚えます。

2006/1/31  23:31

投稿者:干し柿
悲しい名無しさん。物事というのはそうそう理屈ど
うりにいきません。悲しい名無しさんはそんな事は
ないですか。私は自分の生活を振り返ってみると、
つじつまが合わない事だらけです。私が思うに、ロ
ケさんは最愛の人を失って苦しんでいるのです。そ
ういう目にあってもケロリと立ち直る人というのも
いるのかもしれません。でもロケさんは違うんで
す。苦しいから6時間もしゃべるんです。しゃべっ
てもいいではありませんか。又、くるしいから眠れ
ないのです。だから「睡眠時間を取らないと」と思
うのです。違いますか?ロケさん、そして悲しい名
無しさん。ロケさんもいずれ立ち直ると思います。
立ち直る過程にある人を責めるのはやめましょう
よ、悲しい名無しさん。私、ちょっときつい言い方
したかもしれませんね。ごめんなさい。

2006/1/31  18:06

投稿者:し〜
 悲しい名無しさん
 お説ごもっともです。ロケさんも名無しさんがおっしゃることはよおっく御承知のことと思います。
1+1=2で、ニニんが四になり八になる。そのように進んでいければ人間苦労はしません。
 わかっちゃいるけどやめられない。こういうことも人間ならありがちのものなのは、聡明な名無しさんならおわかりのことと思います。
 それでも果たしてそれが一刻も早く改められなければならない無駄なのかといえば、私は必ずしもそうは思えないのです。
 ロケさんの奥さんが健気な闘病生活を送ってこられたのは、夜勤もいとわずガードマンを勤めたロケさんの支えがあってこそでした。少なくとも3年はそうして闘病を支えて来られたと思います。
 一言で支えるといっても、それは到底一言ではあらわしきれないやりきれない日々の連続であったと思います。私はそんなロケさんに少なくとも1年の休養をおすすめしたかったのですが、元来真面目なロケさんは奥さんが亡くなられてから3ヶ月たつかたたないかの内に職業訓練所に通われ始めました。
 無理なのです。私には今のロケさんでさえ痛々しく思えます。そんなロケさんがそこで知り合った仲間と無駄話をして6時間。一人ぼっちになった男が1日6時間しゃべって何が悪いのでしょう。本来ならカウンセラー週間に一回必要な人が、その1万円を節約(?)してドリンクバーで6時間粘る。大した根性です。孤独な人間はしゃべりたいのです。私も1人暮しを始めて間のない57歳の女性ですが、横にしゃべる人がいないと、飯も喉につまって食べられません。
 様々な事情を抱え、再出発しようとしている人々がいます。それははたから見れば蟻のような歩みかもしれません。人間は自分をいたわり、だましだまししながら進めないときもあります。いきなり人と同じ速度で歩いて、こけた所で、誰がめんどうをみてくれるというのでしょう。聞く耳をもたないと叱る前に、聞く耳がもてないとわかってあげて下さい。大丈夫です。少しずつ少しずつロケさんも回復しています。後少しで春ですからね。無理のないよう。ロケさん、花見の頃には、寝巻きではなく、下着で、ひげはそっていようねw。あなたが知らない所で、ひっそりと芽吹いた花が見つけられるのを待ってるよ。

2006/1/31  17:14

投稿者:悲しい名無し
6時間もファミレスにいて睡眠時間とらないと。って言われていることに違和感覚えます。
お父様に起こしてもらっていることもなんだかなって思います。
奥様は今のあなたを見ていてどう思われるか考えたことありますか。奥様の残された日々、それこそ一生懸命に生きていかれた毎日をあなたは見ていたはずです。
もっと時間を大事にしてください。

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