| おじさんのスポーツおたく奮戦記?" /> 長谷川穂積 究極のチャンピオン[パンチ] | おじさんのスポーツおたく奮戦記?

おじさんのスポーツおたく奮戦記?

岡山スポーツをまとめて応援するおじさんの気ままな戯言です。お気軽にお立ち寄り下さい。
背景を変えてみました。ベーシックなissanで勝負です(笑)
晴れの国から、岡山スポーツの応援をメインに様々な話題も拾っていこうと思います。
今後ともよろしくお引き立て下さいませ。

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:issan
>だいちゃん様

世代的に私は『あしたのジョー』なので、『がんばれ元気』は読んだことがないんです。すみません。

「力石徹の死」の本当の理由は、ちばてつや氏が力石を大柄に書きすぎた為らしいですね。矢吹丈はバンタム級だったのですが、力石はフェザー級でした。その為、2人の対戦を実現するためには、力石に過酷な減量を課さねばなりませんでした。これは、何度もできることではないので、最初の対戦で力石は亡くなったんですね。

大場のボクシングは、常に倒すか倒されるかのものでした。あの交通事故もチャチャイとの防衛戦の直後だったので「何か意識障害とかが運転中に起きたのか?」と言う人もいました。現役世界チャンピオンの死というのは、物凄い衝撃でしたよ。

ところで、岡山出身の世界チャンピオンはいます。辰吉丈一郎です。今のところは、一人だけですね。

『岡山のおばあちゃん、喜ぶよ』と言った、藤猛はハワイ出身の日系二世でしたから、人数には入っていません。

投稿者:だいちゃん
今からちょっと冗談話をします。issanさんは世代的にご存知かな?と思いますが、知らなかったらごめんなさい(笑) 僕の知りうる限り、日本人の歴代最強世界チャンピオンは「関拳児」です。19歳でタイトルを奪ってから、蝶のように舞い、蜂のように刺すといった表現がぴったりの表現の戦い方で12年間もほとんどパンチを食らうこともなくタイトルを防衛し続けたのは驚愕に値しますね。堀口元気との決戦に敗れ、スパッと身をひいたのも劇的でした。・・もしご存知なかったらごめんなさい(汗)
ガッツさんは確か生涯11敗を喫してるとかで「世界チャンピオンになったものでこんなに負けた人はいない」といっていましたが、絶頂期はしそんなにすごみがあったのですね^^ 大場政男・・いつか「知ってるつもり」という番組でとりあげられていました。最後のタイトル戦で壮絶な試合の末勝って直後に壮絶な事故死をとげたのですよね・・その時の防衛戦映像見ても「生でみてみたかったなあ〜」と思う一人です。 ところで、岩手には昨年タイトル戦に挑んだ八重樫選手など、何人か世界戦に挑んだ人はでていますが、いまだ世界チャンピオンは出ていません・・岡山からは世界チャンピオンが出たことはありますか?

カレンダー

2019年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

過去ログ

メッセージBOX

PVアクセスランキング にほんブログ村

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ