おじさんのスポーツおたく奮戦記?

岡山スポーツをまとめて応援するおじさんの気ままな戯言です。お気軽にお立ち寄り下さい。
背景を変えてみました。ベーシックなissanで勝負です(笑)
晴れの国から、岡山スポーツの応援をメインに様々な話題も拾っていこうと思います。
今後ともよろしくお引き立て下さいませ。

 
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投稿者:issan
>杉原シンドラー様

新庄は明らかに力負けでしたね。結果は予想通りでした。中四国の低迷は以前から続いていますので、今後一般枠を減らされても文句は言えないところなのですが、その枠が21世紀枠継続に使われるなら、誰しも納得できることはないでしょう(但し、島根県高野連を除く)。特に、岡山は21世紀枠には全くご縁がありませんので、猛反対が起こると思います。一般枠を減らされることは死活問題となりますから(苦笑)

京都代表は春に活躍したからといって、夏に順調に出場できた学校というのが少ないですから、京都国際もこれから厳しい夏に向かっての戦いですね。野球以外の話題に振り回されて平常心を保てなかったとしたら可哀想ですが。
第3試合は結果とか点差よりも、畔柳投手の投球数が一番気になるところです。この謎ルールが科学的に証明されたかどうかも謎のままですが、採用する高野連の無責任さを露呈しただけですね。

かつて、補欠校で急遽選抜出場が決まり、投げ込みなしで力投したことが原因で肩を壊して投手生命を絶たれた剛球左腕の小山投手(倉敷工)の話題に触れたことがありましたが、当時の倉工の小沢監督は「卒業後の小山の生活は私が一生面倒を見る」として、自身の経営する運動具店に就職させて世話を続けたのです。プロで200勝、いや300勝も可能と言われた逸材の野球人生を奪った責任を一生負い続けると決めたもので、本来監督の責任ではなかったのにとの声が集まったそうです。

本来は高野連が負わないといけない重い責任なのですが、高野連は昔から無責任の塊だったということの事例になると思います。
投稿者:杉原シンドラー
丁度一週間前と同様に雨天順延となったので、本日は昨日の録画を一日中観ていました。

スレ主様の気分を悪くしたら申し訳ありませんが、第一試合は地力の差が出たところでしょうか。智弁学園は一年生から出場している西村&小畠のWエース、主砲の前川をはじめ山下、岡島、垪和(はが)、植垣と七名甲子園経験者が残ったから「オールジャバン桐蔭」に勝ったことに関係なく、順当とも言えますが。

いずれにせよ、広島新庄の二回戦敗退で中国・四国地区出場校は三季連続ベスト8入りゼロとなってしまいました。これで「愚行枠」のせいで一般枠を3➡2とされた東海地区の二の舞いとなったら悲惨ですが。

第二試合は九回の守りで二死をとった時点で、京都国際の勝利は決まったと思いましたが………。しかし、主力に下級生が多いので、今後に期待しています(京都は有力校の層が意外と厚いので、順調に伸びるかどうか分かりませんが)。

第三試合はまさかの大差となったことで、2018年春の準々決勝第三試合を思い出しました。「常連の花巻東でさえ0対18で大差負けしたのだから、21世紀枠が大敗したからと言ってガタガタ文句言うな!」という意見を見たのですが、自力出場校と「愚行枠」(一般枠補欠クラスならば別です)を一緒にするのは不謹慎に思えました。私のように疑問を持つのは少数派かもしれませんが。

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