おじさんのスポーツおたく奮戦記?

岡山スポーツをまとめて応援するおじさんの気ままな戯言です。お気軽にお立ち寄り下さい。
背景を変えてみました。ベーシックなissanで勝負です(笑)
晴れの国から、岡山スポーツの応援をメインに様々な話題も拾っていこうと思います。
今後ともよろしくお引き立て下さいませ。

 
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投稿者:issan
>杉原シンドラー様

岡山大会は25人のベンチ入りを認めていて、更に試合ごとの選手の入れ替えを自由としていました。創志学園の決勝のベンチ入り選手を見ると、そのほとんどが2桁の背番号で、しかも多くは20番台で、中には30番台の選手もいたので、長澤監督は特に3年生は全員試合に出て貰うという選択肢を取ったのだと思います。対する倉敷商の梶山監督は交流試合に出場する学校の責任としてベストメンバーで臨むという方を選択したのでしょう。どちらが正しいとか間違っているとかは言えないですね。

尽誠学園と高松商の決勝は岡山の決勝と同様に、交流試合のモチベーションに差があったのかも知れません。当事者でないので詳細は不明ですが。四国では、公立とか私立の好き嫌い以前に「四国四商」待望論が強くあります。低迷気味の四商の中では、復活の気配が最も高い高松商にはOB含めて期待する人が多かったようですが、今回は残念でした。今後に期待しましょう。
投稿者:杉原シンドラー
>気持ちの上では大きな違いがあるかも知れません

2020年夏の岡山代替大会決勝の結果だけを見ると、私もそう感じます。もちろん、外野の者がとやかく言う資格は全くありませんが、倉敷商にとっては交流試合に弾みが付いたところでしょうか?

交流試合組と言えば、昨日は山梨と香川で明暗を分けましたね(1980年代の甲子園常連校が勝利という点では共通していますが)。もっとも、尽誠学園が智弁和歌山と対戦するのに対して、山梨学院大付は白樺学園と対戦なので、こちらも明暗を分けています(笑)。

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