おじさんのスポーツおたく奮戦記?

岡山スポーツをまとめて応援するおじさんの気ままな戯言です。お気軽にお立ち寄り下さい。
背景を変えてみました。ベーシックなissanで勝負です(笑)
晴れの国から、岡山スポーツの応援をメインに様々な話題も拾っていこうと思います。
今後ともよろしくお引き立て下さいませ。

 
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投稿者:issan
>杉原シンドラー様

関大の今年の最上級生は低学年からレギュラーとして出場して来ましたが、その中でも野口は1年春から中軸を打っていました。甲子園出場校のレギュラークラスが関西の大学に進学することが少ないこともあって、野口、久保田(津田学園)、坂之下(大阪桐蔭)らが早くから試合に出続けています。今回は野口と久保田の2人が志望届を提出していましたが、久保田は残念ながら指名にかかりませんでした。

森(鳥取商)は4年の春までは実績がありませんでしたが、秋になってエース級の活躍をしました。この時も高野が調子を崩してなくて、肥後が故障離脱していなければ登板すら叶わなかったことを考えると、運をどう掴むかが大事だと痛感します。社会人で更に成長してくれていたら、1位の黒原(智辯和歌山-関学)を凌ぐと思います。

おっしゃる通りで「甲子園球児の同窓会」が毎回楽しみです。ただ、西武の得意技の「隠し玉」がプロ野球志望届の制度化以降は一気に減ってしまったことが残念です。

巨人とソフトバンクの育成枠大量指名は、ちょっと酷いですね。「両チームとも育成出身選手が活躍しているではないか」と言う方もいますが、その陰で認められずに人知れず消えていく育成選手が多いことも忘れてはいけないと思います。
投稿者:杉原シンドラー
毎年のことなのですが、プロ野球ドラフト会議を私は「甲子園球児の同窓会」と思っています(ただし、愚行枠での経験者は除きます。今回は二名いますが)。スレ主様の後輩に当たる野口も、鳴門工(あえて旧校名)で2017年夏に出場して、ライオンズに指名された川村がいた日本文理(大井道夫監督はこの甲子園で勇退)に初戦で敗れました。

ホークスと巨人の育成選手大量指名は私も呆れましたが、もし私が指名されたならば入団拒否したいですね(笑)。「ホークスは選手育成が上手」とマスコミに持ち上げられていますが、疑問を持ってしまいます。

なお、各球団の甲子園経験者率は下記の通りです(育成選手含む)。

合併球団:5/10
スワローズ:2/6
マリーンズ:3/9
阪神:3/8
イーグルス:2/9
巨人:10/17
ホークス:8/19
広島:5/11
ライオンズ:3/10
ドラゴンズ:2/6
ファイターズ:7/11
ベイスターズ:5/9

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